市内の中古カメラショップに入荷していたCanonのAPS-C用広角ズームレンズ「EF-S10-22/3.5-4.5USM」が今日見たら売れていた。
うーん、2週間ほど前に入っていて若干訳ありだけど安いので目を付けていたんだよなぁ(汗)。
やはり迷っている間に誰かに買われてしまったなぁ(汗)。
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特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
市内の中古カメラショップに入荷していたCanonのAPS-C用広角ズームレンズ「EF-S10-22/3.5-4.5USM」が今日見たら売れていた。
うーん、2週間ほど前に入っていて若干訳ありだけど安いので目を付けていたんだよなぁ(汗)。
やはり迷っている間に誰かに買われてしまったなぁ(汗)。
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市内の中古カメラショップにNikonのミラーレスカメラ「ニコン1 V3」が入荷した。
ボディだけでなく標準ズームレンズ「10-30/3.5-5.6VR」も付いているので、買ってくればすぐに使える。
一時期は持ち歩き用にNikon1もちょっと考えて探したところ、なかなか良いのが見つからなかったから諦めたけど、今回のは良さそうだな・・・
いやいや、これ以上マウントを増やしてどうするんだ(汗)。
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あー、でも、子供用に良いかも???
古いデジタル一眼レフカメラ「EOS D60」に8GBのコンパクトフラッシュ(CF)を入れるとエラー(「Err CF」表示)になって使えない。
試しにさらに古い「EOS D30」に入れてある1GBのCFを入れるとエラーは出ずに使える。
じゃぁ、ということで一世代新しい「EOS 10D」に入れてある4GBのCFで試すとこちらはエラーになる。
さらに間をとって2GBのCFでは・・・使えた。
ネットで調べると4GBのCFをカメラで初期化すると2GBまでしか使えなくなるらしい。
つまり「EOS D60」では2GBを超える領域を認識出来ないということらしい。
ファームウェアのアップデートで使えるようになるのか?と思ったが、バージョン1.0.4と最新(最終)版が入っていたので、ファームで解決できる問題では無さそうだ。
二世代新しい「EOS 20D」では32GBのCFを初期化したら8GBになってしまったが、同じCFをPCでフォーマットして32GBにしたら8GBを超えても記録出来ていた。
ということは「EOS 20D」で8GBまでしか対応していないのはフォマッターだけで読み書きには問題無いが、「EOS D60」ではちゃんとフォーマットされたCFでエラーが出るのでそもそもが2GB以上は使えないらしい。
まぁ発売時期(2002年)を考えたら無理も無いか(汗)。
なので久しぶりに2GBのCFをオーダーしてしまったよ。
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ひょんなことから題記のレンズを手に入れた。
調べてみるとフィルム時代の1993年に発売された安価な広角ズームレンズで、価格の割には良く写るという評判が多く見られる。
逆光時のフレアや盛大に出るゴーストが弱点ともされるようだが、私はゴーストは逆光らしくて良いとも思っているので特に気にすることもないかな?
まだ実写は試していないけど、今度「EOS 7D」にでも付けて試して見ようかな。
でもなぁ、APS-Cで使うと換算で32-56mmとなって広角ズームとは言えないんだよなぁ、ここは広角レンズとして使うためにフルサイズ機でも手に入れようか?(バカ)
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中古だと状態にもよるだろうけど結構高いのね(汗)。
市内の中古カメラショップに入荷していたCanonの「EF-S10-18/4.5-5.6IS STM」が売れてしまっていた。
うーん、どうしても必要というレンズでは無いから迷っている内に誰かに買われてしまったかぁ(汗)。
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市内の中古カメラショップにCanonの「EF-S10-18/4.5-5.6 IS STM」の在庫もある。
少し前にここにも書いたけど「EF-S10-22/3.5-4.5 USM」の安いのが入ったんだけど、この”10-18mm”も小型軽量で手振れ補正(IS)付きで良いんだよなぁ・・・
”10-22mm”に比べると2/3段暗くなるけど、スローシャッターになる分はISで補えということだよなぁ。
うーむ、迷う(汗)。
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Nikonが予定通りにZマウント用超望遠単焦点レンズ「Z 800mm f/6.3 VR S」を正式発表した。
直前に流れた噂では価格が6,000ドルとのことだったが、蓋を開けてみると6496.95ドルと少し高かった。
国内価格は税別で885,000円(税込973,500円)と1,000,000円を大きく割り込んだ。
価格の他に特筆すべきなのはそのサイズと重量で、全長385mm、重量2,385gと800mmとは思えないコンパクトさを実現している。
手ブレ補正も5段分(Z9のIBISとの協調で5.5段分)あり、サイズからして手持ちでもなんとか使えそう。
発売は4/22予定で、これならかなり予約が入りそうだな。
市内の中古カメラショップにCanonのAPS-C一眼レフ用広角ズームレンズ「EF-S10-22/3.5-4.5 USM」が入荷したようだ。
ちょっと前からEFマウント用の広角ズームレンズを物色しているので凄く気になる(汗)。
今回の品には若干問題があるので箱やフードも付いているのに価格がオークション等に出されている物よりも下手をすると安い。
うーむ、これは買いかなぁ?(汗)
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市内の中古カメラショップにRICOHのAPS-C機「PENTAX K-3」が入っていた。
入荷したのは何日か前の様で、私がすっかり見逃していたようだ。
ちょっと欲しくなったけど、Kマウントレンズって古いのしか持っていないから20MPオーバーの高解像度機(とは今は呼ばないか)には向かないかも?
となるとレンズも一緒に探さないとなぁ・・・
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カメラ関係の情報サイトにNikonの新製品の噂が載っている。
それによると超望遠単焦点レンズ「Z 800mm f/6.3 VR PF S」は来週発表されるとのこと。
所謂”ハチゴロ”より1/3段暗いけど、今のカメラは高感度が強いから少しばかり暗くてもシャッター速度が稼げるので暗くても軽い方がより使いやすいということか。
このクラスになると大口径は本当に重くなるからなぁ(汗)。
このレンズは重さが2.3Kg前後で価格が6,000ドル程度という情報も流れているので、出たら売れるだろうなぁ・・・