サッカーJ2の北海道コンサドーレ札幌はアウェーでいわきFCと対戦。
リーグ戦では初めて対戦(2017年の天皇杯2回戦で初対戦し2-5で敗戦)の相手に1-1(前半1-0)で引き分けた。
先制したのは良いが後半に追加点も奪えず反対に追いつかれてのドローで勝ち点3を逃した。
やはりコンサは弱体化してしまったのだろうか・・・
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大谷は1安打1四球で打率三割をキープ
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
初回に右前安打を放ち8試合連続安打としたものの、安打はこれ一本で連続試合長打は7でストップした。
その後は敬遠四球-二ゴロ-右直で3打数1安打1四球の成績で打率を.305に上げた。
試合は相手先発のバーンズの前に打線が七回まで5安打無得点に抑えられ、八回以降も二番手投手に無走者に抑えられ今季3度目の完封負けを喫した。
雨が落ちてきた
先ほど車のオイル交換でカーショップに行ってきたが、帰る際に僅かに雨が落ちてきていた。
空は相変わらず雲に覆われたままで、藻岩山(531m)の頂上どころか中腹から上が見えないほど雲が低かった。
北西の空は多少明るいので雲は薄いんだろうけど、市内中心部の上空にあるのは雨雲のようだ。
気温も朝からあまり上がらず12-3度前後で風もあって寒い。
10時過ぎには朝よりも低い11.8度の最低気温を観測している。
予想最高気温は朝の時点の予報より1度下がって15度となっていて、これまでの最高気温は9時前に観測した14.1度なのでこれよりは上がるのかもしれないな。
大谷が8試合連続安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で右前に安打を放った。
大谷はこれで今季最長となる8試合連続安打となった。
また昨日までの7試合では全てで長打を放っているので、今日も本塁打を打って記録を継続して貰いたい。
三回の第2打席は二死一塁が投手のボークで二塁になった場面でカウント3-0から申告敬遠され一塁に歩いた。
大谷の敬遠は今季4個目でリーグトップとなった。
今朝も曇り空
今朝の札幌も昨日までと同様に雲が空を覆っていて青空は見えない。
気温は相変わらず高く、朝の最低気温は昨日よりもさらに高い12.6度で六月の上旬から中旬並み。
ただ陽射しが無くて風が強いので暖かさは感じられない。
予報では日中は雲が多く夕方からは晴れ間が出てくる見込みで雨の心配はほぼ無さそう。
予想最高気温は昨日より2度前後高い16度で平年より少し低いが昨日よりは高いし雨も無いので昨日よりは過ごしやすそうだ。
ファイターズ万波が2発!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOに東北楽天を迎えての三連戦の中日。
先制し逆転されるも万波の2本の本塁打等で逆転、投手陣が相手の反撃を抑えてなんとか逃げ切り連勝、このカードの勝ち越しを決めた。
ファイターズは初回にレイエスの2試合ぶりの今季第7号ソロ本塁打で先制、二回には万波の3試合ぶりとなる今季第8号の2点本塁打で追加点を挙げた。
ところが先発の加藤貴が四回に捕まり満塁弾を浴びる等で一挙に6点を失って逆転を許してしまう。
それでもファイターズは直後に五十幡の適時打で1点を返し2点差とすると、五回にレイエスの四球から野村の安打と清宮の四球で無死満塁の好機を作り、ここで万波がこの試合2本目となる満塁本塁打を放ち所謂”グランドスラム返し!”で8-6と再逆転に成功!
その後の相手の反撃を1点で凌ぎ、最終回も田中正義が安打と四死球で一死満塁の危機を作るも後続打者を打ち取りファイターズが逃げ切って勝利をおさめた。
2本塁打6打点の万波が9本塁打/22打点で単独トップに立った。
ファイターズがエスコンフィールドHOKKAIDOでカード勝ち越しを決めたのは実は今季初のことで、ここまで17試合で6勝11敗と大きく負け越している。
この後のカードは遠慮しないでどんどん勝ち越して欲しい、先ずは明日も勝ってスイープだね!
ファイターズは昨日の時点で首位のオリックスとゲーム差無しの2位だったので、この時点で0.5ゲーム差で首位に立った。
オリックスが今夜の試合で勝たなければ良いなー(汗)。
大谷が2試合連発で乱打戦にケリをつけた!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場。
初回と三回に二塁打を放ってチームの得点につなげ、最後は勝ち越しの本塁打を放って1試合3安打(しかも全て長打)を記録した。
大谷は3打席目から5打席目までは凡退していたが、6点差を追いかけて入った九回にチームが3点差を追い付き11-11となった一死一二塁の場面で打席に入ると替わったばかりの相手投手から右中間スタンドに勝ち越しの今季第12号3点本塁打を放って乱打戦にケリをつけた。
打った瞬間の”確信弾”で、大谷は両手でバットを放り投げるバットフリップを見せてから一塁に向かって走り出し、ベンチのチームメイトたちも大喜び。
その裏の相手の攻撃をタナー・スコットが三人で締めて14-11でドジャースが勝利。
大谷の本塁打は昨日の九回の第5打席に続いて2試合連発となり、リーグトップのシュワバーと並びMLB全体でもトップタイとなった。
長打数も3本増やして24本となり両リーグトップタイ、既にトップの得点も2増やして43としてトップを独走となった(全体2位は35点のアーロン・ジャッジ、ナ・リーグ2位は31点のカイル・タッカー)。
また得点圏での安打は今季4本目、打点も4増やして20となりリーグ50位以下だった前日から32位に急上昇、MLB全体でも51位まで上がった。
例年は六月に本塁打の量産に入るが、今年は今月に入って早くも5本目で四月に並んだ。
この5試合で4本目のハイペースで、このペースで打つと今月は月間本塁打数の自己ベスト(2023年6月の15本)を更新するかも?
今日は寒い
今日の札幌は朝から天気が悪く気温も上がっていない。
14時までの最高気温は日の出前の3時に観測した14.7度で明るくなってからは予想最高気温の14度前後で推移していて暖かくならない。
これは昨日の最高気温より7度も低く先月の下旬並み。
昼に外出した時は小雨が降っていて風もあったので体感気温は数字以上に低く、けっこう寒く感じたな。
佐々木の2勝目はならず
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
この試合の先発は佐々木朗希投手で初回に2本塁打で3点を失うも味方が逆転して8-3と大量リードしてくれた。
ところが四回に1点を失い、五回の先頭打者にこの試合二つ目の四球(他に死球1個)を与えたところで降板、勝ち投手の権利を得られずメジャー2勝目はならなかった。
悪いことに後を受けたバンダが走者をためてグランドスラムを打たれてしまい8-8の同点に追いつかれてしまった。
うーん、チームとして2試合連続でグランドスラムを被弾とは・・・
今日はドジャースが楽勝かと思っていたけど、連敗の危険性が高くなってきたなぁ(汗)。
大谷が同点二塁打!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回に二塁打を放って先制のホームを踏むと、1点リードされた二回の第2打席では同点の適時二塁打を放ち3試合ぶりにマルチ安打を記録。
さらに三回には7-3とリードを広げた状況で無死満塁という好機で打席が回ってきた。
自身3本目のグランドスラムが飛び出すか?
