北海道日本ハムと北海道発のバーチャルアイドル「初音ミク」がコラボすることになった。
しかもただのミクではなく「雪ミク」。
6/9-11の対読売三連戦で入場者1万5千人に限定のクリアファイルが配布されるほか、7回表終了時にドーム内に流される「ファイターズ賛歌」をミクが歌うと言うもの。
これはちょっと観に行きたいなー。
読売戦だしチケットが残っているか不安だけど、公式サイトを見ると昨日の時点ではまだ残っているらしい(座席の種別に依っては完売)。
うーん、どうしようかなー・・・
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
北海道日本ハムと北海道発のバーチャルアイドル「初音ミク」がコラボすることになった。
しかもただのミクではなく「雪ミク」。
6/9-11の対読売三連戦で入場者1万5千人に限定のクリアファイルが配布されるほか、7回表終了時にドーム内に流される「ファイターズ賛歌」をミクが歌うと言うもの。
これはちょっと観に行きたいなー。
読売戦だしチケットが残っているか不安だけど、公式サイトを見ると昨日の時点ではまだ残っているらしい(座席の種別に依っては完売)。
うーん、どうしようかなー・・・
日本ハムファイターズは札幌ドームでホークスと対戦し5連勝&同一カード3連勝を狙ったが、0-12と大敗を喫した。
この試合の先発の有原は初回二死から四球と安打で走者を出し、5番の松田に先制の3点本塁打を浴びるなど2回までに5点を献上し、結局5回までに6点を失い試合をぶち壊した。
打線も相手先発のベテラン寺原を打ちあぐね、7回まで投げた寺原からは2安打しか放てず完封負け。
2位のホークスに負けたことでゲーム差は1に縮まったが、明後日5/26からの交流戦を前にしてリーグ首位を守った(これは昨日勝利した時点で確定していた)。
また3位のライオンズも負けたためそちらとのゲーム差は2のまま。
交流戦前最後の試合を落としたのは痛いが、これで気を落とすことなく交流戦で勝ち星を稼いで欲しい。
日本ハムファイターズは今日も札幌ドームでホークスと対戦し、9-2で圧勝して4連勝とした。
ファイターズは二回に一死満塁のチャンスで杉谷が前進守備の一塁手の頭上を越える内野安打で1点を先制し、さらに昨日サヨナラ二塁打を放った西川が3号満塁本塁打を放ち計5点を先行。
四回と五回に1点ずつを返され5-2とされたが、七回には田中の適時打と中田の2試合連続となる16号3点本塁打で突き放し快勝。
これで昨日単独首位に立ってすぐに2位のホークスに勝ったことでゲーム差は2と広がった。
また3位の西武ライオンズも勝ったので、2位のホークスと3位のライオンズのゲーム差は無くなった。
4連勝と並に乗るファイターズ、この調子で明日も勝ってホークスをスイープして貰いたいな!
昨日札幌ドームで行われた「ファイターズ対ホークス」の試合で、日本ハムの大谷投手が先発登板し、勝利投手になれば球団新記録の開幕7試合7連勝となるところだったが、残念ながら新記録達成はならなかった。
大谷は初回に安打を打たれたが4番の内川を打ち取り無失点に抑え、その後二回から六回までは四球の走者を一人出しただけの無安打で抑えていた。
ところが7回に二死一塁から四球を出し、それでリズムを崩したのかその後1四球を挟み4連打を浴びて5点を失い逆転されてしまう。
ここで投手交代となり大谷は勝ち投手どころかこのままでは今季初黒星が付いてしまうと言う状況で無念の降板。
ところがそこは何かを持っている大谷、八回には主砲中田が同点の15号本塁打を左翼スタンドに打ち込み大谷の負けを消した。
さらに9回裏には一死一塁からこのところ好調の一番打者西川が左翼超えの二塁打を放ち一塁から杉谷が生還しサヨナラ勝ち。
7試合7連勝は成らなかったが、チームは勝ったのでヨシとして、次の登板で開幕8連勝を達成して欲しい!
