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TDF PO-1をようやくゲット

少し前からサントリーの缶コーヒーにおまけが付いている。
そのおまけの中にTDF UH-001とかがあったので思わず買ってしまった(汗)。
買ってから中の紙を読むとUH-001だけでなくPO-1もあるとのことだったので、コンビニに行くたびに探していたが、近所のコンビニでは既に売り切れ状態に近くて見つけることが出来なかった。
今日の昼にちょっと離れたところにあるコンビニに行ったところようやくPO-1を見つけることが出来た。
残るはダイキャストバージョンのPO-1のみとなったけど、近くにはもう無いだろうなぁ、、、、
地方のセイコーマートに行くしか無いかなぁ?

食玩ではなくプラモデルならこんなのも出てる。
1/144 ウルトラホーク1号 UM1
B0009HBHZ6
1/24 ウルトラセブンシリーズ TDF PO-1 ポインター
B00143QCKY

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「バスケ通り」?

渋谷のセンター街を「バスケットボールストリート」と命名することが決まったとか。
あの狭い通りでバスケなんて出来ないのにこんな名前を付けるなんて意味わかんないよね(笑)。

バスケのイメージを出すんだったら直球過ぎるネーミングじゃなくて、有名なバスケ漫画から名前を拝借して「スラム通り」っていう愛称も面白いかも(爆)。
24時間不良っぽい輩が徘徊しているイメージにも合うんじゃないの?(笑)

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18機中12機を廃棄、残りは修理かぁ、、、、、

東日本大震災で津波被害を受けた航空自衛隊松島基地の第21飛行隊(第4航空団隷下)に所属するF2B戦闘機(以前は”支援”が付いていた)18機中12機は修復不能とのことで廃棄処分だそうな。
残りの6機は約800億円をかけて修理するそうだけど、調達時の価格(1機約120億円)を上回る金額だ。
これならいっそのこと新規調達したほうが良い気がするけど、平成19年度に発注した分が最後で、現在調達しようとすると配備当時よりも価格が高騰するのかも?
それとも新規に調達するには国会での承認が必要で、手続きも大変だから「修理」のほうが楽なのだろうか?(単に財政難だとか)
どっちにしても勿体無い話だよなぁ・・・・・・・

廃棄するなら機密の部分を除いた状態でいいからくれないかなぁ?(爆)
輸送費だけでかなりのもんだろうけど・・・・・・・・
キャノピーだけとか、シートだけでもいいなぁ・・・・・・

バラしてマニアに売ればある程度の収入になると思うけど(笑)。

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テレ朝系ではなくてテレ朝だけかぁ

明日(9/15)の朝10時半からテレビ朝日で「暴れん坊将軍」の再放送があるというニュースがあったけど、どうも北海道では違うらしい。
系列のTV局(北海道テレビ:HTB)では同時刻に「はぐれ刑事純情派16」の再放送が予定されている。
キー局であるテレ朝が再放送をするのだからこちらでもやるのかと思っていたが、あくまでも「テレビ朝日」であって「テレビ朝日系列」では無かったということだ。
うーん、残念。

それにしても何故テレ朝は急に「神回」の再放送をすることにしたのだろうか?
もしかして紳助絡みか?

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悪質ないたずらか?

9/13の朝4時50分頃、千葉県松戸市の新京成線の線路上に自転車が放置されていて、通りかかった電車が止まりきれずに衝突するという事故があった。
幸い乗客約200人に怪我はなかったということだが、現場はフェンスで囲われており線路への侵入は困難なことから、上に架かっている岩瀬陸橋から何者かが自転車を投げ込んだ可能性が高いとのこと。

えぇっ!?朝の5時前の電車にそんなに沢山の人が乗っているの?、とちょっとビックリ(ってそっちかよ!)

北海道ではそんな早朝から運行する列車は無く、せいぜい5時20分旭川発札幌行きの「スーパーカムイ2号」があるくらい(「カシオペア」「北斗星」「はまなす」のような寝台、夜行と貨物を除く)。

悪質ないたずらかと思うが、恐らく犯人はこのニュースをなにかで目にして喜んでいるんだろう。
こういう愉快犯(だとしたら)は見せしめの為にも厳罰に処すればいいのに!
民事では鉄道会社から多額の賠償請求をするとかね。

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ニュースが削除されている(ユーチューブが韓国からのアクセスを遮断)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110912-00000012-scn-ent
上のurlは9/12付けで報道された「ユーチューブが韓国を遮断 K-POP宣伝ツールに使った報い」というヤフーニュースの記事だが、今日(9/13)現在では削除されていて読むことが出来ない。
いくつかのブログに引用された内容から記事の内容は以下のようなものだったらしい。
ここから引用

Googleが運営する動画共有サービス「You Tube」が韓国からのアクセスを遮断したと発表。「韓国」と設定されているユーザーは動画をアップロードすることができなくなり、また再生にも規制が掛けられ、再生数も反映されなくなるという。

