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大谷が2試合連続安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのジャイアンツ戦に2番DHで先発出場中。
初回の第1打席で痛烈な中堅前安打を放った。
大谷の安打は2試合連続で、出塁後に今季15個目となる二盗も決めている。
うーん、打って走っての大活躍だけど、チームが勝ってくれないことにはねぇ・・・
なお、三回の第2打席は一塁ゴロに終わっていてチームは無得点のまま四回に先制を許している。

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大谷が2試合ぶりの安打もチームは連敗!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に2番DHで先発出場。
昨日は10試合ぶりの無安打に終わったが、この試合では初回の第1打席に中堅への痛烈な安打を放った。
大谷はドゥルーリーの左前安打で二進し、ムスタカスの左翼線への二塁打で生還。
エンゼルス打線は三連打でこの回1点を入れて同点としたが、なかなか点が取れず勝ち越された七回にタイスの本塁打で追いつくも勝ち越せない。
そのまま延長戦に突入し、十回の表に勝ち越し点を奪われるとその裏の反撃は出来ずに2-3で敗戦。
このマリナーズ4連戦を全て落とし今季最長タイの6連敗となった。

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大谷が10試合ぶりの無安打

米メジャーリーロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に2番DHで先発出場。
初回に併殺打を打つなど4打数無安打に終わりチームも2-3で惜敗、5連敗で勝率五割に戻ってしまい、プレーオフ出場圏内から6ゲーム差と話されてしまった。
大谷の無安打は10試合ぶり。
チームはトレード期限終了後に1勝も出来ていない。

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大谷、サヨナラ機に三振、チームも連敗

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に2番DHで先発出場。
六回には左中間に二塁打を放ち連続試合安打を9に伸ばしたが、その他の打席では快音は聞かれなかった。
7-9で迎えた最終回の第5打席は無死一二塁と一発出れば逆転サヨナラという好機だったが、大谷は残念ながら空振りの三振に倒れ、後続打者も凡退したためチームは7-9で敗れて連敗を止めることは出来なかった。

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大谷が9試合連続安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に2番DHで先発出場中。
第1打席は空振りの三振、第2打席は四球を選び一時は同点となるムスタカスの3点本塁打につなげた。
四回の第3打席では二死走者なしの場面で左中間に二塁打を放ち9試合連続安打を記録した。
六回の第4打席は空振りの三振に倒れ、ここまで本塁打は出ていないが3打数1安打1四球で打率を.310としている。

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大谷は今日も1得点

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に2番DHで先発出場中。
三回の第2打席は無死一塁の場面で四球を選び出塁、その後にクローンの適時打が出て二塁走者のレンヒーフォが生還、大谷は二塁へ進塁、続くムスタカスに同点本塁打が出て大谷も生還し1得点を記録した。
大谷はこれで3試合連続の得点。

試合は三回にエンゼルスが5-5の同点に追いついたが、直後の四回表にデトマーズが2点本塁打を浴びて再びマリナーズにリードを許している。
大谷の次の打席に期待!

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大谷の第1打席は三振

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は地元でのマリナーズ戦に2番DHで先発出場中。
いきなり4点を先行された初回の第1打席は空振りの三振に倒れ、前日の第4打席からの連続打席本塁打はならなかった。
初回から大量リードされてしまったが、大谷のバットで取り返して欲しいね!

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大谷は今日も休まず先発出場

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は昨日地元でのマリナーズ戦に2番投手で投打同時出場(リアル二刀流)し、右手中指の痙攣で四回の登板後に降板していた。
その降板後にも盗塁を決めたり八回には今季第40号の本塁打を打つなど2打数2安打2四球1打点2得点1本塁打1盗塁の大活躍を見せた。
疲れているのは間違いない(本人もインタビューで言っている)のに、今日も同じマリナーズ戦に2番DHで先発メンバーに名を連ねている。
プレーオフ出場に向けて負けられない試合が続いているし、球場に行くファンやTV等で中継を見るファンは少しでも多く大谷の姿を観たいだろうが、たまには休養も必要では無いのかね?
と思いつつも今日の試合での活躍を期待してしまうな(汗)。

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大谷が最速で40号!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は地元でのブレーブス戦に2番投手で先発出場。
投手としては”右手指の痙攣”で四回59球で緊急降板し勝ち負けは付かなかったが、打撃の方では初回に8試合連続となる右前安打を放った。
その後の第2打席は四球を選んで出塁、降板後に回ってきた第3打席は二死走者なしの場面だったが、相手は大谷との勝負を避け申告敬遠。
大谷はその後に二盗に成功し、次打者のクローンの適時打で同点のホームイン、チームは勢いに乗ってその後2-1と逆転に成功。
さらに八回の第4打席ではボールカウント2-2からの6球目、内角に来た96mil/hのフォーシームを振り抜き弾丸ライナーで右翼席に飛び込む第40号本塁打を放った。
いやぁ、右手の痙攣ってなに?という感じのバッティングで、打った瞬間に本塁打と判る物凄い打球だった。
大谷の40本塁打はMVPを獲った一昨年(2021年)以来キャリア2度目で、110試合目での到達は2021年の122試合目を大きく上回る自己最速。
今月も打ちまくってくれるかな?

なお、大谷の本塁打で3-1と2点リードしたエンゼルスだったが、九回に一死満塁から逆転の満塁本塁打を浴びて3-5とされ、その裏の攻撃では三者三振で敗れてしまっている。

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