More from: 交換

異音の原因はブロワファンのモーターかな?

三日前に札幌から帯広に来る途中、道東道の狩勝第2トンネルを抜けて下りに入ってから異音が聞こえ始めた。
助手席の妻にも聞こえるとのことなので私の耳鳴りでも幻聴(笑)でも無いことは確か。
空調のスイッチを切ると音は消えるのでどうもブロアファン周りから出てきているらしい。
修理を頼むと部品代と工賃で結構な出費になりそう(ざっとググってみると部品代で2万円弱もする)。
中古の部品を調達して自分で交換しようかな?(汗)

←クリックしてくれると嬉しいです。

ポジションランプは暗かった

昨日の記事「ポジションランプが暗い?」で書いたが、車検時にポジションランプが暗いので交換したほうが良いと言われていた。
昨夜チェックしたところ、片側のLED灯の一部の素子が点灯していないことが判明。
特に先端部分の素子が発光していないので、暗く見えていたと思われる。
さらに側面の素子も半分くらいが発光していないので、さらに暗く見えるのだろう。
もう片側も全素子が発光しているもののチラついているので、これは両方とも交換した方が良さそうだな。
両方とも昨年(2024年)の6/4に交換しているので、16ヶ月程の寿命だったということになるが、1個99円の激安品なので全然問題無いと考える。
手持ちの予備が5-6個あるので、これらを使い切ったらもう少し長持ちしそうな製品を買い足しておくかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

ポジションランプが暗い?

先日、車を車検に出した。
私は都合がつかなかったので妻に持って行って貰ったところ、大きな問題は無く適合していたが、直したほうが良いところがあるとのこと。
聞くとポジション(スモール)ランプの明るさが足りないので、直す(交換する)ほうが良いと言われたらしい。
このランプは昨年純正の電球からLEDに自分で交換したもので、1個99円の激安品。

室内灯やラッゲージランプも同じのに交換して明るくて良いと思っていたが、ポジションランプとしては暗かったらしい。
交換するつもりだけど、もしかしたら劣化による照度不足かもしれないので、先ずは予備のものと交換して明るさを比べてみたい。
それで違いがわからないようなら別製品で明るそうなものを買って交換することになりそうだ。

←クリックしてくれると嬉しいです。

「Lumix DMC-GX7 Mark II」のLCD

少し前にPanasonicのミラーレス一眼「DMC-GX7 MarkII」を手に入れた。
落下させたか何かで背面の液晶ディスプレイにヒビが入り、バッテリー室の蓋も根元から取れて無くなっているジャンク品。
所有者は他に2台同じモデルを所有していて使うことが無く、壊れたのは処分するということで引き取ってきた(バッテリーも1個貰った)。
手持ちのレンズを付けて見ると撮影自体は問題無く行え、センサーも綺麗なものなので儲けものだったなと(汗)。
ただ、やはり液晶にヒビが入っていると指で触った時(タッチパネルなので)に思わぬ怪我をする危険性があるので、保護フィルムを購入して貼りつけたが、やはりヒビが気になってしまう(汗)。
パネルだけ、もしくは液晶ユニット全体を交換できないかと思っているが、実際に交換した事例はあるが分解手順が見当たらない(マニュアルを集めた外国のサイトはあったけど、この機種のマニュアルは見当たらなかった)。
駄目元で出来るところまで分解してみようかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

今日も”ヴィクトリーセール”

サッカーJ1のヴィッセル神戸が昨日の試合で勝ったので、楽天市場では今日も”ヴィクトリーセール”を開催中。
1個前の記事で書いたTHETA Sのバッテリーでも買おうかな?(汗)。
あ、でもポイントが増えるのは税込み1,000円以上の注文の場合だから、880円のバッテリーじゃダメか(汗)。

2個セットもあるけど、普通のデジカメと違って頻繁に交換するわけでも無いからなぁ・・・

1個で1,000円を超す製品も見つけた。
こちらは容量も多いのでお得・・・なのかな?(汗)