今日のプロ野球「日本ハム-ソフトバンク」戦はファイターズの地元である札幌ドームで行われ、ファイターズが3-1で勝った。
ファイターズの先発投手はこのところ勝ちの無いメンドーサ。
今シーズン既に勝ち星をあげているとはいえ、地元の札幌ドームでは未勝利。
このところ打たれてしまうことが多かったが、今日は失点は柳田に打たれた本塁打の1点のみに抑え、その後の味方の逆転劇を生んだ。
メンドーサは味方が逆転した6回でマウンドを降りたが、その後は12球団一とも言われる中継ぎ陣が無失点に押さえ、来日2年目にして初めて札幌ドームでの勝利を手にした。
先々週辺りに見たときは投球内容が悪かったが、今日は走者を出しながらも打たせて獲る投球で失点を重ねなかったのが功を奏した。
明日には奥様の初めての出産に立ち会うためにメキシコに帰国するが、再来日後は今日のような投球でファイターズの勝利に貢献してもらいたい。
初めてのお子さんとなると嬉しいだろうなぁ。
昨夜の日本ハムは敵地となるコボスタ宮城で楽天と対戦した。
この3連戦の初戦二戦目と今季初の連敗を喫し、開幕7カード目で初の負け越しを喫していた日本ハムが、先発大谷のプロ入り自身三度目となる完封勝利で連敗を2で止めた。
大谷はこれで開幕から土つかずの4連勝でリーグ単独トップ、防御率も0.97と1点を切った。
今日は試合が無く、明日から西武プリンスドームで今期2勝無敗の西武と2連戦の予定。
昨日は終盤に逆転され結果的に大負けしたファイターズだけど、今日は3回に大谷の適時二塁打と中田の三点本塁打で5点を取り、4回には岡の犠牲フライで1点を追加。
投げては今シーズン2勝をあげている左腕吉川が7回まで無失点で、8回を終わった時点で8-0と大量リード。
9回には調整登板の意味合いなのかクロッタをマウンドに上げ、受ける捕手は昨年6月以来の出場となる中島に交代。
中島はこれで実働29年目となり、現ホークス監督の工藤公康と並んでプロ野球記録タイとなった。
試合はファイターズの楽勝かと思ったが、クロッタが不調で四球や安打に加え、自身のワイルドピッチと適時打で2点を失いなおも一死一ニ塁のピンチを招いたが、最後は三塁ゴロ併殺で試合終了。
最後はちょっとハラハライライラしたけど、大谷と中田が合わせて7打点という活躍と吉川の好投で勝った。
これで開幕から全てのカードで勝ち越しまたは五分でまだ負け越しが無い。
この調子でシーズンを乗り切って優勝して貰いたい
札幌ドームで日本ハム対ロッテの試合が行われている。
ファイターズが大谷の犠牲フライで先制するも7回にロッテが2点を取って逆転。
その後も無死二塁で送りバントを決められ一死三塁。
その次のバッターはスクイズを試みたが、打球は投手メンドーサの正面に。
ここはメンドーサが見事なグラブトスを見せて本塁タッチアウト、打者走者も一塁でアウトにして追加点を与えずにこの回を凌いだ。
次の八回には先頭打者を出してしまい、その後連打を浴びて2点を取られたところで走者二人を残して降板。
後を引き継いだ藤岡もタイムリーを浴び2点を失い、ここで1-6と大量リードを与えて万事休すか。
7回と8回の攻撃も淡白でいずれも三者凡退と反撃もならず敗色濃厚。
7回表からしか観ていないけど、先発のメンドーサはとにかく制球が悪すぎ。
よくこれで6回まで無失点で来られたなと思うほど。
大量点を与えた8回はカウントを悪くした後で中に入る球を打たれると言う典型的な悪いパターンで点を取られた。
次回までには修正してもらいたいと思う。
プロ野球は昨日開幕し、日本ハムは楽天に5-2で勝利した。
