amazonの「涼宮ハルヒの憂鬱」第一期シリーズBD-BOXの商品ページ(下記)の下のほうに、「スニーカー文庫にて、11巻が発売中!」と書かれていたので驚いた。
いつの間に新刊が出たんだ?と思ったら、2011年に出た「涼宮ハルヒの驚愕」が前後編の2冊構成で、それまでの巻と合計すると11冊になるので後編が11巻扱いされているらしい・・・
私の中では「涼宮ハルヒの驚愕」は前後編で一冊という認識だったので10巻目と思っていた。
あー、驚いた(汗)
「涼宮ハルヒの憂鬱」第一期シリーズBD-BOX [Blu-ray]
涼宮ハルヒの驚愕(後) (角川スニーカー文庫 た 1-1-11)
谷川 流 いとう のいぢ 
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今日発売
米中開戦3 (新潮文庫)
トム クランシー マーク グリーニー Tom Clancy 
米中開戦4 (新潮文庫)
トム クランシー マーク グリーニー Tom Clancy 
上の2冊の本は故トム・クランシー氏の(日本での)最新刊。
今日1/29が発売日なんだけど、北海道で書店に並ぶのは明日以降だろうなぁ。
というわけで今日は書店には行かなかった。
「艦これ白書」をゲット
艦これ白書 -艦隊これくしょん オフィシャルブック-
角川マガジンズ 
先週末の発売直後から誤植の多さで名を上げた角川マガジンズの「艦これ白書」が良く行く書店に一冊だけ残っていたので思わず購入。
重版されれば誤植は訂正されてしまうと思われるので、とりあえずは初版分を購入したというわけだ。
とはいえ今日(10/21)現在でもamazonには在庫があるようなので、コンプティーク10月号のような希少性は無いのかもね(汗)。
「艦これ」本の間違いが凄いらしい
10/18発売予定の艦これの本
艦これ白書 -艦隊これくしょん オフィシャルブック-
の内容に間違いが多すぎると話題になっている。
東京方面では昨日(10/16)に店頭に並んだらしく、早々に買った人が中を見て艦の写真が違っていたり艦種が全て戦艦になっていたり(加賀や蒼龍が戦艦と紹介されている等)している(ページ写真を見ると確かにそうなっている)。
これらの間違いに関してネット上で取りざたされているのを見ていると結構面白い。
それらの中に
「かなりの突貫で本作ったんだな締め切りまで時間那珂ったんだろうよ」
というコメントがあったんだけど、誤変換がはまりすぎていて笑えた(笑)。
これを書いた人はどんだけ艦これにはまっているんだろう?
それとも地理マニアとか河川マニアとか茨城マニアなんだろうか?
ちなみにこの本は凄い売れ行きらしく、東京地区の一部の店舗では既に完売もしくは予約で完売状態になっているとか。
amazonでも本のジャンルで人気1位となっており、10/17現在では注文しても10/23以降の配送予定となっている(事前入荷分は完売ということか)。
それでも今なら注文すれば買えるらしいので、欲しくなった人は急ぐべし。
無事に15巻をゲット
全国的には昨日(10/10)発売の「アクセルワールド」の最新15巻を一日遅れで無事にゲット(札幌では一日程度の遅れは普通)。
雑誌も東京等から1日から2日程度の遅れで発売されるので、油断するとネットでネタばれ情報を見てしまう危険性がある(笑)。
なので極力関係しそうなサイトは見ないようにしているが、それでもたまに目に入ってしまい後悔することもある。
なるべく早めに読んでしまうようにしようっと!
トム・クランシー氏が死去していたなんて・・・
アメリカでベストセラーメーカーとして著名な小説家であるトム・クランシー氏が10/1(現地時間)に出身地であるボルティモアの病院で亡くなっていた。
氏の作品はデビュー作で映画化もされた「レッドオクトーバーを追え(原題:The Hunt for Red October)」から、現時点で日本語に翻訳されている中では最新作の「ライアンの代価(原題:LOCKED ON)」まで大抵は読んでいる。
特にデビュー作から続く「ジャックライアンシリーズ」は好きで、全ての作品を読んでいる(他にオプセンターやネットフォース等も読んでいる)。
今月末にはさらに新しい「テロリストの回廊」が発売される予定だし、アメリカ本国では2013年初頭に「Threat Vector」というジャックライアンシリーズの最新作が刊行されているので、これの翻訳版が日本で発売されるのもとても楽しみ。
これらも読んでみようと思っている矢先の訃報だったのでかなり驚いた。
二度と氏の作品を読めなくなると思うと非常に残念かつ寂しい気持ちだ。
謹んでお悔やみを申し上げます。
テロリストの回廊(上) (新潮文庫)
トム・クランシー ピーター・テレップ 伏見 威蕃
テロリストの回廊(下) (新潮文庫)
トム・クランシー ピーター・テレップ 伏見 威蕃
ライアンの代価1 (新潮文庫)
トム クランシー マーク グリーニー Tom Clancy 
「ソード・アート・オンライン」第十三巻
昼に書店に寄ったら残り1冊だった(汗)。
ここんとこチェックしていなかったから危うく買い逃すところだった、危ない危ない(汗)。
そういや、アニメの第二期とかやらないのかな?
もしやるとすると「ファントム・バレット」からになるのかな?やっぱり。
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」を買って来た
昨日(6/7)に発売になった「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の最終12巻を書店で購入してきた(北海道では一日遅れて今日6/8発売なので)。
ネットで「amazonでは売切れている。」というのを読んだので、amazonで買うのは諦めて時折行く大型の書店に行ったところ積まれていたので無事に購入出来た。
帰宅後amazonをチェックしたところやはり品切れで、中古の出品がいくつかあった程度。
やはり店頭で購入したのは正解だったかも。
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (12) (電撃文庫)
伏見つかさ かんざきひろ 
同時に「アクセル・ワールド」の最新14巻も購入してきた。
アクセル・ワールド (14) ―激光の大天使― (電撃文庫)
川原礫 HIMA 
こちらは現時点では在庫ありとなっている。
早速買ってきた
神林長平の「戦闘妖精・雪風」がハリウッドで実写映画化されるとのニュースを読んで早速未読だった3作目「アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風」を買ってきた。
わざわざ書店まで(しかも車で)行かなくても下のリンクから買うことも出来たのだが、他にも探していたものがあったので足を運んだというわけ。
実際に書店に行ってみると自分が読んでいない作品が出ていたりして結局は複数の本を購入してしまうことに(汗)。
あれ?ということはやっぱり通販で買えば良かったということか?(笑)
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)
神林長平 
それにしても第一作目の発表が今から29年も前だったとは・・・・・・・
新刊を買ったのは良いけれど
昨夜AEONに行った際に本屋に寄ったところ、学生時代の友人が書いている小説の新刊を見つけたので購入した。
シリーズ物なのだが、帰宅後手持ちの既刊を見たところ1つ前の巻を購入していないことが判明orz
しばらくの間購入していなかったので1巻飛ばしてしまったらしい、、、、、、
未購入の巻を購入するまで読めないことになってしまった・・・・・
ったく間抜けだぁねぇ(笑)
