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ピントが合い難くなった?

先だっての東京旅行には普段から持ち歩いているCanonのデジタル一眼レフ「EOS 5D MarkII」も持って行った。
レンズは普段使いのCanon純正「EF 17-40mm F4 L」とTAMRONの便利ズームの2本。
この内純正広角ズームのほうのピントが合い難くなってきたと感じた。
特に40mm付近では結構ピントが迷う様になっていて、しかも合焦したと思ってシャッターを切ってもピンボケになった写真が何枚もあった。
晴天の屋外でも発生するので光量の不足が原因とは思えないし、TAMRONの便利ズームでは大丈夫なのでボディ側の問題では無いと考えられる。
オークション等でも「ピントが迷う」と言う理由でジャンクとして出品されている品があるので、私のもその仲間入りなのかも?(汗)
修理対応も終わっているし、買い替えかなぁ?

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異音の原因はブロワファンのモーターかな?

三日前に札幌から帯広に来る途中、道東道の狩勝第2トンネルを抜けて下りに入ってから異音が聞こえ始めた。
助手席の妻にも聞こえるとのことなので私の耳鳴りでも幻聴(笑)でも無いことは確か。
空調のスイッチを切ると音は消えるのでどうもブロアファン周りから出てきているらしい。
修理を頼むと部品代と工賃で結構な出費になりそう(ざっとググってみると部品代で2万円弱もする)。
中古の部品を調達して自分で交換しようかな?(汗)

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ネットワークカメラの画像が映らない

ユーザーの現場に取り付けていたネットワークカメラを移設したら画像が映らないことが判明。
画面のフレームやボタン、設定画面等の動作には問題無いので、カメラユニットか基盤との接続辺りの問題と思われる。
古いカメラ(BB-HCM581)で保証も切れているし、そもそも修理対応も終わっている(筈)のでこのままだと廃棄するしかないから駄目元で分解してみようかな?

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直せるかも?

先日ズームリングのパーツが外れたらしくワイド端でしか使えなくなったCanonの広角ズームレンズ「EF 17-40mm F4L USM」。
諦めていたけど、さすがに”L”レンズだけあってかメーカー修理対応期間が2029/02まであるので、いざとなればメーカー送りで直してもらうことが可能。
ただし、概算だけど費用が23,650~30,250円(税込)+輸送料金3,300円(同)もかかる。
中古で購入した際の金額を上回る金額なのでもう1本探したほうが安いかも?
ところが探して見ると自力で直した人がいるようで、故障の原因はズーム機構のパーツがビスが外れてズームリングと連動しなくなったためらしい。
外れたビスさえなんとかなれば自分で直せるかもしれないが、ベランダでの撮影時だったので探すのは無理かも(汗)。
ビスがズームリングのゴムにでも挟まって残っていれば良いんだけどなぁ・・・
やっぱり標準ズームの24-105mmを買った方が良いかなぁ?

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レンズが逝ったorz

普段一眼レフに付けているレンズが逝ってしまったorz。
壊れたのはオークションにて中古で落札して常用レンズとしていた広角ズーム「EF 17-40mm F4L USM」。
積もった雪を撮ろうと持ち出して来てズームリングを動かすと感触がおかしい。
ズームリングをワイド端側に回すと一度は適度なトルク感があったけど、その後はスカスカの手応えになってテレ側へズームしなくなった。
振ると中で何かが躍るような”カチャカチャ”という音がするので、ズーム機構のパーツが破損したか外れてしまったようだ。
単焦点レンズとしては使えるけど、超広角(17mm)なので用途が限られてしまう。
すぐには直せないので仕方なくTAMRONの便利ズーム(B010)を付けたけど、やはり”L”レンズに比べると写りが・・・・・orz。
来週の出張までに代わりを用意するのも無理そうだし困ったな(汗)。