←クリックしてくれると嬉しいです。

リコー「THETA S」のバッテリー

昨日の記事「THETAのバッテリーが駄目に?」に書いたが、リコーの全天カメラ「THETA S」のバッテリーがまたも充電できなくなった。
充電器(USB ACアダプタ)に一晩接続しておいたところ電源ボタンのLEDが赤点滅になっており、電源ボタンを押しても昨日と同じく一旦は電源が入るもすぐに切れてしまうようになっていた。
さらに電源ケーブルをつないでも充電が始まらず、その状態で電源ボタンを押すと電源は入るものの、ケーブルを抜くとすぐに電源が切れてしまう。
つまりバッテリーに殆ど充電されていないようになってしまっていた。
やはりバッテリーが駄目になっていて交換が必要になっているかと思い分解手順を探してみると意外と簡単に分解&バッテリー交換が出来そうだった。
バッテリーは手元にないが、先ずは一度分解してみたところやはり比較的簡単に分解できた。

ケースを外した「THETA S」

ケースを外した「THETA S」


見て判るように内蔵されていたバッテリーは専用品では無くリコーのデジカメでも使われている「DB-110」だった。
通販で探して見ると純正品は4,000円前後で売られているが、互換品なら1,000円もしない商品もある。
こちらが純正品。

こちらが互換製品で表記上の容量は純正品より少し多く1450mAhとなっている(表記は同じリコーのLI-90Bとなっているが使えるらしい)。

ROWAの商品なので信用出来そう。

このバッテリーの2個セットはこちら。

互換品の中には2個で1,000円強と馬鹿みたいに安いのもあったが、容量が純正品の2/3ほどで少ない。

内部を見てバッテリーを外してみたが、薄い両面テープで軽く固定されているだけだったので、平たいもの(私は小さいマイナスドライバーを使ったが、安全性を考えるとプラスチック製のヘラのほうが良い)で両側(上の写真では上下)から軽くこじると外せた。
端子部分は単に接触しているだけで特別固定されているわけでは無かった。
一旦取り外してテスターで両極間の電圧を測ると規定(3.6V)以上の電圧がかかっていたので、バッテリー自体はダメにはなっていないのかもしれないと思われた。
今回は内部を見てバッテリーの外し方を覚えるのが目的だったので、再度組付けたところバッテリーが充電可能になっていた。
一度外したことで内部の回路がリセットされたのかな?とも思ったが、電源を入れてケーブルを抜くとすぐに電源が切れるのでやはり交換が必要かも?(汗)

←クリックしてくれると嬉しいです。

Xperia XZ2 Compactのバッテリーを交換した

先だってandroidスマートフォンのXperia XZ2 Compactのバッテリーが膨らんでいるのを発見。
以前からタッチパネルの調子が悪く、タッチしていないところが反応する事象が頻発していたので、これが原因かと考え使うのをやめていた。
そのまま捨てようかと思ったりもしたけど、探してみると交換用の互換バッテリーが安かったのでダメもとで注文した。

日曜日に届いたので昨夜交換作業に挑戦。
膨らんだバッテリーが本体の背面カバーを押し上げてはがれかけていたので、出来た隙間にピックを差し込んで開腹。
そうするとバッテリーが見えたので、バッテリーに貼り付いているNFCアンテナを剥がし、バッテリーを固定している両面テープを剥がしたところまでは良かったけど、バッテリーと基盤を接続するコネクタが基盤の裏側にあるようだったので、背面側からはこれ以上の作業が出来ない(まぁ背面カバーを外した時点で見えていたけど)。
交換手順を公開している動画があったので、それを見ると液晶パネル側から作業をするようなので、ドライヤーを使って液晶側を温めて液晶パネルを外し、基盤と接続しているコネクタの抜け止めブラケットを外すのに手間取ったがなんとか液晶と基盤を分離。
基盤の保護用の金属パネルを留めている小さなプラスねじを全部抜いてパネルを取ると基盤がお目見え。
バッテリーから出ているフィルムケーブルを外すとバッテリーが外せたので、その他の部分には触らずに新しいバッテリーを組付けて液晶パネルや背面カバーを仮付けして動作チェック。
電源は入り無事にOSも起動したものの、バッテリー残量が2%と少なかったので充電器をつないで充電開始。
充電のアイコンが表示されたので回路は無事なようで一安心。
ある程度充電されたところでFGOを起動・・・しようとしたらタッチパネルが反応しない(汗)。
液晶ケーブルの接触を疑いコネクタを少し押したところタッチが反応するようになったので、接触の具合が微妙におかしくなっていたのかな?
その後もタッチが効かなくなることがあり、どうも背面カバーや液晶パネルをケースに押し付けると裏側から圧迫されてタッチパネルの反応がおかしくなるようだorz。
それでもバッテリー交換前よりはかなり改善されたので、しばらくはこのまま様子見かな?(汗)

