スマートフォンゲームの「Fate Grand/Order」の夏恒例の水着イベントは今年は長く開催されていたが、それも今日が最終日。
1stアカウントto3rdアカウントでクリアしたものの、続きとなる奏章IIIに進めたのは1stアカウントだけ。
それでもアイテムと石(これが大事!)がそこそこ貰えたのはありがたい。
今回はメンテの予告が出ていないので、メンテ無しでの終了の様だな。
少し降った
札幌市内中心部では11時過ぎから予報通り雨が降ってきた。
30分ほどでほぼやんだけどアスファルトの路面がすっかり濡れる程度には降った。
雨雲レーダーの画像を見ると、大きな雨雲は既に北東に去ったようだが小さな雨雲が控えているので、この後も少しばかり降りそうだ。
9時前に22度ちょうどまで上がっていた気温も下がって入るものの、それでもまだ20度を上回っている。
家を出た時は変に暖かく感じたが、この後は反対に寒くなって来るのかな?
MFTでマウントアダプターも出す?
先だってネット上に出て来た富士フィルムがこれまで採用したことが無いサイズのセンサーの新型カメラの噂。
いろんな人がいろんな予想(夢、希望、妄想も)をしている。
その中にはLマウントアライアンスに加入してのフルサイズ機とか、現行の中判機よりもさらに大きい645とか67のサイズとか、反対に小さい1インチとマイクロフォーサーズ(MFT)とかの小型機等々と予想している人が多い。
レンズ交換式で全くの新マウントになるとレンズも揃えなくてはならないから、レンズ一体型と予想する向きも多い。
現在、富士フィルムが製造販売している交換レンズは中判のGFXシリーズ用GマウントレンズとAPS-CのXシリーズ用Xマウントレンズの2ライン。
フルサイズ機だとGマウントレンズしか使えないが、MFTならAPS-C用のレンズも使える。
もちろんマウントアダプター経由が必須となるが、カメラと同時に両マウント用のマウントアダプター(もちろんAF&絞り完全制御可能)も出せばレンズを同時に発売しなくても既存のレンズを使って貰える(MFT用の広角レンズは必要になるだろうが)。
なんてことにはならないかな?(汗)。
個人的には小柄でレトロデザインのMFT機なら欲しくなりそう(汗)。
ファーストステージの相手は千葉ロッテ!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは今季レギュラーシーズン2位となり、6年ぶりにポストシーズンへの進出を決めた。
クライマックスシリーズのファーストステージは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで行うことが決まって、あとは対戦相手がどこになるかを待っていた。
可能性が残っていたのは3位の千葉ロッテと4位の東北楽天の2チームで、昨夜の直接対決で千葉ロッテが勝ちシーズン3位を確定させた。
この結果ファーストステージでファイターズと戦う相手は千葉ロッテに決定。
レギュラーシーズンでの対戦が1試合残っていて明日(10/3)行われるが、相手に良いイメージを持たせないように圧勝して欲しいな。
そしてその勢いでファーストステージを連勝で突破してファイナルステージに進んで欲しい。
「K10D」が入ってる
市内の中古カメラショップにリコーのデジタル一眼レフ「PENATX K10D」のボディが入荷している。
少し前には後継モデルの「K20D」も入っているが、今回入荷の「K10D」の方が高いプライスタグを付けられている。
今となってはどちらもかなり古いモデルになるので、状態の差なのかな?
ちなみに、10年ほど前は両方とも持っていたけど、それほど経たずに手放してしまったな・・・
PENTAXで残っているデジイチは「K-50」だけになった。
ファイターズが2戦連続の完封負けorz
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日の埼玉西武戦に0-4で敗れて三連敗、しかも2戦連続で無得点だった。
新庄監督は楽観視しているような発言をしているが、最下位の西武相手にこの体たらくじゃクライマックスシリーズに向けて心配だよ(汗)。
大谷が九月の月間MVPを受賞
米メジャーリーグはレギュラーシーズンの日程を終了(1試合は中止のまま実施せず)し、今日からワイルドカードシリーズが始まった。
ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手が九月の月間MVPに選出されたとMLB機構が発表している。
大谷は九月の打撃成績でリーグ三冠王+盗塁王になっていて、成績は次の通り。
打率.393、10本塁打(フィリーズのシュワーバーも10本)、32打点、16盗塁、この他にもOPS1.224、27得点、42安打、出塁率.458、長打率.766、19長打、72塁打、ISO(長打率-打率).374と計12部門でリーグトップの数値を記録している。
この成績では文句なしの選出というより、選ばないわけにはいかなかったのだろう(笑)。
今季は六月と八月にも二桁の本塁打を放ち、特に八月にはMLB史上6人目の40-40を達成したが選出されず、史上初の50-50(54-59)を達成する記録的なシーズンながら九月が初受賞となった。
大谷が月間MVPに選出されるのは2021年、2023年(ともに2回)に続き通算5回目となる、おめでとうございます。
今朝は雲が多い
今朝の札幌は雲の多い空模様。
東の方は雲に切れ目があって多少の陽射しはあるけど、西の空は結構厚い雲が多い。
気温は高く、朝の最低気温は平年より7度も高い18.2度で八月下旬並みの暖かい朝になった。
これは十月としては観測史上最も高い最低気温。
記録に残るには今日一杯(24時まで)この気温より高くなっていることが条件だけど、予報では夜には気温が15度前後まで下がりそうなので”史上最高”とはならない見込み。
天気はこのあと崩れ、昼過ぎまでは雨が降りそうなので、今日は傘を持って出たほうが良さそうだな。
予想最高気温は昨日より5度も低い21度で平年よりは高いが、6時半の19.4度とあまり変わりが無いので昨日のように暑さを感じることは無さそうだ。
さらに上がった
今日の札幌の気温は予報以上に上がり、正午前に25度を超えて夏日になり、午後に入ってさらに上がって最高気温は14時に観測した26.3度。
これは十月としては観測史上4番目に高い気温で、平年より6度以上高く概ねお盆頃と同じ気温。
道理でこの時季にしては暑いと思ったよ(汗)。
「北海道スピードウェイ」
昔、北海道白老町の竹浦というところに「北海道スピードウェイ」というサーキットがあった。
若い頃に先輩たちと一度だけ行ったことがあるが、その頃には既に閉鎖されており、路面のアスファルトの一部が剥がされたり、メインストレートにはコンクリート塊がばらまかれていたりしていた。
さらに高さ数十センチ程度のコンクリートの壁がコースの2か所を横断して作られていて通過できなくされていた(舗装外のエスケープゾーンは通行可能)。
これらは不法走行を防ぐものだが、壁の一部は上部が削られて少し低くなっており、さらに前後には少し土が盛られていて二輪車であれば乗り越えることが可能だった。
私たちは二輪車で行ったので舗装が剥がされていた所とコンクリート壁のところを気を付ければ一周することも出来た。
コースレイアウトは左回りで小さなコーナーは最終コーナー手前の2つだけの高速レイアウトだったので、50ccのバイクなら1コーナーとか最終コーナーは全開で回れた。
久しぶりに思い出したのでGoogleMapsで探して見ると、現在はソーラー発電所になっているようで、コースレイアウトの一部が残っていることしか確認できなかった。
ソーラー発電所が完成する前の航空写真がWEB上にあったり、「トヨタ・モータースポーツ・クラブ」サイト上には当時のレイアウト図が掲載されていた。
