スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」の水着イベントはあと数日残っているが、どうも完全クリアは難しそうな感じだ。
メインアカウントではストーリーはクリアし配布サーヴァント「葛飾北斎」を入手し、さらに追加クエストをクリアして宝具LvもMAXまで上げてある。
裏水着剣豪戦も終わらせているが、最後のQPポイント3億集めろ、というミッションがきつい!
これをこなすよりサブアカウントでストーリーを進めたほうが良いかもなぁ(汗)。
こっちも日数的にきついがQPやアイテム集めにもなるからそのほうが良いかも?
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今年(2019年)のRSR その25
「LiSA」のステージを途中で離脱して向かったのは「吉川晃司」のステージを行うレッドスターフィールド。
サンステ前を離れてから2曲目に「Rising Hope」が流れたのはちょっと残念だったが、そこまで見ていたら間に合わなかったから仕方が無いし、そもそも「LiSA」のステージは個人的に盛り上がらなかったからなぁ(汗)。
そんな訳で開演の30分近く前にレッドに到着し妻と合流。
妻はずっとレッドにいて「BEGIN」と「ゴスペラーズ」を聴いていて、どちらのステージもとても良かったとのこと。
うーん、私も「LiSA」よりこっちの方が良かったのかも(汗)。
で、お次は楽しみにしていた「吉川晃司」!
地面に小型の椅子を置いて座ってステージの様子を見ると、ドラムとは離れた場所、しかも少々高い位置にシンバルが・・・
これはアレだね、キック用だね(笑)。
本人が登場する直前からは10年前同様「BE MY BABY BE MY BABY BE MY BABY ・・・」のフレーズが流れ出してきてオーディエンスのテンションが上がり始めた。
そこに曲に乗って本人が登場し先ずは「BE MY BABY」を熱唱!
いやー、やっぱり盛り上がるわー!
続いては「ラヴィアンローズ」でオーディエンスのテンションはMAXに!
さらに「HEART∞BREAKER」も歌ってくれたのにはビックリ!
出演が発表になってからは内心で「大黒摩季がシークレットで出てきて一緒に歌ってくれないかなー?」なんて思っていた曲。
さすがに大黒摩季の登場は無かったけどまさかこの曲を歌ってくれるとは思っていなかったのですごくラッキーな気分になった。
ステージ全体を通して盛り上がり、あっという間にラストの曲。
名残惜しかったけど、これは仕方がない。
ステージが終わって空を見るとすっかり暗くなっていてステージの上には木星が明るく輝いていた(左のほうに少し離れたところに土星も見えた)。
この後は一度テントに戻って夕食、そこは別記事で。
今年(2019年)のRSR その24
「iPhone 11」は9/10発表が濃厚!
アップルがメディア各社に9/10に開催するイベントの招待状を送った。
これで新製品の発表は9/10(日本時間だと9/11未明)に行われることがほぼ確実となった。
目玉はやはり新型iPhoneとなる「iPhone 11」及び「iPhone 11 Pro」(2機種)となるのだろうが、他にも新ハードウェアの発表があるだろう。
なんでも「iPhone 11」は価格を抑えたモデルもあるようなので、意外と安く買えるのが出て来るかもしれないな。
今年(2019年)のRSR その23
レインボウシャングリラ&ハピネステントエリアの散策をしてから「LiSA」のステージを観るためにサンステ方面に戻った。
時間的には余裕があったので、最初に挨拶に行っただけの祭太郎のブースにお邪魔。
ちょうど”ライジングサンあるあるかるた”(だっけ?)のコーナーが始まったところで、見物客二人の対戦が始まるところだった。

このかるたはネタが全てRSR絡みで、RSRでよくあるネタばかり。
その中には「子供の名前が朝日です」というのがあり、ちょうどその読み札を読んだところ、写真の向かって左側に座っていたお母さん(写真には左手と左膝しか写っていない)が隣にいたお嬢ちゃんを指して「この子がそうです。」と発言。
祭太郎も見ていた見物客も一瞬なんのことやら判らなかったが、祭太郎が確認したところ本当に「あさひちゃん(漢字は不明)」ということで一同ビックリした!(笑)。
いやぁ、本当に「ライジングサンあるあるだわー!」というネタとしか思えない出来事があった(笑)。
このかるた、普通のかるたと違って最初の一文字がユニークではなく、同じ字で始まる読み札が複数あるというのがなんとも。
なにせ「ライジング」の”ラ”で始まるのだけでも数種類あるという・・・
なので、取り札に描かれている”絵”も大事なポイントとなる。
来年は一組買おうかな?(汗)。
客同士の対戦は3回ほどあって、2回目の対戦時に「やりますか?」と勧められたが、実は4年前に一度対戦をしているので、今回は遠慮した。
見ている内に次のステージの時刻が近づいてきたので、サンステに向かった。
続きは別記事で。
全ての北斎をゲットした(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」の水着イベントでようやく配布サーヴァント「葛飾北斎」を全て手に入れることが出来た。
あと残っているのは”裏水着剣豪戦”くらいなので、後回しにしても良いかなぁ?
今年(2019年)のRSR その22
ジェラートを食べて糖分補給を済ませてからは次のステージ迄少々時間が空いていたので昨年訪れることの無かったレインボウシャングリラ&ハピネステントエリアに向かった。
天気も良くて散歩がてらとなった、この天気が昨日からだったらなどと考えてしまったが、お天気ばかりは考えても仕方がない(汗)。
一昨年(2017年)まではアーステントとヘブンズテントエリアの一部があった区画で、私も一昨年まではこのエリアにタープを張っていたのでどこか懐かしく感じた。
ぶらぶらと歩いてレインボウシャングリラまで来たら「吾妻光良 & The Swinging Boppers」のステージの真っ最中で、私も中に入って少しだけ聴いてからまた散歩に。

