「シャアの日常」の二巻目を買ったのは前の記事に書いたけど、同じくアニメキャラの日常を描いた漫画「巴マミの平凡な日常」というのもあった(笑)。
こちらも二巻目が八月に発売になるらしいので(さっき知った)、備忘録の意味合いも兼ねてここに書いておこう(汗)。
巴マミの平凡な日常 (2) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
原案:Magica Quartet 漫画:あらたまい
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「シャアの日常」二巻が出ていたので
先日カドカワからコミックス「シャアの日常」の二巻目が出ているのを思い出して書店に行ったら新刊コミックスの棚に並んでいたので買ってきた。
同じ棚を見渡すとそこには「逆襲のフル・フロンタル」というコミックスもあったので思わず一緒に購入(汗)。
こちらは複数の作家によるパロディ集となっているようで、表紙は「シャアの日常」の作家さんが描いているので、良く似ている(笑)。
まだ最初のほうしか読んでいないけど、ユニコーンをちゃんと見てからじゃないと辛いものがあるかも?
シャアの日常 (2) (カドカワコミックス・エース)
南北 本田 雅也 
ガンダムユニコーンエース 逆襲のフル・フロンタル (カドカワコミックス・エース)
ガンダムエース 
今日の空目
サッポロビールのイベントのチラシに「バトルボード」の文字が。
「何故こんなところで”劣等生”のネタが?」
と思って見返してみると、そこには「パドルボート」と書いてあった(汗)。
濁点と半濁点の付きかたの違いだけで全く違うものになるんだね(爆)。
TVの回収を頼んだ
自宅のTV(SONYの29型ブラウン管TV)を引き取って貰うことにして予約を入れた。
最初は無料でと思っていたけど、サイズが大きいし送る手間等を考えて結局は通常の引き取りにしてしまった。
料金はそれなりに(リサイクル料金込みで6-7,000円程度)発生するけど、それはまぁ仕方ないかな?
引き取って貰ったらようやく液晶TVを設置できるな。
近所にMr.ブラウンのような人がいれば引き取って貰えたかもなぁ(爆)。
りすが飛行機を?いや、いくらなんでも・・・
ちょっと前の動画でりすが模型飛行機を乗っ取って空を飛ぶというのがあった。
下がその動画だけど、いくらなんでもこれはフェイクだよねぇ、、、
見て解るとおり機体の造りがあまりにも雑すぎる。
一応操縦桿らしきものを操作すると各動翼(エルロン、エレベーター、ラダー)が動いているが、主翼や尾翼の断面は「翼形って何?」というくらいの単なる板状。
これでホントに飛ぶの?
ちょっと揺れた
今朝7時43分ごろ札幌の自宅が揺れた。
すぐにTVをつけると間髪をおかずに速報が流れていた。
その速報によると岩手県で最大震度5弱を観測する等結構揺れの大きな地震だったらしい。
その後の追加情報では震源は岩手県沖で震源の深さは50Km、マグニチュードは5.8だったとか。
規模は大きくないが、震源が陸地に近い海底ということで局所的に揺れが大きくなったらしい。
岩手に近い青森南部に叔父の一家が住んでいるので少々心配だが、東日本大震災でも大きな被害は無かったとのことだったので、今回もあまり心配は無いのかも?
私的なもの?だったら経費も個人の懐から出せば?
愛知県議の半田晃士氏が知人女性に海外視察を委託し、政務活動費73万円を支払った件で、知人女性が作成した報告書を公開した。
報道によるとその報告書のかなりの部分が政府のWEB上の刊行物や、個人のブログからの引用と思われ、しかも引用元の明記がされていないとのこと。
この点について半田氏は「報告書は私的なものなので引用があっても構わない。ただ、引用の比率が高いと言われれば確認する」としており、政務活動費の返還を求める声に対しては「成果物(報告書)がある。なぜ返還しなくてはならないのか」と開き直っている。
「私的」な報告書の作成に対しての報酬なら、半ば公金である政務活動費から出すのではなく、議員個人の財布から出せば良いのに、と思うのは私だけ?
このままだったら知人女性に対する個人的な援助じゃないかと言われても仕方が無いんじゃ?
最近は地方議員に関して都議会のセクハラヤジや、兵庫県議の号泣やらのなんとも情け無い話が多いねえ。
議員って、もっと立派な人格者がなっていると思っていたよ(嘲)。
ホント、こんな人達に政治を任せておいて大丈夫か心配になるよ。
じゃぁ、自分でやれば?と言われても、私自身は議員になる気は毛頭無いし、そもそも議員を務める自信も無い。
選ぶときにもっとちゃんと判断して投票しないとならないな。
「ごちうさ」コラボラーメンの店が札幌にもあった
コミックが原作でアニメ化された「ごちそうはうさぎですか?」「ご注文はうさぎですか?」とコラボーレションしたラーメンを提供するラーメン店が札幌にもあったことに今頃気付いた。
コラボキャンペーン自体は6/12から行われていて、コラボメニューを注文すると特製ポストカードを貰えるとのこと。
コラボメニューも内容を読むと美味しそうなので一度食べに行って見たい。
ただなぁ、店舗(2店舗とも)は中心部から歩いて行ける範囲じゃないんだよなぁ、、、
昼にちょっと行って食べてくる、というには遠すぎるよ。
【Amazon.co.jp限定】ご注文はうさぎですか?第1巻 <イベント優先販売申込券付き初回限定版>(ジャケットサイズカード付)[Blu-ray]
今日から7月!
2014年も半分が終わったということ。
早いもんだねぇ・・・
JOIN ALIVEまで18日!
「”電王”戦」と聞くとどうしても(笑)
昨日(6/29)に札幌のPCショップで将棋の電王戦を実施していたらしい。
本当の「電王戦」は日本将棋連盟所属のプロ棋士とコンピュータのプログラムとの対戦だが、そんな公式なものではなく人間側の参加資格はプロもしくは奨励会員では無いアマチュア棋士で、ノートPCにインストールされたソフト「ponanza」(第三回電王戦でプロ九段に勝利したソフト)と対戦して勝利すれば同店のショップブランドノートPCが貰えるという大会だ。
とまぁ、大会の内容はどうでもよくて、気になるのはこの「”電王”戦」という言葉。
「電王」と言うとどうしても佐藤健が主人公を演じた特撮番組(↓参照)を思い出してしまう(汗)。
仮面ライダー電王 VOL.1 [DVD]
石ノ森章太郎 
この作品は「史上初めて電車に乗る仮面ライダー」というコンセプトが話題になり、私に久々にライダーシリーズを見る気を起こさせてくれた作品だ。
この電王がきっかけでその後「仮面ライダー ディケイド」「仮面ライダーW」「仮面ライダー オーズ」「仮面ライダー フォーゼ」と見てしまう羽目に(笑)。
ここ二年の「仮面ライダー ウィザード」と「仮面ライダー 鎧武」は録画はしているが殆ど観ていない(汗)
やっぱ主人公がイケメンで格好良いと見る気になれないねぇ(爆)。
#あれ?なにか一作抜けてる気が・・・まぁいいか(笑)