日本ハムは本拠地札幌ドームに楽天イーグルスを迎えての開幕シリーズ。
栗山監督就任後は去年まで3年連続で開幕戦を勝利で飾っていたが、今年も快勝で4年連続の開幕戦勝利となった。
この試合の先発投手は両チームともエースを立ててきて、日本ハムは去年11勝10本塁打の大谷、対する楽天は則本。
大谷はいきなり159Km/hのストレートを投げる等好調だったが、コントロールが定まらず四球を出してしまう。
それでも初回は乗り切ったが、2回に連続四球と犠打野選で無死満塁のピンチを招くと一死後に犠牲フライを打たれ無安打で先取点を取られてしまう。
その後3回にはこの試合の初安打を打たれるも4-5回は三者凡退、6回にヒット二本を打たれながらも二死を取ったところで両足のふくらはぎが攣ってしまい無念の降板をするまでは無四球とコントロールを取り戻した。
試合は1点を先行された日本ハムが5回に3点を取り逆転。
それまで無走者に抑える好投を見せていた則本から中田が三振に打ち取られた一死後に今シーズンから加入したハーミッダが公式戦来日初ヒットを放つと、続く今年新加入のレアードも初ヒットを放ち一死一二塁とした。
ここで続く近藤がセンター前にヒットを打ち、センターからのバックホームを受けた捕手の嶋が一塁走者のハーミッダが三塁をオーバーランしているのを見て三塁に送球するもこれが悪送球。
ボールが外野のファールグラウンドに転がる間にハーミッダとレアードがホームインし逆転すると同時に、打者走者の近藤も三塁に達した。
この近藤の好走塁が功を無し、続く谷口の犠牲フライでさらに1点を追加し3-1とした。
その後8回表にこの回から登板したクロッタが150Km/hのストレートを楽天の新外国人ウィーラーに来日初本塁打を打たれ1点差に迫られ、さらに銀次にもヒットを打たれ、ペーニャは三球三振に切って取るもサンチェスにもヒットを打たれここで降板。
この一打逆転のピンチで登場したのが鍵谷。
松井稼を注文通り二ゴロに打ち取りダブルプレーでチェンジかと思いきや松井稼の足が僅かに速く二死一三塁に。
まだ同点のピンチは続くが、ここで鍵谷は後藤に対し2ストライクから最後にインハイのストレートを投げ込み空振りの三振に打ち取りピンチを脱した。
その裏日本ハムは連続四球で貰ったチャンスに中田が犠牲フライ、ハーミッダがこの日二本目のヒットを放ち2点を追加して試合を決めた。
9回の表は増井がヒットを一本打たれながらも無失点に抑えてゲームセット。
先発の大谷が3年目にして初の開幕投手を務め初勝利を飾った。
20歳8カ月での開幕勝利投手はパ・リーグでは5番目に若い記録とのこと。
今シーズンはこの調子で9年ぶりの日本一になって欲しいな!
札幌市交通局は2年前から地下鉄東豊線にラッピング車両を走らせている。
車体に描かれているのは札幌を本拠地とする北海道日本ハムファイタ-ズの監督や選手たち。
全編成の中で1編成しか無いらしく以前は運行スケジュールがWEB等で公開されていたが、現在は車両の補修スケジュールの関係で公表している時刻表通りに運行できないことが多いという理由で現在の運行スケジュールは非公開。
普段プライベートで乗る機会がほとんど無い東豊線に先日仕事の関係で乗る機会があり、豊水すすきの駅に行ってホームに下りたところ、反対方向に向かうファイターズ車両を目撃。
出かけた先で仕事を終わらせて帰るために出先最寄の駅のホームに下りたところ、またまたファイターズ車両を目撃。
この時はあと10秒ほど早くホームに着いていれば乗ることが出来たんだけどなぁ(汗)。
それにしても数少ない編成を往復で目撃できるとはねぇ、その日の運はこれで使い果たしていたかも。