先だって自宅のテスターのテストリードが断線したので、市内の電子部品取扱店で買おうとした。
土日が定休日なので金曜に行ったところ休業していたので、あらためて平日に行ってみた。
何年かぶりに入るお店だったので店内が様変わりしていてビックリ、売り場面積が以前の1/4くらいになっていて当然扱い品目も激減。
目的のテストリードどころかテスターすらも見当たらないのでお店の人に尋ねたところ、「在庫しなくなりましたねぇ、近くだと仙台なのでネットショップになります。」との答え。
このお店のネットショップで探すと確かに売っているけど、送料が880円かかるし楽天で買った方がずっと安いなぁ(汗)。
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お店が移転かぁ・・・
札幌の中古カメラショップの一つが移転するらしい。
個人的には近くなるので歓迎かな?
「5DsR」が売れていた
先だって札幌市内の中古カメラショップにCanonの「EOS 5DsR」が入荷していた。
50MPのローパスフィルターレスセンサーを搭載したデジタル一眼レフで、意外と安いプライスタグが付いていたので私もちょっとだけ食指が動きかけた。
まだあるか?と思ってショップの在庫をチェックしてみたらしっかりと”販売済み”の文字が。
滅多に出ない機種でしかもお買い得品だったから売れるのは当然かぁ・・・
やはり買い替えかなぁ?
自宅でメインに使っているPCが最近不調だ。
以前からUSB外付けのHDDの電源を入れてあるとBIOSは起ち上がるもののOSの起動に行かないという変な症状があったが、最近はそれに加えていきなりハングしてしまうことも多くなった。
場合によってはWindows10自身が”clock_watchdog_timeout”と表示して自動で再起動することもあるが、そうはならずに完全にハングアップすることもある。
タイミングとしてはOSの起動後数分から十数分後までに負荷があがると発生することが多いように思えるので、OS起動直後はDropBoxの同期が終わるのを待って他のアプリを起ち上げるようにしている。
一度安定するとしばらくは安定して動作してくれるので実用上困ることは少ないんだけど、先日などはOSの更新に失敗し、構成の復元中に完全にハング、リセットして強制的に再起動したところOSが正常起動せず真っ青になってしまったこともある。
その時はそのまま再起動を選択したところ無事にログイン画面の表示まで出来てほっとしたが、その後も何度かハングを繰り返し、その度に再起動&OSの更新失敗->元に戻る、を繰り返してようやくまともに起動して使えるようになった。
このPCは2013年発売のAPUで組んであるPCなので、いい加減古くなっていることは間違いない(汗)。
マザーボードは昨年か一昨年に交換してあり、ストレージも数年前にOSを入れてあるドライブをHDDからSSDに変更してある。
さらにデータ保存用の外付けHDDも容量を増やすために交換してあるが、それも最後に交換したのは3-4年前が最後かも?
とにかく全てのパーツが古いので劣化している可能性もあり、一部のパーツの更新では無く、主要コンポーネント全部を更新するほうが良さそう。
つまり本体の買い替えということになりそう。
パーツを集めて自分で組むのも面倒になったので完成品のPCを買おうと思っているが、量販店で買うと好みの構成のモデルは少ないうえに高い(OSが殆どHOMEでProが選べない)。
なのでPCショップのオリジナル品ということになるので、いくつかのお店で構成と価格を見ながら検討中。
パーツの価格が高騰中で価格も高いけど、メーカー品よりは安いかな?
さて、CPU&GPUはAMDorIntelのどちらにしようか?このところAMD製ばかりなので、ソケット370以来のIntelにしようかな?
今度は”5DsR”か・・・
先だって「PENTAX K-5IIs」が入荷してすぐに売れてしまったショップに今度はCanonの「EOS 5EDsR」が入荷している。
このボディの凄いところは何と言っても50MPixelのセンサーを搭載し、なおかつローパスフィルターレスとすることで解像感をアップしているところ。
発売当時(2015年)は他社のフルサイズ機にここまでの高画素機は存在せず、唯一8688×5792というとんでもない解像度の画像が得られるカメラだった。
高画素過ぎて手ブレどころかボディ内のメカの動き(シャッターやミラー)でさえブレの原因になり得るというほど。
なのでミラーは従来のばね駆動ではなくモーターによるカム駆動方式になっているほど。
当時はここまでの画素数を必要とするのは風景写真家くらいしかいないのでは?と言われていた。
今でこそ一億画素のセンサーを搭載する中判カメラやスマートフォンがあるので突出した画素数では無いし、私が2年前に買ったスマフォにも4800万画素のセンサーが搭載されているが、実際にその解像度(8000×6000)で撮ることはまず無い。
それでも一眼レフでこれだけの画素数があれば星撮りにも活かせそうなのでかなり気になっている。
中古なので価格も新品の1/3以下になっているんだよなぁ(汗)。
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「K-5 IIs」が売れていた
札幌の中古カメラショップに入荷していたRicohのデジタル一眼レフ機「PENTAX K-5IIs」が売れてしまっていた。
先日入荷していたのに気付いたばかりなんだけど、早くも売れてしまったようだ。
さすがに古い機種だから躊躇っていたんだよなぁ、、、売れてくれて諦めがついたよ(汗)。
「K-5 II S」が入っているのか・・・
市内の中古カメラショップにリコーの「PENTAX K-5 II S」の在庫があるのを見つけた。
入ったのは七月末らしいがPENTAXはチェックしていなかったので気付かなかった。
K-5 IIとほぼ同じスペックなんだけど、ローパスフィルターレスで解像感が高いということで以前から気になっていたボディ。
星とかを撮ったら良さそうなんだよなぁ・・・
今持っている「K-50」を下取りに出して買うという手もあるなぁ(汗)。
「EF24-105/4 L IS USM」が入っている!
市内の中古カメラショップにCanonの一眼レフ用標準ズームレンズ「EF24-105/4L IS USM」が入荷している。
数ヶ月前にも入荷していてその時は悩んでいる間に売れてしまっていたので、今回はすぐにでも買いに行きたいところ・・・
なんだけど、中古でも結構なお値段(前回入荷時よりも高い)なので、また迷うことになるなぁ(汗)。
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今更”iPad mini4”を勧められても・・・
中古スマートフォンショップから”iPad mini4”を勧めるメールが来た。
そのメールには「IOS15(正しくはiPad OS 15)に対応」と書かれている。
確かにiPad OS 15には対応しているが、今秋リリースが発表されている次のバージョンのiPad OS 16には非対応となっている。
ショップとしては対応OSが最新の状態である今のうちに売ってしまいたいのだろうけど、買う方からするとすぐに最新OSが非対応となってしまう製品をわざわざ今になって買うのは躊躇われる。
もちろんiPad OS 16が必要ないというのなら価格も下がってきている”iPad mini4”はパフォーマンス的にも余裕があって魅力的なタブレットに見えるだろう。
子供の学習用とか簡単なゲーム用、はたまた電子書籍リーダーとしてならまだまだ使えるだろうから、そういう用途ならお買い得だと思うな。
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”24-105″が入ってる!
市内の中古カメラショップにCanonのフルサイズ用標準ズームレンズ「EF24-105/3.5-5.6IS STM」が入荷した。
以前、同じレンジの「EF24-105/4L IS USM」が入ったこともあったが、これは迷っている間に売れてしまって残念な思いをした。
今度も同じLレンズだったら良かったんだけどなぁ、、、
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