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ボイラーのエラー

自宅の灯油ボイラー(ノーリツ製)が昨夜エラーを出した。
台所への給湯は問題無く行えていたが、浴槽へのお湯張りをしようとしてリモコンの「ふろ自動」ボタンを押すと給湯ランプが点滅した後にエラーコード「542」を表示して止まってしまった。
リモコン側で電源を切ったりして何度か試したが改善しない。
取扱説明書を見てもそのエラーコードに関する記述は無く、ググったところ「三方弁の異常」で対処方法は”サービスにご依頼下さい。”となっている。
「朝になったら修理依頼を出すしかないか」と諦めかけたが、弁の異常であればリセット動作で復旧するかもしれないと考え、駄目元でボイラーの電源を切入りしてみた。
ベランダに設置してあるため暗くて電源スイッチが判らなかったのでコンセントを抜いて挿してみた。
そうしてからふろ場に行って「ふろ自動」ボタンを押したところ、今度は無事にお湯が出てきて復旧したようだ。
しばらく待つと浴槽が一杯になったので、取り敢えずは動作に問題は無くなったと思われる。

このボイラーは2017年に新品に交換したもので、同時に交換したファンコンベクターもこの二月にエラーを出して基盤とセンサーを交換している。
一部のパーツがそろそろ寿命なのかなぁ?

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プリンタが届いた

昨夜、自宅にインクジェットプリンタが届いた。
少し前に自宅のプリンタ(CanonのTS6330)が顔料の黒「BCI-380XL」を殆ど出さなくなった。
最初はインクの問題と思った妻がインクを交換しても全く改善せず、ヘッドクリーニング(強力クリーニングも)を行なっても駄目。
さらにはネット上の情報を基にヘッドを取り外して洗浄してみても変化無しとのこと。
まだ買って3年くらいだし、数千枚しか印刷していないのになぁ・・・と言っても無いと困るので仕方なく同じプリンタを購入。
今度はもっと長持ちして欲しいなぁ(汗)

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ファンコンベクターが直った

自宅の居間の暖房機器である温風ファンコンベクターが不調になっていた。
土曜日からだったので業者さんにも連絡できず、今日になって設置してくれた販売店さんに妻が連絡してくれた。
そうしたら早速部品を持って来てくれて、その場で修理していってくれたとのこと。
ある程度古くなると真っ先に故障する部分だそうで、特に珍しい故障では無いらしい。
だから部品の在庫を持っていたのだろうが、なんにせよ直してくれたので寒い思いをしなくて済みそうだよ(汗)。

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ファンコンベクターのエラー

居間の温水ファンコンベクターが不調になったようで、設定温度になる前に温風の吹き出しが止まったり、運転スイッチを入れても温風が出てこなかったりするようになった。
さらに温度や時刻の表示部分に時々3-33の表示が点滅することもある。
取扱説明書には3-31と3-32は載っているんだけど3-33に関しては書かれていないので、メーカー(ノーリツ)のサイトを見ると3-33は「温水の温度センサーの異常で修理が必要」と出ていた。
前面のカバーを外してみると温水パイプに付いているそれらしい部分が見つかったものの、さすがにセンサーそのものの姿は見えないので手が出せない。
これは取り付けをお願いした業者さんに修理して貰うしかないかな?(汗)。

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またも”モーター故障”が発生

ユーザーの拠点の一つでプリンタのエラーが発生した。の
内容は「サービスコールエラーが発生しました。(0012)」で、このエラーコードはモーターの故障で電源の再投入をするように促される。
今回は電源の再投入でも解消しなかったので修理が必要となるが、古い機種(CanonのLBP-8710e)で交換部品が無いとのことで修理不能となった。
印刷枚数も40万枚近いので故障は仕方ないが、部品の保有期限が切れているとしても在庫が払底するまでは対処してくれることが多いんだけど、それすら無いってことかな?
すぐにでも使えないと困るので、たまたま保管してあった他機種と交換することになったが、そろそろ新品を買っておかないと次は無いな(汗)。

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