何故このような処置が執られたのだろうか?実は韓国は国家ぐるみで自国K-POP推しをするために「You Tube」を使い、何百万回と再生数を上げているのだ。通常「You Tube」では同一動画において、1ユーザーにつき1回までしかカウントされないが、韓国ではツールを使い複数のアカウントを切り替え再生数を捏造している。

そのためブリトニー・スピアーズやアブリル・ラヴィーンといった世界的トップアーティストよりも、少女時代の再生数の方が上になってしまっている。こういったアタック行為に対して処置が執られたという。

韓国は「ブランド委員会」というものがあり、このようなYou Tubeの再生数を伸ばす仕事が実在する。

もちろん韓国側は表だって認めていない。木村太郎氏がこの件を発言したところ、干されてしまったことは記憶に新しいだろう。この発言により韓国の「ブランド委員会」からクレームが入り、圧力が掛かったと言われている。

しかし今回のようにYou Tubeに対策を取られてしまってはどうしようもない。今度はユーザーの設定国を偽装するツールを使ってでもアタックを仕掛けてくるのだろうか?

引用終わり。

内容を読むと「なるほどなぁ」と思えることが多いが、この記事の内容はデマだとする記事もあり、そちらは今でも閲覧可能だ。
YoutubeやGoogleからの公式のプレスリリースを見つけることが出来なかったので、実際にどのような発表があったのかを知ることが出来なかった。
たとえ上記の記事の内容がデマだったとしても、このようなデマがまことしやかに流され、その内容が信じられて情報が拡散されるということは、韓国に対して疑いの目を向けている人がかなり多いということと思われる。

実際韓国ブランドの押し付けのようなCMや番組はやめて欲しいな(TV自体特定の番組以外はあんまり見てないけどね)。

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重さ6tの人工衛星が落下、今月末にも

NASAの発表ではアメリカが打ち上げた大気観測衛星「UARS」(重さ約6.5t)が今月下旬から来月上旬にかけて地上に向けて落下してくる可能性が高いということだ。
1991年に打ち上げられたこの衛星は2005年に運用を終了し、現在は地球周回軌道上(現在の高度は約250Km)を周回するゴミになっている。
現在は軌道修正を行っていないと思われ、そのため徐々に高度が下がりつつあり、9月下旬から10月上旬のどこかで大気圏に再突入し、燃え残った部分が地上もしくは海上に落下する見込みだという。
試算では衛星の殆どの部分は再突入時に燃え尽きる見込みということだが、26個の破片(最大で合計約532Kg分)が燃え残り、それらが800Km四方の範囲に落下する可能性が高いという。
軌道傾斜角から考えて破片が落下する範囲は赤道を挟んで南北57度の間といい、日本も全域が含まれる。
落下する破片が地上の”誰か”に当る確率は3200分の1といい、特定の個人(例えば自分)に当る確率は21兆分の1になるという。

目の前とか自宅の庭とかに落ちてきたらビックリだよなぁ(笑)。
過去にアメリカのスカイラブ(軌道上に打ち上げられた宇宙実験施設)の落下時には、落下した破片を最初にNASAに届けた人にはなにか特典があったと記憶しているけど、今回はなにもないのかな?
スカイラブの落下時は落下したオーストラリアの少年が対象になったと思う。
それにしてもオーストラリアにはいろいろ落ちるんだなぁ、大きなものではサイド1のスペースコロニーとか(爆)。

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一極集中

北海道の人口は平成23年6月30日現在で550万2944人(住民基本台帳ネットワーク上のデータ)。
このうち行政の中心である札幌市の人口が190万2522人となっている。
つまり全道の人口の1/3以上(約34.6%)が札幌市に集中していることになる。
また札幌市は10区に分かれているが、最も人口の多い北区の人口は27万6078人で、全道でもこれよりも多い自治体は旭川市(35万1989人)と函館市(28万0020人)だけとなっている。
最も少ない清田区でも11万5110人で、檜山、日高、留萌、宗谷、根室の各振興局(宗谷は総合振興局)内の人口よりも多い。

ちょっと古い資料になるが、昭和52年3月末の時点では全道の人口が542万1012人、札幌市の人口が143万8001人で、札幌市の占める割合が約26.5%だった。
人口の増加数を見ると北海道全体では8万1932人しか増えていないが、札幌市は46万4521人も増えている(なんと北海道で2番目に人口の多い旭川市の人口よりも多い!)。
つまりこの34年で札幌市への人口の集中がより進んでおり、反対の言い方をすると札幌市以外の人口が減少しているということだ。
昭和52年には1万人以上の人口(1万0812人)があった歌志内市も平成23年6月末には4千人強(4394人)にまで減少している。
人口が増えるということは商業活動も活発になり、生活が便利になっていくのだが、反対に人口減少が続いている地域は不便になり、そのためにますます人口が減少するという負のスパイラルに陥ってしまう。
現在北海道の各自治体の中には道内外からの移住を勧めようとして住宅地の分譲や、建設費用の補助制度を設けているところもあるが、中々移住者が増えていないのが現状のようだ。
田舎暮らしに憧れる人にとっても北海道の冬は大変なのかも?

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