今日は久し振りに新篠津村の温泉施設である「ニューしのつクラブ アイリス」に来ている。
此処は成分総計30g近いという濃いお湯を掛け流しにしている。
久々だが相変わらず良いお湯を堪能することが出来て満足した。
湯銭も400円と安いのもありがたいが、そのためかシャンプーの備え付けが無いので持参する必要がある。
此処が自宅からもっと近ければ良いんだけどなぁー。
イー・モバイルの圏内というのにはちょっとびっくりした(汗)。
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
今日は久し振りに新篠津村の温泉施設である「ニューしのつクラブ アイリス」に来ている。
此処は成分総計30g近いという濃いお湯を掛け流しにしている。
久々だが相変わらず良いお湯を堪能することが出来て満足した。
湯銭も400円と安いのもありがたいが、そのためかシャンプーの備え付けが無いので持参する必要がある。
此処が自宅からもっと近ければ良いんだけどなぁー。
イー・モバイルの圏内というのにはちょっとびっくりした(汗)。
昨日は天気も良かったので少々足を延ばして上士幌のぬかびら源泉郷に行って来た。
目的は久々の糠平のお湯と鹿の丸焼きの無料試食だったけど、鹿肉は着いた頃(午後1時過ぎ)には既に全て無くなっていた。
なのでナイタイ和牛のステーキ(一人前1,000円)を買って食べたが、これが美味しかった!
サシの入った肉を焼いて食べやすいように一口サイズに切ってくれていて、とても柔らかくて美味しかったのだが、さらにおろした山わさびが添えられていて、それを乗せて食べるとさらに美味!。
その後昼食を摂ろうとお店を探したが、そもそも小さな温泉街なので飲食店自体が少なく、3店ほど覗いたが3連休&イベントで集まった人が多くてどこも満員。
さらに以前寄ったことのあるラーメン屋さんが無くなっていたのは残念だった。
結局糠平観光ホテルの食堂で昼食を摂った。
期待していた山肌の紅葉はまだあまり進んでいなかったのが少々残念だったけど、温泉街のメインストリート(国道273号線)沿いに植えられている樹の葉は真っ赤に色づいていた。
その後上士幌鉄道資料館(元の士幌線糠平駅の場所にある)に行き、トロッコに乗ってきたらこれが面白い!
廃線になった士幌線跡に敷かれたレールの上を600mほど足漕ぎのトロッコに乗って進み、コースの端にはトンネルがありその中の見学も出来る。
トロッコを漕ぐのは希望すればやらせてくれるのだが、今回は他の人がずっと漕いでいたので自分で漕ぐことは出来なかった。
それでもその分周りの景色を楽しめた。
トロッコに乗ったのが4時近い時刻だったので気温も下がってきて身体が冷えてきてしまったので温泉に浸かってきた。
どこのお風呂にしようかと思ったけど、最初に行った湯元館は駐車場が満車で停められず、休業中の大雪高原ホテル(だったかな?)の前のスペースに車を置き、近くの中村屋さんのお風呂に入ってきた。
ここを訪れるのは何年か振りだったが、変わらず丁寧な応対をして頂き気持ちまで暖かくなった。
いろいろ遊んで帯広に帰り着いたのはすっかり暗くなった午後6時半頃だった。
今日の十勝は良い天気なのでどこかに出かけたいが、どこに行こうかまだ迷っている。
先に書いたように糠平源泉郷や岩内自然公園で紅葉をメインにしたイベントが行われているので、そのどちらかに行こうかと思っているが帯広からだと全くの反対方向ではしごすることは出来ず、どちらかを選ばなくてはならない。
うーん、やっぱり温泉に入れて鹿肉も食べられる糠平にしようかなぁ?
毎年冬になったら洞爺湖温泉に泊りがけで行っているけど、たまには雪の無い時期にも行きたいなー、と思っていたら、何故か急に行きたくなってしまった(爆)。
今月中は各地の収穫祭等(例えば来週末は鹿追のそば祭)があるので行けないだろうけど、来月あたりはオフシーズンなので宿泊も安くなるんじゃないかな?と勝手に思っているけど実際にはどうなんだろう?
