カエルの粘液でインフルエンザを予防?

アメリカの医学誌に掲載された論文によると、一部のカエルの体液に含まれるペプチドにはインフルエンザウィルスを破壊する作用があることが発見されたとのこと。
このニュースのタイトルを見て最初に思ったのは、「カズマ達(特に駄女神と爆裂娘)は何度もジャイアントトードに咥えられているからインフルエンザに感染し難くなっているのかな?」ということ(笑)。
いかん、頭が”このすば”に汚染されているなぁ(汗)

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