デジカメの情報サイトでCanonが来月発表する機種に関する噂が流れている。
それによるとCanonが来月発表するミラーレスに関して、流通業界幹部に向けての発表会の招待状を配布しているとのことで、そこにはマウント内部を切り抜いた新型カメラの姿が印刷されているとのこと。
ネット上ではこれがミラーレス版のkissでは無いかとか、フルサイズミラーレスでは無いかと囁かれている。
そのマウントはEF-Mでは無く、新マウントであろうとも言われている。
NIKONがフルサイズのミラーレス機を発表するのは秒読みと言われているので、それに対抗してCanonも即座(もしくは同時)に出すのでは無いかということらしい。
それに対する意見として、最初はエントリー機(kiss)で新マウント機を出しておいて、後で上級機(フルサイズ含む)を出すのでは?という意見もある。
どちらにしても来月の内に発表されるらしいので、それまではいろいろと妄想して楽しむのが良いかな?(笑)。
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”Lレンズ”が公売対象になっている
ヤフオクを見ていたら、Canonの「EF 24-105mm F4L IS USM」が出品されていた。
これだけなら珍しいことも無いんだけど、出品者が自治体で公売オークション形式として出品されている。
見積もり価格が中古品としてもかなり安い額(15K円強)なので、入札者が殺到しそうな感じ。
ただ、写真を見る限りでは状態はあまり良くないみたいだなぁ(汗)。
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【中古】【1年保証】【美品】 Canon EF 24-105mm F4L IS USM |
OLYMPUSが「E-PL9」を2月中に発表か?
OLYMPUSが3/1からのCP+を前に新製品を発表するとの噂がある。
新しく出るとすると「E-PL9」というのが大方の予想。
このシリーズ(”PEN Lite”)は上に「E-P」シリーズ(”PEN”)があるので、機能的にそちらを超えることも出来無さそうで、価格も抑えたエントリー寄りの中級機となりそう(実質的には「E-PM」シリーズ(”PEN mini”)の新製品が無いのでエントリー機か)。
スペックに期待している人も多いみたいだけど、5軸手振れ補正と像面位相差センサーが搭載されるかは怪しいところだと思う。
実際にはどんなモデルが出てくるのかな?
「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM」がまた入ったか
市内の中古カメラショップにCanonのAPS-C用高倍率ズームレンズ「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM」が入荷した。
このレンジには最新の「EF-S18-135mm F3.5-5.6 IS USM」があるが、私にとってはどちらかというとSTMのほうが気になる(安いし)。
ちょっと欲しいけど、いきなりは買えないなぁ・・・
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EF-S18-135ISSTM キヤノン EF-S 18-135mm F3.5-5.6 IS STM ※EF-Sレンズ(APS-Cサイズ用) [EFS18135ISSTM]【返品種別A】 |
24-85が出てた。
ヤフオクにCanonの古いレンズ、「EF24-85mm F3.5-4.5 USM」が出品されていた。
いや、単品では無く「EOS 10D」とのセットだったんだけど、ボディだけの場合よりも3倍近く高い価格で落札された。
そりゃこの組み合わせだったらレンズがメインだよなぁ、、、
NIKONのフルサイズミラーレスは新マウント?
レンズメーカーのシグマがCP+にフルサイズミラーレス用新レンズを発表するらしいが、そのマウントが2種類あるようだとの噂がある。
情報サイトによるとシグマが発表する新レンズはソニーのEマウント用と、NIKONの新マウント用だとの話。
これが本当だとすると、NIKONのフルサイズミラーレスは新マウント(Zマウント?)採用で、CP+でボディを含む新システムを発表することになりそう。
うーん、どんな製品が発表されてくるんだろうな?
「ゴーヨン」が出てる
ヤフオクにCanonの超望遠レンズ「EF500mm F4L IS II USM」の中古が出品されている。
中古とはいえ現行モデルだけあってスタート価格も新品の7割弱と強気だが、別売りのレンズコートも付いている。
即決価格も設定されているので、すぐに落札も可能となっている。
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キヤノン EF500mm F4L IS II USM 《納期約2ヶ月》 |
「D7100」が売れていた、、、
市内の中古カメラショップに入荷していたNIKONの「D7100」が売れてしまったらしい。
ほぼ同時期に入荷していた「D7000」は比較的早くに売れていたが、「D7100」は残っていたので値下げされるかな?とも思っていた。
それでもやはり目を付けていた人はいたんだなぁ、、、
レンズキャップが届いた
昨日帰宅すると郵便受けに封筒が入っていた。
差出人の住所が福井県で、名前がショップの名前だったので中身が先日注文したレンズキャップだというのは明白。
早速カメラ(というかレンズ)に付けてみると当たり前だけどちゃんと付いた。
これで安心して「E-PL6」を持ち出せるな。
つーか、純正のレンズキャップはどこにいったんだろう?(汗)。
NIKONが「AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR」を発表
NIKONは過日、テレコンバーター内蔵の超望遠ズーム「AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR」を正式に発表した。
テレコン倍率は1.4なので、252mm-560mm f/5.6となる。
DXフォーマット機に装着すると378mm-840mm相当と言うとんでもない画角になる(汗)。
重量が3.5Kgということで、このクラスとしてはライバルのCanonの200-400mmより若干軽いとはいえ、気軽に持ち出せるレンズじゃないなぁ・・・
発売は3/9の予定で、微妙に平昌五輪に間に合わないが、プロ向けにはプロモーションを兼ねて多数貸し出しているのかな?
価格は1,472,000円(税別)で、初めて見た時には0を一個勘違いして14万ちょっとかぁと思ってしまった(汗)。
この価格だと買える人は非常に限られてしまいそうだし、アクセサリだってかぶせ式のキャップが実売で7千円弱、フードに至ってはこちらも実売で7万円弱もするんじゃ笑うしか無い(笑)。
光学性能はかなり良いらしいが、価格が・・・200-500mmが10本も買える・・・(汗)。
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ニコン AF-S NIKKOR 180-400mm f/4E TC1.4 FL ED VR 《2018年3月9日発売》 |
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LCK103 ニコン かぶせ式レンズキャップ「LC-K103」 [LCK103]【返品種別A】 |
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ニコン かぶせ式フード HK-41 《2018年3月9日発売》 |
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ニコン AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR 《納期約1−2週間》 |