思惑通りに安かったら行きたいな。
今日はこれから音更の鳳乃舞という温泉に行くつもり。
ここは安く入れてお湯も良いので帯広に来た際にはよく利用している。
オープン時よりも料金が上がったのは残念だけど、それでも他の温泉に比べると安い。
それでいて源泉掛け流しというのはありがたいな。
どこの温泉に行こうか悩んだけど、最終的に石狩市浜益区にあるはまます温泉にした。
他にはニセコ界隈の雪秩父や鯉川温泉旅館とか、共和町のワイス温泉や、真狩温泉等も考えたけど、帰りに天海(あまがい)珈琲で美味しい珈琲を飲んでこれるという理由ではまます温泉に行くことを決めた。
ここに行くのは何年か振りになる。
着いて見ると外観は変わっていないけど玄関に鍵付きのシューズロッカーが置いてあって少々驚いた(以前は簡単な造りの下駄箱のみ)。
屋内も以前の形ばかりの分煙から、現在では屋内は禁煙になっており、喫煙所は屋外に設けられていた。
以前は分煙と言っても喫煙ゾーンと禁煙ゾーンの間に仕切りも壁も無かったので、分煙の意味が無かったからなぁ(笑)。
お湯に関しては以前と変わらず、露天風呂は湯温が低めで長湯し易い。
ただ加温・加水・循環・ろ過等に関する表記はどこにあったのだろう?成分分析表にもそれらに関する表記の有無を確認した旨の管轄保健所の確認票は貼られていなかった。
まぁこの温泉には泉質は期待しておらず、大きなお風呂で手足を伸ばして湯に浸かりたかったのと、露天風呂に入りたかっただけなので、細かいところは正直言ってどうでも良かった(笑)。
帰りは頭痛がしていたが予定していた天海珈琲に寄って美味しい珈琲(今日はグァテマラ)を頂いて来た。
涼しいというよりは寒いかも?
朝方ごみを捨てに外に出たときは半袖のTシャツでは肌寒かった。
11時現在でも気温が16度と、昨日の朝よりも低い。
雨が降っていない分だけ出かけるには向いているけど、それでも屋外でのイベントにはちょっと厳しいかな?
なので、身体が暖まる温泉にでも行こうかと思っている。
さて、どっち方面にしようかな?
夕張市が「ゆうばりユーパロの湯」の管理事業者を再募集することを決定した。
昨年12月に突然営業を終了した「ゆうばりユーパロの湯」だが、その後今年の2月か3月に管理事業者の募集を行ったが基準を満たすような事業計画を提出した企業が無く、現在も管理事業者が決まっていない。
温泉施設としての営業再開には7千万以上の経費がかかるということで、今回は「温泉施設に限らず自由なアイディアを募集する」という条件での再募集に踏みることを決定した。
詳細については10月上旬に募集要項を決定して公募を開始するとのことだ。
詳しくは「ゆうばりユーパロの湯 再公募決定!」(夕張市の公式サイト)を参照のこと。
元々温泉の他には何も無いようなところで、地元以外からのリピーターは期待できない施設だっただけに、夕張市がそれを打ち破るアイディアを出せなかったのが営業休止の原因だと思うんだけどねぇ、、、、、
今日の温泉はいろいろ考えて十勝岳温泉のカミホロ荘に行ってきた。
途中から雨が降ってきてカミホロ荘に着いた時も雨が降っていたが、ここの露天風呂は屋根付きなので雨に当たることは無かった。
#屋根付きで「露天」風呂と言うのかどうかは置いといて(笑)。
夏の休日ということもあるのだろうが、登山者と思われる人たちも沢山来ていて結構混んでいた。
カミホロ荘のお風呂は加温のみ(源泉温が若干低いため)で、加水無しの掛け流し。
お風呂場の作りもオンコの木を使った木造で風情があって良い感じだ。
機会があればまた行きたいな。
今日は特にすることも無いので(午前中に買物には行ってきたけど)、近場の温泉にでも行きたいなぁと思っている。
旭岳温泉にしようか十勝岳温泉にしようか・・・・・・
はたまた大雪高原温泉もいいなぁ、、、、、ちょっと遠いか・・・・・
帰ってきたら畑の胡瓜と茄子を収穫しないとな。