←クリックしてくれると嬉しいです。

明日からはRSR!(RSR2025)

今年のRSRがいよいよ明日開幕!
昨年は子供のリストバンドを貰うのを忘れていて、入場直前に慌てて貰いに行ったけど、今年は前日の今日の内に会場に行って貰ってくるつもり。
心配なのは、前日組の駐車場入場で混んでいないかということ。
時間がかかるようだったら今日は諦めて、明日会場に着いてから貰いに行くことになりそうだ(汗)。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ThinkPad X390のSSDを換装した

先だって注文した特価品のSSDが届いたので、早速ThinkPad X390のSSDをそれに載せ替えた。
買ったSSDはAGIの「AGI1T0GIMAI298」という容量1TBの製品で、きちんとした箱に入ったものでバルク品では無かった。
ノートPCのストレージ換装ということで、システムの入ったSSDの交換となり、元のSSDの中の環境をそのままコピーする必要がある。
先日仕事で同じことをした際は、SSDメーカー(Crucial)から無料のクローニングソフト(Acronis True Image)をダウンロードして使ったが、今回のメーカーにはそのようなものは無いとのこと。
ところがX390に元々入っていたSSDを見るとWestern Digitalの製品で、こちらのソフト(同じくAcronis True Imageのメーカー限定版)が使えそうだったので試しにダウンロードしてインストールしてみると無事に動作した。
そこで外付けケースに新しいSSDを入れてTrue Imageでクローニング、元の256GBのSSDからのクローン作製にかかった時間は10分弱。
今回は256GBのSSDの領域をそのまま拡張するのではなく、新しいSSDに空き領域を作ってのクローン作製だったとはいえ速くて驚いた。
中身の移植が終わったところでX390の裏蓋を開けてSSDを交換したが、5本のビスを緩めてもなかなか開かなくて苦労したが、調べても他に固定されているビス等は無いので力任せに開けたところ”バキッ”という音と共に裏蓋が外れた。
SSDの交換自体は固定ビスを緩めてSSDを外し、新しいSSDを装着するだけで非常に簡単。
再度裏蓋を閉めて電源を入れると元の環境のまま無事に起動した。
今回の交換で新しいSSDに空き領域を作ったのはiTunesのデータを入れていたMicroSDXCカード(Dドライブ)の中身をこちらに引っ越すためなので、空き領域に新しいDドライブを作ってそちらにデータ全てをコピーした。
と、その前にディスクの管理からmicroSDXCカードに割り当てていたドライブレターを”D”から”E”(C/D以外なら何でもよかった)に変更し、その後に空き領域にDドライブを作成してフォーマットした。
今回の換装作業で一番時間がかかったのはこの元のDドライブに入っているiTunes関連データのコピーで、160GBちょっとのデータのコピーに30分強必要だった(毎秒70MB前後の速度が出ていた)。
HDDに比べると遥かに速いが、クローン作製に比べるとかなり遅かったな。
そんなこんなで無事にストレージの換装は完了、しばらくは容量不足になることも無さそうで安心して使えるな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ワイパーを交換した

昨日ようやく車のワイパーブレードを夏用に交換した。
いつもはタイヤ交換と同じタイミングで交換することが多いのだけど、今年はタイヤ交換を行うのは早くても一週間後で、冬用(雪用)ワイパーの拭き取りが悪くなっているので我慢できなくて交換してしまった。
今日は雨の心配は無さそうなので拭き取り具合は試せないかな?(汗)

←クリックしてくれると嬉しいです。