米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースは地元でマリナーズと対戦中。
序盤に3点を先行されるも四回に昨日も本塁打を打った二人(ラックス、マンシー)が今日もそろい踏みで2点を返した。
さらに七回にベッツの適時二塁打で同点に追いついた。
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大谷が300塁打に到達!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は空振りの三振に倒れたが、三回一死で迎えた第2打席で今季6本目となる三塁打を放った。
これで大谷の今季の塁打数はリーグ最速で300に到達(ア・リーグでは二人が300をクリア)し、出場124試合目での到達は現在同僚のベッツの126試合を抜くチーム史上5位のスピード記録。
自己最多は昨年の325なので、故障等で離脱しない限り更新するのは確実だろう。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日は3試合連続の本塁打は出なかったものの久々の単打を放った。
今日は2試合ぶりの一発で2年連続40本の大台到達に期待。
併せてあと3個で40に到達する盗塁にも期待したいな。
ファイターズが連敗をストップ!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜敵地で千葉ロッテと対戦。
前回の対戦時は地元で連勝をストップさせられた相手だが、昨夜は5-3で勝って今度は連敗を止めた。
水谷の先頭打者本塁打で先制したファイターズが三回にも水野の本塁打と相手投手の冒頭で2点を追加した後、清宮の6試合ぶりの安打が相手の右翼手が打球の処理にもたつく間になんと(今季初の)三塁打となりさらに1点を追加。
その裏に2点を返されるも五回にもレイエスの適時二塁打で1点を追加し5-2とした。
直後に1点を返されるも先発の金村が踏ん張って1点で抑え、この回限りでお役御免となった。
ファイターズ打線は五回以降は無安打に抑えられたが、中継ぎ陣がしっかりと相手打線を無失点に抑えて5-3でファイターズが勝って連敗を3で止めた。
先発の金村が前回黒星を付けられたロッテ相手に今季6勝目、四番手で登板した宮西は通算で単独5位となる857試合目の登板を3人で締めて通算403ホールド目を記録。
最後はこのところ抑えを任せられている柳川が3人で締めて4試合連続被安打0で5試合連続のセーブを挙げた。
これで2位ファイターズと3位ロッテのゲーム差が1に広がった。
今夜も勝って連勝街道を再スタートしてほしい。
大谷は1安打1四球、チームは本塁打2本で快勝
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で追い込まれながらも詰まった当たりを左翼前に転がし4試合ぶりに単打を放った。
その後ピックオフプレーで誘い出されるも、相手の挟殺プレーのスキを突き一塁に帰塁し難を逃れた。
続く第2打席と第3打席は凡退し、第4打席に四球で出塁して3打数1安打1四球の成績だった。
両チームの投手が好投し七回表までは無得点、七回裏にドジャースがラックスの本塁打で先制すると、復帰初戦のマンシーが2点本塁打を放ってこの回3点を奪い3-0としてそのまま相手を無得点に抑えてドジャースが完封勝利。
先発のストーンが七回まで被安打2四球2個、キャリアハイの10個の三振を奪い今季11勝目、最後を三人で締めたフィリップスが今季16個目のセーブを記録している。
大谷、第1打席で安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で3試合連続安打となる左前安打を放った。
大谷の単打は4試合ぶり。
試合は三回まで両チーム無得点で、両先発投手がそれぞれ1安打しか許していない。
特にドジャース先発のストーンは三回までで奪三振7個(2-2-3個)と三振を奪いまくっている。
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
3試合連続の一発で2年連続3度目の40号到達なるか?
さらに3盗塁すれば40盗塁に到達するので、史上6人目の40-40達成にも期待がかかる。
コンサが2試合連続で勝ち点ゲット!
サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌は先週末の8/16(ををRSRの初日だ!)にホームのプレミストドームで鳥栖と対戦。
なんと上位の鳥栖相手に5-3(前半3-0)で勝って前節の福岡戦に続いて勝ち点、しかも今回は”3”をゲットした。
これで19位の鳥栖との勝ち点差は5になり、最下位脱出も・・・まだまだかぁ・・・
大谷が2戦連発で40号に王手!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのカージナルス戦に1番DHで先発出場。
五回に2試合連発となる今季第39号の先制本塁打を放ち勝利に貢献した。
大谷はこれで2年連続の40本塁打に王手をかけ、盗塁もあと3個で40盗塁に到達するので、MLB史上6人目の40-40の可能性がさらに高まった。
どころではなく、ドジャースはこの試合が今季125試合目で、最速の40-40達成の可能性も高い。
過去の5選手の中で最も早く達成したのはアルフォンソ・ソリアーノ(当時ナショナルズ)でチーム148(出場147)試合目。
大谷が20試合以上も本塁打無しとは考え難いし、盗塁も1盗塁当たりの試合数が3.38なので11試合で到達の見込み。
ドジャース初&史上6人目の40-40はいつ達成されるのだろう?
さらに同じ試合で40号と40盗塁を達成するかもしれないが、それには単打や四球での出塁が必要。
このところの安打は長打ばかりなので、四球を選ぶ必要がありそうだな。
ファイターズ三連敗orz
プロ野球の北海道日本ハムファイターズはオリックスとの三連戦を三連敗で終えたorz。
それでもまだ2位をキープ中(ただしゲーム差無し)なのはラッキーだ。
