More from: ニューヨーク

大谷が2試合ぶりの安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのメッツ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は中飛に倒れたものの、三回の第2打席で右前に2試合ぶりとなる安打を放った。
残る打席でもっと打って欲しいな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が同点の犠飛!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのメッツ戦に1番DHで先発出場中。
0-2と劣勢の七回に1点差に迫る今季第23号本塁打を放つと、九回の第5打席では一死一三塁の好機で左翼ポール際にあと少しで本塁打となる大きな飛球を打ち上げ、三塁からエドマンが生還しドジャースが同点に追いついた。
その後は追加点は無く試合は延長戦に突入している。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷は今日も1番DHで先発出場

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのメッツ戦に1番DHで先発メンバー入り。
得意とする六月最初の試合では無安打に終わったが、今日はなにかをやってくれると期待。
六月最初の一本を打って欲しいね!

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が5試合ぶりの一発!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのメッツ戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で5試合ぶりの本塁打を放った。

大谷は相手先発の千賀の2球目、真ん中やや低めのフォーシームを強振、打球は右翼2階席に着弾する今季第18号のソロ本塁打となった。
ただし、その後は千賀に対し三振と中飛に打ち取られ3打数1安打、投手が替わった第4打席でも中飛に倒れ4打数1安打1打点の成績。
試合は大谷の本塁打でドジャースが先制するも、直後に逆転され三回にも追加点を奪われ1-3で敗れこのカード1勝2敗で負け越した。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が無安打3三振、チームは逆転負け

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのメッツ戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席での三振に始まり、第4打席まで無安打3三振に終わり打率を.296まで下げた。

試合はドジャースが2点を先制したものの、その後に逆転を許し2-5で敗れこのカード1勝1敗のタイとなった。

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が2試合ぶりの安打&得点!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのメッツ戦に1番DHで先発出場。
昨日は無安打に終わったが、この試合ではまず三回の第2打席で四球を選んで出塁し、ベッツの右中間への飛球で二進、雨で長目の中段を挟みテオスカーヘルナンデスの適時打で2点目のホームを踏んで2試合ぶりの得点を記録。
その後は2打席無安打で迎えた九回の第5打席で鋭い当たりの右前安打を放った。
ただ、ベッツの打席で二盗を試みて失敗し、今季12個目の盗塁とはならなかった。

試合はドジャースが先制し5-2で九回を迎えたが、タナー・スコットがまさかの乱調で打者5人に対し3安打1四球で3失点で同点に追いつかれてしまった。
後を受けたベシアが火消しをしてくれてサヨナラ負けは回避、その後もトリビノーバンダと無失点で繋ぎ、最後はガルシアが延長十三回まで無安打2四球の無失点に抑えた。
打線は十三回にテオスカーヘルナンデスの適時二塁打で勝ち越し、マンシーの代打金慧成が4試合ぶりの安打で繋ぎエドマンが犠飛を打ち上げてリードを2点にし、その裏の相手の攻撃を先にも書いたようにガルシアが抑えて7-5でドジャースが勝利。
ダイヤモンドバックス戦からの連勝を3に伸ばした。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷が2試合ぶりの出塁

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのメッツ戦に1番DHで先発出場中。
第2打席で四球を選び2試合ぶりの出塁となった。
ところがその後フリーマンの打席で試合は中断したままになっている。

←クリックしてくれると嬉しいです。

ドジャースが逆転勝利でWS制覇!

米メジャーリーグ、ワールドシリーズ(WS)の第5戦がニューヨークで行われ、3勝1敗で王手をかけていたロスアンゼルスドジャースが7-6で勝ち4勝1敗でシリーズを制覇した。

試合はヤンキースがドジャース先発のフラーティを攻略し二回途中まで4点を挙げて主導権を握る展開。
三回にも三番手のブレイシアから本塁打で1点を奪って序盤で5-0とリード。
ところが五回のドジャースの攻撃で先頭のキケ・ヘルナンデスが安打で出ると、次のエドマンの浅いセンターライナーをジャッジがグラブに当てながら落球、さらにスミスの遊ゴロを遊撃手が三塁へ送球するも三塁手が捕球できずに無死満塁となってしまう。
四回まで無安打で抑えていたエースのコールは1安打で満塁とされてしまったが、ここからラックスと大谷を連続三振に切って取り、ベッツも一塁ゴロに打ち取った・・・筈だったが、自身が一塁ベースカバーに入らず内野安打として1点を失う。
ドジャース打線は畳みかけるようにフリーマンとテオスカーヘルナンデスが連速適時打を放って一気に5点差を追いついた。
ヤンキースは六回にスタントンの犠飛で1点を勝ち越すも、ドジャースが八回に無死満塁からラックスの犠飛で追いつき、大谷が守備妨害で出塁して再び満塁とするとベッツも犠飛を打ち上げてついに勝ち越し。
ヤンキース打線もその裏にジャッジの二塁打等で同点機を作るも後続が打ち取られ1点差のまま最終回に突入。
ドジャースは走者を出しつつも無得点で終わると、その裏のマウンドには一昨日の第3戦に先発して勝ち投手となったビューラーが上がり、三人を打ち取り試合終了。
ビューラーは先発で勝ち投手、抑えでセーブとちょっと珍しい記録を残した。
ドジャースが4年ぶりにチャンピオンの座につき、ヤンキースは15年ぶりのワールドシリーズ制覇はならなかった。

ドジャースの大谷翔平投手は5打席4打数無安打に終わったが、第5打席は相手捕手による打撃妨害で出塁、移籍1年目(MLB通算7年目)にして初の栄冠を手にした。

←クリックしてくれると嬉しいです。

大谷、コールの前に3打席無安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのワールドシリーズ(WS)第5戦に1番DHで先発出場中。
相手先発のゲリット・コールの前に3打席目まで中飛・左飛と抑えられ、五回に相手のミスから貰った一死満塁の好機にも空振りの三振に倒れて六回まで快音無しの無安打となっている。
まだ打席は回ってくるので、なんとか打ってチームを勝利に導いて欲しいな。

試合は大谷の三振で二死満塁となった後にベッツの緩い一塁ゴロをコールがベースカバーに入らず内野安打となって1点を返した後も、フリーマンとテオスカーヘルナンデスの連続適時打が飛び出し計5点を返したドジャースが同点に追いついた。
その後、六回にヤンキースが連続四球から犠飛で1点を勝ち越して6-5としている。

←クリックしてくれると嬉しいです。