飲食ブースの方に行くとRSR名物「いちごけずり」のお店には長い行列が出来ていた。

相変わらずの人気だなと思いつつ次のステージのためにサンステ方面に戻り始めた。
続きは別記事で。
北斎をゲットした・・・(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」の水着イベントをようやくクリアして配布サーヴァントの「葛飾北斎(セイバー)」がようやく仲間になった。
とはいえ、イベント自体は続きがあってミッションもまだ残っているし、宝具Lvアップ用もゲットしたいところ。
実際には開放されたミッションの内、かなり部分はクリアしているので宝具Lvアップ用も3枚まではゲット済み。
最低限残る1枚を手に入れることが出来れば残りのクエストはやらなくても良いかなぁ?
その分の時間をサブアカウントのほうに費やした方が良いのかもしれない(汗)
今年(2019年)のRSR その21
サンステでの「怒髪天」のステージが終わってから次の「Aimer」までの時間が10分しかないことを忘れていてレッドスターフィールドに向かったが、着いた頃にはもう終盤だったorz。
2-3曲しか聴くことが出来なかったのは残念だったが、反対に考えると2-3曲でも聴けたのは良かったとも言える。
知っている曲は無かったが、なかなか好みに合う感じなので、今度来てくれたら必ず行こうと思った。
晴れ上がった空の下で二つのステージを続けて観たので冷たいものが欲しくなり、妻と一緒にレッドのエリアに出店していた「ジェラートイタリアーノ Vario」へ。
やはりというか同じことを考える人は多いわけで、お店の前には結構な長さの行列が出来ていた。
20分少々並んで買ったジェラートは美味しかったな!

私が買ったのは上の「ストロベリー」+「ラムネ」、この組み合わせを選んだ理由は単に”メニューの右下に並んでいた”から(笑)。

この組み合わせは失敗だったと少々後悔せざるを得なかったなぁ(汗)。
ジェラートを食べた(飲んだ?)後は妻と別行動をとることになり、私は去年雨で行くことが無かったレインボウシャングリラ&ハピネステントエリア(一昨年まではアーステント&ヘブンズテントエリアの一部だったところ)を回ってみることに。
その時のことはまた別記事で。
今年(2019年)のRSR その20
今年最初に見るステージはギリギリまで迷った結果、「怒髪天」に決めた。
#レインボウでの「KAN」とどちらにするか悩んだなぁ(汗)。

開始の30分ほど前にサンステに移動すると最前列は早くも人で一杯。
幸い、ステージ向かって左手側のスタンディングゾーンの引っ込んだ部分の最前列に空きがあったので、そこに立って開演を待つことに。
14時ちょうどになって最初にWESSの方が開幕の挨拶に立たれ、前日の中止の件に関しての謝罪の言葉を含めて挨拶をされた。
続いて聴こえて来たのは北島三郎の”まつり”!
これは11年前の2008年に怒髪天が二日目のトップバッターを務めた時と同じ演出。
ということは、褌姿の男衆が並んで神輿に乗った増子さんが出てくるわけだ(笑)。
そのまま最初の曲「酒燃料爆進曲」がスタートし、観客は最初から大盛り上がり。
さらに増子さんが「俺たちは台風に勝った!」と言った時も観客は大声援を送っていた。
私も隣りにいらしたご夫婦と一緒に盛り上がって楽しんだ。
「オトナノススメ」が始まるとドラムの坂さんが何故か袖に引っ込み、なにをするかと思えば服を脱いで赤フン一丁の姿で登場し、それが観客には大受け(笑)。
そのままステージを降りて最前列の前に用意されていた小さなステージに乗ってさらに盛り上げる。
増子さんもステージを降りて観客席の間を走ってオーディエンス達とハイタッチするという大サービスもしてくれた。
そんなこんなであっという間に最後の曲が終わってしまい、次の「Aimer」のステージがあるレッドに向かって移動を始めた。
「ビールオアダイ」が無かったことをお隣の人と残念がったが、それ以外は凄く満足したステージだったな!
続きは別記事で。



