More from: タブレット

タブレット選び

先日KEIANのWindows8.1タブレット「KJT-80W」を買ったばかりなんだけど、再度タブレット選びをすることになった。
というのも職場で使いたいから安くて良いものを選んで欲しいと頼まれたから。
金に糸目を付けないのであれば国内メーカー製のWindowsタブレットとか、マイクロソフトの「Surface Pro3」辺りを選べば良いんだけど、さすがにそこまでの予算は出ないと言うので、安いのを探す羽目に・・・
最初はiPadと言うことだったので当然新品は無理なので中古で探したら、予算内に収まるものは状態があまり良く無い・・・
そのことを報告すると故障し易いのでは?ということで、iPadはやめて安い新品を探すことになった。
目的が特定サイトへのアクセスのみということでブラウザの対応が気になりWindowsタブレットを考えていたが、後で確認したらそのサイトはAndroidOSでもアクセスに問題は無いと言うことでAndroidタブレットも対象に出来るようになった。
今のところはASUSの「MeMO Pad 8」辺りが候補かなぁ?
ASUS ME181 シリーズ タブレットPC black ( Android 4.4.2 KitKat / 8 inch / Atom Z3745 / eMMC 16G ) ME181-BK16
B00KT2X4V6

←クリックしてくれると嬉しいです。

micro SDHCカードを買って来た

先週末に注文したタブレットが昨日届いたので、それ用のmicroSDHCカードを買って来た。
今日は丁度PCショップ付近に出掛ける用事があったので、出かけたついでにツクモに寄ったところ、32GBのmicro SDHCカード(CLASS10)が980円(税抜き)だったので安いと思って一枚買って来た。
モノはteam製なので名も知れないバルク品よりはマシかも?
まぁ重要じゃ無いファイルの置き場にでもすれば良いかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。

届いたらしい

一昨日(9/5)の早朝に注文したWindows8.1タブレット「KEIAN KJT-80W」が今日自宅に届いたらしい。
帰ったら早速セットアップだな。
ん?ストレージ用のmicroSDHCカードも買った方が良かったかな?
確か手持ちのは容量が小さいのしか無かった筈・・・
KEIAN 8インチ Windowsタブレット Windows 8.1 Bing Bay Trail Z3735F Quad Core CPU 1280×800 IPS 広視野角液晶 DDR3-L DRAM 2GB ホワイト KJT-80W
B00WTOJJ0C

◎◆ KEIAN KJT-80W 【タブレットPC(端末)・PDA】

◎◆ KEIAN KJT-80W 【タブレットPC(端末)・PDA】
価格:22,430円(税込、送料別)

←クリックしてくれると嬉しいです。

Windows8.1搭載タブレット

ついにWindows8.1搭載のタブレットをポチってしまった。
ものは下で紹介しているKEIANの製品で、CPUがIntelのBay Trail(ATOM Z3735F:4コア4スレッド)、メモリがDDR-3Lを2GB搭載、ストレージ容量が32GBと激安製品にありがちなメモリ1GBストレージ16GBというのに比べればマシ。
これで時間限定で安くなっていたので思わず”ポチリ”。
以前からWindows搭載タブレットが欲しかったのと、そろそろWindows8.1に慣れておかないとならない状況だったため(自宅職場とも未だにWindows7環境)。
3G/LTE対応ではないけれど、自宅ではWi-Fi環境、外ではスマホのテザリングでつながるから問題無いかと。
届いたら触っていろいろ試してみたいね、電子書籍リーダーとして使ってみるのもありかな?
KEIAN 8インチ Windowsタブレット Windows 8.1 Bing Bay Trail Z3735F Quad Core CPU 1280×800 IPS 広視野角液晶 DDR3-L DRAM 2GB ホワイト KJT-80W
B00WTOJJ0C

◎◆ KEIAN KJT-80W 【タブレットPC(端末)・PDA】

◎◆ KEIAN KJT-80W 【タブレットPC(端末)・PDA】
価格:22,430円(税込、送料別)

←クリックしてくれると嬉しいです。

格安のWindows8.1タブレットもあるなぁ、、、

少し前に3G回線対応で格安のAndoroidタブレットに尽いて書いたが、Windows8.1搭載で安いタブレット(ただし通信はWi-Fiのみ)も売られている。
こちらのCPUはクワッドコアで一見性能が良さそうに見えるが、メインメモリ容量が1GBとWindowsを動かすには少々きつい(インストール出来る最低限?)。
ストレージ容量も16GBとあまり余裕が無いが、こちらは一応MicroSDHCカードを挿すことでユーザーデータを保存する領域は追加できる。
ディスプレイ解像度は1024×600と狭いのでデスクトップで複数のWindowを開いて使うにはきついと思われ、タイル画面がメインになりそう(昔のWindowsCEみたいな使い方になるかな?)。
それでも一万円少々でWindows8.1が動作する環境が手に入るので、これをベースにWindows10にアップグレードして遊ぶには良いかも?

