先の記事で8時前後に少し雨が降りその後はやんだと書いたが、8時半前に外に出たら弱い雨が降っていた。
弱い降りだけど車は時々ワイパーを作動させないと視界が遮られる程度の雨粒の大きさだった。
気温も上がるどころが下がってきて13度を割り込んでいるので外を歩くとちょっと寒いな。
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少し降った
札幌では8時前後に少しだけ雨が降った。
雨雲レーダーの画像を見ると、市内中心部を南から北に雨雲が通過したようだが、幅が狭く短時間でやんだようだ。
アスファルトの路面は濡れているが早くも乾いてきているようなので、降ったのは本当に僅かのようだな。
ファイターズ金村が完投で3勝目!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで東北楽天との三連戦の初戦。
今季はエスコンでは分が悪いが、昨日は開幕投手の金村が踏ん張り2-1で勝ち三連戦の頭を取った!
ファイターズは二回に石井がしぶとく右翼前への適時打を放って1点を先制。
続く三回には今季開幕から四番を任されている野村が高めの球を左中間フェンス直撃の二塁打とし、一塁から今川を迎え入れて1点を追加した。
11日ぶりの登板となった金村は七回まで僅か3安打に抑え、安打を打たれても後続を抑えて無失点投球。
八回に連打で無死二三塁とされ、一死後に二塁ゴロの間に1点を失うも後続を断ち最少失点で切り抜けると、九回も一死二三塁と一打逆転の危機を迎えるも次打者を遊撃への飛球に打ち取り、最後の打者を三塁ゴロに打ち取って試合終了。
今季開幕戦で完封勝利をおさめた金村が九回を116球で7安打無四球1失点で投げ切り今季3勝目(失点ありでは初勝利)を挙げた。
首位のオリックスが敗れたためゲーム差無しとなり、今日の勝敗次第では首位に出ることが出来るようになった。
是非とも連勝でカード勝ち越しをして欲しい!
今朝も曇り空
今朝の札幌は雲が空を覆っていて青空は見えない。
昨夜から強くなった風の音も断続的に聞こえてきている。
反面気温は高く、5時までの最低気温は日付が変わった直後に観測した12.1度で六月上旬並みだが、5時を過ぎて14度を下回ってきているのでもう少し低くなるかもしれない。
予報ではこの後は天気が崩れて昼過ぎにかけて雨になる模様。
予想最高気温は昨日より6度も低い15度で今とあまり変わらなく、風も強めなので昨日よりかなり寒く感じられる日になりそうだ。
今年2度目の20度超え
今日の札幌は朝から気温が上がり、正午過ぎには20度を超えた。
札幌で気温が20度を超えたのは今年2度目で今月に入ってからは初めて。
道理で外を歩いていると日向では暑く感じたわけだ(汗)。
15時までの最高気温は今年最高の4/24の21.1度に僅かに及ばない予想最高気温と同じ21.0度。
ただ、15時を過ぎてから一度下がった気温が上昇に転じているので、もしかすると記録を更新するかも?
「ゴク」の日
今日は五月の九日で「ゴク」の日。
打首獄門同好会の”獄”の日でもあるし、水中型モビルスーツ(MS)の「ゴック」の日でもある。
打首獄門同好会は昨日SNSでなんらかの発表をすると予告しており、その第1弾として一月に発表していた新レーベルの名称を「お茶の間レコード」とすることを正式に発表した。
夜にはもっと大きな発表があるとのことなので、そちらも楽しみ。
MSの「ゴック」のほうはなにかあるのかな?(ナイナイ)
大谷が2試合ぶりの一発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
九回の第5打席で2試合ぶりの今季第11号本塁打を放った。
それまでの4打席は無安打に抑えられていたが、最後に一発を放った。
試合はドジャース先発の山本由伸投手が四回に安打と四死球で満塁とされグランドスラムで4点、続く五回にも本塁打を打たれ五回を6安打2四死球5失点(自責5)で降板。
打線も八回にマンシーとパヘスの適時打で2点、九回に大谷の本塁打で計3点を返すのが精一杯で敗れ、山本は今季3敗目を喫し0.90と驚異的だった防御率も1.80に低下した。
ようやく晴れて来た
今日の札幌は朝は雲が多くても午前中から晴れるという予報だった。
ところがなかなか雲が切れず陽射しも無かったが、11時を回ってようやく陽射しが出て来た。
気温も上がってきて11時半までの最高気温は18.5度、11時からの30分で1.1度も上がっているので以降も上がりそう。
予想最高気温は21度なので、4/24の21.1度を超えて今年一番の暑さになるかも?
”マエケン”が解雇
米メジャーリーグ、デトロイト・タイガースの”マエケン”こと前田健太投手がウェーバー告知された。
少し前にDFA(メジャー枠から外される事実上の戦力外)となっていて、今後の動向が気になっていたが特定の球団にトレードに出すことなく欲しい球団が名乗りを上げるの待つ形を採った。
このまま手を上げる球団が無く告知期間を過ぎるとFAとなって自身の望む形での契約が可能になるが、37歳という年齢もあってメジャー契約を希望する球団があるかどうかは判らない(前田投手はマイナー拒否権を持っているため)。
あと1年メジャーに在籍出来れば年金受給資格を得られるが、本人は以前から”最後は日本で”と話しており、条件によってはNPBへの復帰も考えられる。
とはいえ、古巣の広島カープは支配下選手枠の空きが残り2と少なく、先の短い選手を積極的に採るかどうかは疑問。
先発が足りない球団が単年契約を提示するくらいかな?
大谷は今日も1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発メンバー入り。
今季初対戦となる相手だけど、昨季はMLB史上初となる43-43を達成する等2本塁打を放った相性の良い球場。
2試合ぶりの今季第11号に期待。
