大体予想していたような展開だったけど、予想外だったのはラフタ。
昭弘と上手くいくかな?と思っていたがそうはならず、果ては・・・
それにしても昭弘はアレだねぇ、こういうのを朴念仁と言うのだろうけどそれにしても鈍すぎ(笑)
クジャン家のお坊ちゃんは相変わらずだけど、マクギリスはいったい何を企んでいるのか・・・
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
大体予想していたような展開だったけど、予想外だったのはラフタ。
昭弘と上手くいくかな?と思っていたがそうはならず、果ては・・・
それにしても昭弘はアレだねぇ、こういうのを朴念仁と言うのだろうけどそれにしても鈍すぎ(笑)
クジャン家のお坊ちゃんは相変わらずだけど、マクギリスはいったい何を企んでいるのか・・・
なんか毎回ステラのエロシーンがあるようなんだけど(笑)。
こういう作品ではありがちな事件に巻き込まれてしまうなんて、やっぱりテンプレート的なものだねぇ・・・
で、性格の良くない相手役が出てくるあたりも典型的と言うかなんというか。
初戦はパターンから考えると結果は予想しやすいねぇ。
ステラは下僕の立場が気に入っているのかな?(笑)
第一話を見てから日をおかずに第二話を見た。
この手の作品ではお約束の二人目のヒロインが登場、しかも実の妹とテンプレート的すぎる(笑)。
ま、ちょっと再開の挨拶が過激だったけど(笑)。
ところでステラさん、「血がつながっていないという”設定”」ってなんでしょ?(笑)
ラノベの読みすぎじゃないの?
他にも「一流の下僕」ってなに?
やはりネタアニメだったか(笑)
同名のライトノベルを原作としたアニメで、放映から1年以上経ってようやく見始めた(汗)。
原作は全く読んだことが無いので予備知識は皆無。
タイトルから想像していたのとは違って近未来か現代の日本のパラレルワールドが舞台だったのは意外だった。
それでも第一話の冒頭から少し見て世界観が少しは判ってきたくらいだから、作り方が上手なんだろうな。
第一話は主要人物の紹介で終わる作品が多い中で、一応それらしいエピソードを組み込んでいて、それがまた自然(いやいや、ちょいと無理があったでしょ?)。
それにしてもステラの出す条件が無理難題(笑)で、結局はブーメランとはお約束だぁねぇ(笑)。
落第騎士の英雄譚(キャバルリィ)11 (GA文庫)
海空 りく をん 
机に向かっていてふと気づくとなにやら音楽が聞こえている。
近くに座っている人が
「あれ?”決断”が聞こえる」
と言うので、窓に近づくと確かに”決断”のOPだった。
さらに窓の外を見ると、そこには予想通り右翼の街宣車が信号待ちをしていたんだな、これが(笑)。
いやぁ、久しぶりに耳にしたなぁ・・・
決断 [HDネガテレシネ・リマスター版] ブルーレイBOX [Blu-ray]
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BD-BOXが出ていたとは思わなかったな(笑)
オルフェンズの後に観るとほっとするなぁ(笑)。
大人になってからシャボン玉遊びなんてしなくなったけど、最近は子供と一緒に遊ぶようになった(さすがに冬にはしないけど)。
それでも子供の頃はよくやってたからなんか懐かしいねぇ・・・
それにしても”あのモードの”チノちゃんは破壊力抜群!
いつもだと飽きる見慣れてしまうけど時々なら見せてくれないかなぁ?(笑)
今回も青山さんがちょっとだけ登場、もっと出番があると良いのに・・・
「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」の最新話(第四十話)では、イオク率いるアリアンロッド艦隊とタービンズとの戦闘があった。
その中でアリアンロッド艦隊側が用意したダインスレイヴ隊(禁止兵器を装備したMS隊)が出て来たが、その並び方とかはサテライトキャノンを発射するモビルビットの群れに見える(笑)。
これは「ガンダムX」好きな人たちに向けた黒田さんからのプレゼントだったのかな?(笑)
予想通りの結末になってしまった・・・
予想外だったのは今回も主役メカであるバルバトスルプスの出番が無かったこと。
つーか、直ってないんだったら動かせないかー(汗)。
ラフタと昭弘はやっぱり良い感じ・・・なんだけど、昭弘が鈍いというか何と言うか(笑)。
首を絞められるって思い込んでしまう辺りは育った環境のせいなんだろうなぁ、、、
ストーリー的には残念な回だったけど、さすがは黒田さんの脚本だなぁ。
モカさんはなにをしてもココアより上なんだねぇ、ボートを漕ぐのも凄く早いし(笑)。
それと、あの「どこでも麺棒」も凄い!
出す度にチノちゃんが冷静にツッコンでいたけど(笑)。
でも、サイン入りの麺棒って使えないよねぇ・・・
ラスト近くの青山さんの登場とかサプライズがいくつかあった中で、一番のサプライズは予告でのお父さんの台詞だったなぁ(笑)。
前回のラストにちょっとだけ出て来たココアのお姉さんが本格的に登場。
いやぁ姉妹って似るもんだなぁ(笑)、というか、ココアの”お姉さんっぽいところ”は本当のお姉さんの劣化コピー(笑)。
今回も青山さんがそのお姉さんにいじられていたのがなんとも(笑)。
ホント、この作品はのどかで良いねぇ~