←クリックしてくれると嬉しいです。

3G通信対応のタブレットが安い・・・

ネットショップからのDMに3G回線に対応した格安タブレットが載っていた。
載っていたのはTEKWIND(格安機器販売で有名)の販売する「CLIDE7 CAPTA70CA2」と対応した3G通信モジュール「SPO-E1220S-2」の組み合わせ。
価格は税込みで7,980円で送料無料。
うーん、これは安いなぁ、、、
スペックは・・・CPUがAtom Z2520(デュアルコア、1.2GHz動作)、メインメモリが1GBでストレージ容量が8GBかぁ、それでOSがAndoroid4.2.2とはちょっときついかなあ?
でも、これでSIMさえ用意すれば3G対応のタブレットが買えると言うのはちょっと魅力的だな。
Intel製CPU Z2520 2コア4スレッド 1.2GHz搭載 7インチ Android(Ver4.2.2)タブレット CLIDE7 CAPTA70CA2/T
B00K0Y3IFU

←クリックしてくれると嬉しいです。

「Fire HD7」が4,000円引き

amazonからFire HD7が8/31まで4,000円引きとのメールが来た。
AndroidベースのFire OS搭載のタブレットで、最近になって職場がらみの人が相次いで購入して使っていて結構評判が良い。
4,000円引きでも怪しい(笑)中華PADよりは少々高いけど、その分安心して使えそう。
GooglePlayが使えずアプリの種類が少ないのがネックだけど、ブラウザと電子書籍リーダー程度を使うには十分。
この機会に一台買っておこうかなぁ?
Fire HD 7タブレット 8GB、ブラック
B00KC6SQWG

←クリックしてくれると嬉しいです。

一万円を切ったWindowsタブレット

NTT-Xストアで一万円を切る価格でWindowsタブレットが販売するとメールが来た。
売られているのはKEIANの「KEM-70B」で、通常価格12,800円(税込み)のところ2,820円引きクーポン利用で9,980円(同)での販売となっている。
しかも送料も無料なので手数料のかからないクレジットカード払いならトータルでも一万円切りとなる。
スペックとしてはCPUは4コアのATOM Z3735G(Bay Trail、1.33GHz動作)で不足は無いかも知れないが、メインメモリが1GBでストレージが16GBというのはやはり少ない。
ストレージはmicroSDカードがあるのでそこに挿せば増設可能だが、メインメモリは追加できないので少なくとも2GB欲しいところ。
要はこの辺が安売りの理由なのかな?
お遊び用として一台欲しいけど、やはりメモリ容量がネックかな?
※下は楽天で取り扱われている商品で、NTT-Xストアではないのでご注意。

←クリックしてくれると嬉しいです。

「Surface 3」の対応周波数(バンド)は?

タブレットの導入を検討していて業者さんから紹介されたのがマイクロソフトの「Surface 3」。
その「Surface 3」は今日(6/19)発売になるわけで、Windowsタブレットとしては珍しくLTE/W-CDMAに対応した通信モジュールを内蔵している。
そこで気になったのが対応している周波数というかバンド。
業者さんがくれた資料を見ると「Surface 3」で使えるバンドはLTEが「1,3,7,8,20」、W-CDMAが「1,2,5,8」と書かれている。
この内LTEのバンド7とバンド20、W-CDMAのバンド2とバンド5は日本国内では使用されないバンドなので、実質的に使えるのはLTEで「1,3,8」W-CDMAで「1,8」ということなる。
国内大手キャリア3社で使用しているバンドで「Surface 3」が対応しているのは次の通りとなる。

NTT docomo LTE 1,3 W-CDMA 1
au LTE 1 W-CDMA 無しwww
ソフトバンクモバイル(Y!モバイル含む) LTE 1,3,8 W-CDMA 1,8

ここで「あれ?」と思ったのがLTE/W-CDMAともバンド19が無いこと。
バンド19と言えばNTT docomoでは地方における代表的なバンドで、「FOMAプラス」エリアで使用されているバンド。
これに対応していないと地方に行った時につながらないことが多くて都市部以外では使い物にならないと言っても良いほど。
この資料はソフトバンクモバイルで作成されたものなので、自社に不利になるようなことは書いていないのだろうと思っていたが、その後調べてみると本当に対応していないらしい。
折角のSIMフリー端末なので回線契約をせずに買って格安SIMを入れたい人もいるだろうけど、docomo系のMVNOのSIMを使う場合はエリアが限定されると言うことになる。
首都圏に住む人や都市部でだけ使う人ならあまり問題にはならないだろうけど、北海道の地方部に住んでいるもしくは地方部に行くことが多い場合は圏外になる可能性が高いと言うことだ。
自宅ではWi-Fi環境で使うわけだし、外出先で使えない(可能性が高い)ようじゃちょっとなぁ、、、

うーん、ちょっと良いかなぁ~と思ったけど、これならわざわざ高い金額を払ってまで買うようなものではないなぁ。
【歴代最薄・最軽量】 マイクロソフト サーフェス 3 タブレット / Microsoft Surface 3 Tablet ★Windows 8.1 搭載★ [米国正規品] (128GBストレージ、メモリ4GB)
B00X5TC2PY

←クリックしてくれると嬉しいです。

「Surface Pro 3」のACアダプター

職場でマイクロソフトのタブレットPC「Surface Pro 3」を購入した。
持ち歩く事が出来るサイズなので電源は内蔵バッテリーか外付けの電源アダプター(ACアダプター)から供給されることになる。
びっくりしたのはこのACアダプターのケーブル。
アダプター自体のケーブル挿入部分を見るとよくある「メガネケーブル」が使えそう。
ところが、「メガネケーブル」を挿してみると緩くて固定出来ない。
つまり「メガネケーブル」とは似て非なるものらしい・・・
添付されているケーブルは硬くて取り回しが悪そうなんだけど、他のケーブルに交換することは出来ないと言うことだ。
ということは断線等をした場合も純正品を買わなくてはならないと(汗)。
幸いオプションのドッキングステーション付属のACアダプタのケーブルとは互換性があった。
とはいえ、なんでこんなパーツをわざわざ専用品にするかなぁ?

←クリックしてくれると嬉しいです。