米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は敵地でのパドレス戦に3番投手で先発登板の予定。
昨日は2試合ぶりの無安打に終わったので、その悔しさを晴らすためにもホワイトソックス戦に続いての今季8勝目を挙げ、2試合ぶりの一発を放って欲しいな。
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大谷はノーヒット、チームも大敗
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのパドレス戦に3番DHで先発出場。
2試合連続の本塁打を期待したが、3打数無安打2四球で本塁打どころか安打も出なかった。
試合も3-10の大敗で連勝はならなかった。
というか、エンゼルス打線は相手を上回る14本もの安打を放ちながら得点はウォードとトラウトの連続適時打による2点とレンヒーフォのソロ本塁打による1点だけとは情けない。
まるで昨年のファイターズ打線のようだな・・・
今日は3番DH
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地PETCO Parkでのパドレス戦に3番DHで先発出場予定。
パドレスとの対戦は2021年の九月以来で今季初、今季の対戦チームとしては14球団目となる。
相手先発は大谷と並んで六月の月間MVPに選ばれたBlake Ashton Snell、この好投手を打ち崩し2試合連続となる今季第32号本塁打を見せてくれるか?
この三連戦ではダルビッシュとの初対決も期待されたが、未定だったダルビッシュの登板が正式に無くなったために元ファイターズの背番号11同士の初対決はお預けとなった。
それでも試合前には二人が談笑したり、PETCO Park独特の2段に並んだプルペンで同時に投球練習を行う様子が見られたとのことだ。
大谷が七月1本目!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのダイヤモンドバックス戦に3番DHで先発出場。
昨日は9試合ぶりの無安打に亜割、この試合も第3打席までは2三振と左飛に終わっていたが、チームが4-2とリードしていた八回の第5打席で特大の今季第31号本塁打を放った。
初回にトラウトが先制の今季第18号本塁打を放っているので、今季8回目通算30回目の”トラウタニ弾”となり、今季は8回中の勝敗を7勝1敗とした。
チームは5-2で勝って連敗を4で止め、貯金を4に戻している。
大谷の七月は無安打スタート
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのダイヤモンドバックス戦に3番DHで先発出場。
4打数無安打2三振で9試合ぶりの無安打に終わり、驚異的な成績だった六月の好調を続けることは出来なかった。
とはいえ、1試合だけで判断するのは早計というもので、明日以降の当りが止まるとは思えない。
大谷だって全試合で安打や本塁打を打てるわけではないのだけど、毎試合の様に打っているのでたまに打たない日があると物足りなく感じてしまうのは事実。
それだけとんでもない選手だということだよね(笑)。
大谷はまだノーヒット
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのダイヤモンドバックス戦に2番DHで先発出場中。
初回の第1打席は中堅への飛球、第2打席は空振りの三振でまだ無安打。
打率は.308に下がっている。
六回の裏には3打席目が回ってくるので快音を期待!
大谷、今日は3番DHで出場
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのダイヤモンドバックス戦に3番DHで先発出場予定。
六月は驚異的な成績を残した大谷、七月も好調を維持して本塁打を量産して欲しい。
先ずは今日この後始まる試合で3戦連発の今季第31号本塁打(できればそれ以降も)を打ってチームの連敗を止めて欲しい!
大谷が30号到達!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのダイヤモンドバックス戦に2番DHで先発出場。
六回の第3打席で右翼席の上段に飛距離493feet(約150.3m)の特大の今季第30号のアーチをかけた。
この距離は自身最長&今季MLB最長の記録。
大谷は六月に入っての本塁打がこれで15本目で、昨日更新したばかりの球団&日本人最多記録をまた更新した。
大谷は2番DHで先発出場
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのダイヤモンドバックス戦に2番DHで先発出場予定。
昨日のホワイトソックス戦で球団&日本人新記録となる月間14本目の今季第29号本塁打を打ったが、今日(現地ではまだ6/30)も打ってさらに記録更新と行って欲しいな。
大谷が2試合ぶりの一発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのホワイトソックス戦に2番DHで先発出場。
相手先発が相性投手の良いリンということで2試合ぶりの本塁打が期待されたが、2打席までは三振に倒れ快音は聞かれなかった。
2点リードされた五回の第3打席は二死二塁の得点機だったが、ここは相手が申告敬遠をして出塁するも無得点。
七回の第4打席は四球を選び2打席連続出塁。
5-7の九回は二死からトラウトが安打を放ち大谷につなげると、大谷は期待に応えカウント1-2から真ん中低めの球を捉え左中間への今季第29号2点本塁打を放った。
これで3年連続の30本塁打に王手をかけたが、チームの反撃はここまでで7-9で敗れ2連敗となった。
