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大谷は1安打1得点、チームは快勝

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのワールドシリーズ第2戦に1番DHで先発出場。
4打数1安打1得点でチームの5-1での勝利に貢献した。
先発の山本由伸は初回から走者を背負うピッチングとなったが、四回以降は立ち直り2001年のカート・シリング以来となるポストシーズンでの2試合連続完投勝利を挙げた。
山本は初回に二連打で無死一三塁の危機を招くも、その後の三人を三振-一直-三振で無失点で切り抜け、二回も先頭打者に安打を許すも後続三人を打ち取り無失点。
三回は死球で走者を出し、一死後に安打と犠飛で1点を許して同点をされてしまった。
それでも四回以降は一人の走者も出さない完璧な投球で九回を105球で投げ切り、被安打4無四球(死球1)8奪三振1失点で今ポストシーズン3勝目を挙げた。

第3戦は舞台をドジャースの地元に移して明後日行われる。
大谷には地元に戻ってまたまた伝説級の活躍をして欲しいね。

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ファイターズの達が今季7勝目!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での千葉ロッテ三連戦の最終戦に9-2で快勝。
先発の達は序盤の危機を無失点で乗り切ると、六回まで5安打3四死球で走者を出すも無失点の粘投で今季7勝目を挙げた。
打線も五十幡がリーグトップを独走する今季10本目の三塁打を放ち、五番に入った郡司が本塁打を含む2安打4打点、清宮も2安打を放って2打点と前日とは打って変わって打ちまくり、12安打で9点を奪った。

ファイターズはこれで楽天に続きロッテにも勝ち越しを決めた。

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ファイターズが連勝で首位に接近!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで福岡ソフトバンクと対戦。
首位決戦の2戦目もファイターズが8-3で勝って連勝しカード勝ち越しを決め、ゲーム差を1.5に縮めた。
ファイターズのホークスとのカードで勝ち越すのは4/29-5/1の三連戦(この時は3タテ)以来で今季2度目。

ファイターズは四番のレイエスが先制を含む2本のソロ本塁打を放つなど12安打で8点を奪い快勝。
投げては先発の福島漣が五回を3安打2失点で試合を作り、二番手のドラ1ルーキー柴田(獅子)が八回途中まで1失点と好投。
走者を残して降板するが、その後を上原が山川を三振に斬ってとり見事な火消しを見せると、最終回は金村が2安打を浴びながらも無失点で締めて試合終了。
福島が今季3登板目で3勝目、柴田がプロ初ホールドを記録した。
打線ではレイエスが今季第26-27号の2本塁打を放ち、ホームラン王争いでは2番手に7本差をつけて独走、打点でも21点差をつけてこちらも独走となっている。

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ファイターズ快勝!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地でオリックスと対戦。
昨日は最後の最後で逆転サヨナラ負けを喫したが、今日は7-1で快勝しこのカード1勝1敗の五分とした。
先発のバーヘイゲンが五回4安打1失点で今季3勝目を挙げた。
打線もむらなく打って12安打7得点、昨夜の試合でもこれくらい打ってくれていればなぁ(汗)。
ただ、首位のソフトバンクが今日も勝ったので差が縮まらないなぁ・・・

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ファイターズが快勝で雪辱

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元でのオリックス戦。
昨夜は完敗を喫したが、今日は7-3で快勝し雪辱してオリックスとのゲーム差を再び2.5に広げた。

ファイターズ先発の加藤貴は珍しく不安定で五回までに92球を要し8安打1四球で3失点(自責3)。
それでも打線が初回に五十幡と矢澤の一二番コンビで先制点を挙げ、その後も清宮の3安打4打点等12安打で7点をもぎ取って快勝した。
加藤は今季6勝目となり、シーズン二けた勝利が見えてきた。
この調子で明日も勝って連勝、カード勝ち越しと行って欲しいね!

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大谷は2安打、チームは快勝!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
先の記事で書いたようにマルチ安打で1打点1得点を記録、5打数2安打で打率は.308となった。

チームはフリーマンとベッツに本塁打が出る等8点を奪い、投手陣も1失点と好投、8-1で勝ってこの4ゲームシリーズを2勝2敗のタイで終えカード負け越しを逃れ、このロード10連戦を6勝4敗(2-1,2-1,2-2)と勝ち越しで終えた。
明日は休養日で、その後は地元での9連戦(アスレチック、エンゼルス、ダイヤモンドバックス)となっている。

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ファイターズが快勝!

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日敵地でオリックスとの三連戦の中日。
清宮の3打点等で7-3で快勝しオリックスとのゲーム差を再び1とした。

ファイターズは二回に先頭の野村が二塁打で出ると3試合ぶりスタメンの清宮が左中間を破る適時二塁打を放ち先制。
さらに万波も右中間に三者連続となる二塁打を放って清宮が生還し2点目。
内野ゴロで万波が三塁に進み、水野が中堅前に弾き返してさらに1点を追加、この回合計3点を奪った。

先発の伊藤は初回に安打と死球で無死一二塁とされるも後続を打ち取り無失点、二回と三回は三者凡退としたが、四回に相手の打球を万波が後逸し一気に三塁まで進まれ、次打者にも安打を打たれて1点を失う。
それでも後続を抑えて最少失点で切り抜けるとその後も七回まで投げ6安打1死球の1失点で試合を作った。

打線は六回に清宮の今季第3号の2点本塁打、八回には万波に今季第7号のソロ本塁打が出て6-1とリードを広げた。
八回に登板した生田目が2点を失うも、九回には野村にも今季第5号の本塁打が出て7-3として、最後は4点リードの場面にもかかわらず田中正義を投入、田中正義は8球で3人を片付けて試合終了。
先発の伊藤がハーラーダービートップに並ぶ今季4勝目を挙げ、万波も再びホームランダービートップに並んだ。

ファイターズは1勝1敗の五分として今日の3戦目でカード勝ち越しを狙う。

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コンサ、ホームで快勝するも敗退

サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌はルヴァンカップ準々決勝第2試合で横浜Fマリノスとホームで対決。
既に第1試合を1-6で落としているので、それ以上の点差で勝つ必要があったが、3-1で快勝したものの敗退が決まった。
それでもマリノス相手に3点も取ったのは今季のコンサを考えると嘘みたいだなぁ・・・

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ファイターズがリベンジ

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日地元エスコンフィールドHOKKAIDOで福岡ソフトバンクと対戦。
前夜は惜しくも1点差ゲームを落としたが、昨日は6-1で快勝してリベンジを果たした。
先発の北山が八回を被安打3の無失点、自己最多タイの10個の三振を奪って今季5勝目を挙げた。

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ドジャースが本塁打攻勢で快勝

米メジャーリーグのロスアンゼルスドジャースは地元でカージナルスと対戦。
初回にベッツの3試合連続の先頭打者本塁打で先制したドジャースがその後も3本塁打で6-3と快勝した。
今季初本塁打を期待された大谷は4打数無安打に終わり、打率が.294となって三割を割り込んでいる。

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