年末休みに出勤した代休で今日はお休み。
3連休にしたので、これから洞爺湖温泉に泊まりでお出かけする予定。
まずは洞爺湖畔にあるガラス工房「galss cafe gla_gla」に行って吹きガラス体験をさせていただくつもりで予約を入れている。
ここは昨年も行って吹きガラスを体験させていただいたが、それがとても楽しく、出来上がったグラスも気に入っているので、今年もというわけ。
今年は昨年のよりも少々背の高いグラスを作れればなぁーと思っているが、さてどうなることやら(笑)。
半年続いた
このblogを開設したのが2008/10/26。
当初は少しづつ記事を書いていたが、できるだけ毎日書き出したのは翌年の4月の後半から。
それでも書けない日がけっこうあったけど、7月の28日から昨日までの半年間は毎日欠かさず記事をアップすることが出来た。
RISING SUNの間はステージの合間に携帯で記事をアップしたりしていた。
そのRISING SUNの頃はアーティストの情報目当てなのかアクセスが結構増えた。
アクセス数と言えば、今年に入ってからD510MOという新ATOM搭載のマザーの記事を書いていたら、格段にアクセス数が増えてびっくりしたと同時に嬉しかった。
これからもいろんな人に読んで頂ける記事を書いていければと思う。
plug-inのアップデート
当blogで使用しているplug-inの一つに携帯電話からのアクセスに対応するために入れた「Ktai Style」がある。
この度バージョンアップしたところ、アクセス解析が無効になってしまったので、慌てて調べて直した。
忘れたら困るのでここにメモ。
テーマディレクトリ(wp-content/plugins/ktai-style/themes/使用しているテーマ名)にあるfooter.phpの</body>の直前に追加するコードを記述してアップ。
こうするとどのページを開いてもコードが表示されることになるのでアクセス解析が出来るようになる。
D510MOでのTV録画
職場の後輩とD510MOのことを話していたら、その後輩はPT2を載せてTV録画用に使っているとのこと。
#よりによってPT2とはねぇ(笑)
録画データはNASに保存をして、Link Playerで見ているとのこと。
これで問題無くHD画質で見ることが出来ていると言っていた(まぁそうだろうなぁ)。
OSはWindows7 Home Premium(32bit)で、録画には支障が無いそうなので、真似しようかなぁ?
つか、PT2は手に入るのか?(爆)
古瀬絵里って・・・・・・
スイカップアナウンサーの古瀬絵里が某番組で「他人の前ではドSだけど、好きな人の前にはドMです。」とバラしていた。
ふーん、そうなんだぁー。と思って聞いていたが、この性格ってあのドMくのいちと同じじゃないか?
そう!猿飛あやめことさっちゃんと同じ!
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な訳あるかい!(爆)
寒いなぁ
窓の外は雪が降っていて数百メートル先が見えない状態。
普通は雪が降っているとあまり寒くならないんだけど、7時の時点で札幌の気温は氷点下6.8度。
それほど寒くは無いけど、今日の最高気温の予想は氷点下5度とこのまま上がらないとのこと。
昨日の最高気温がプラスの4.1度だったので、9度も低いことになる。
昨日の昼間は路面の雪が融けて、夜の間に凍って滑りやすくなっているだろうから、車の運転や歩行には十分気をつけなければなぁ、、
D510MOの使い心地
Intelの新ATOMマザーD510MOを購入して1台組んでからもうすぐ3週間になろうとしている。
その間にOSをXpからWindows7に変更したが、特に大きな問題は無く使えている。
大きな問題は無いと言っても、VGAのドライバが無いのには少々閉口している。
いや、無いと言っても動かない訳ではなく、当ブログでも再三書いていることだが、D510内蔵のGPUの64bit版Windows7用のドライバがIntelのサイトからダウンロード出来ないということ(その他のOSも含めて32bit版用のドライバはある。つまり64bit版OS用のドライバが無い)。
WindowsAeroの使用には支障が感じられないが、HDベンチのスコアを見るとOSをXpから変更したことを少々後悔せざるを得ない。
その他CPUの能力等には今のところ不満は無く、通常の使用には支障が無い。
そもそも3Dゲームとか動画編集等の処理をせず、俗に言う「ネットとメール」が主体の使い方をする分には十分なパワーがあり、巷で売られている今のPCは高性能すぎるとも思える。
このようにこのマザーはそこそこの性能があり、しかも(ここが大事だと思うが)安い!(マザーとCPUを合わせて8,000円以下で買えるなんてあまり無いと思う)
メモリスロットが(デュアルチャネル対応では無いが)2本あるので、当初1枚だけ買っておいて、後から追加することも出来る。
945GCLF2等はスロットが1本しか無いため、メモリの「追加」は出来ず、「交換」のみだったので、交換後は小容量のメモリを余らせることとなったが、D510MOはその点改良されていると言って良いだろう(しかもシングルチャネルなので、2G+1G=3Gなんていうメモリ構成でももったいなくない)。
残念な点はSATAが2ポートしか無いこと(以前にも書いたが)と、ビデオ出力がアナログしか無く、HDMIやDVIの出力が無いので、HDCP対応にならず地デジ放送をHD画質で見ることが出来ないこと。
フルHDの画質で動画を再生できるほどの性能があるかどうかは判らないが、それ以前に再生のための条件が満たされていないのはどうかと?
このマザーで組んだPCに地デジチューナーを付けてもSD画質でしか再生出来ないとなると、HDDレコーダーの代わりとして使うには中途半端だと思う。
HD画質での録画は出来ると思うので、このPCをDLNAサーバとして録画した番組を他のPCで再生するような使い方になるだろうか(つまり録画専用機として使う)。
省電力性能を生かして常時起動しておく録画専用機とするのも面白いかも(?)。
最低気温
今日は旭川で日本の最低気温を記録した日。
1902年1月25日に旭川で氷点下41度を記録していて、気象台の観測としては今でも日本で一番低い気温。
この年は記録的に寒かったようで、陸軍兵士199人が死亡した「八甲田雪中行軍遭難事件」が起きたのもこの年。
関係ないけど、既に亡くなった私の祖父が生まれたのもこの年。
誕生日
いや、なんでも無いです。
そういや、999やハーロックの作者の松本零士氏も今日が誕生日だっけ。
セルREGZA
さっきまでNHKで放映していた「NHKスペシャル」で東芝のセルREGZA等が取り上げられていた。
放送の内容は大雑把に言うと中国や韓国で作られている安価な製品に日本のメーカーがどう対応していくのか?というもので、その解答の一つとして価格競争をするのではなく、高機能(その分高価)な製品を開発することであるとして、その代表として東芝のセルREGZAが取り上げられていた。
合計14個ものチューナーを搭載し、同時に多チャンネルの番組を録画したり、視聴したりすることが出来るが、価格が100万円とTVとしては非常に高価。
それだけの高機能を実現するためのソフトウェアも膨大なものらしく、量産出荷直前までソフトの改良が続いていたとのこと。
そのソフトは映像で見る限りではC言語で開発されていたと思える(makeファイルらしき記述が画面上で確認できた)。
HDDも3基搭載していて合計の容量は3Tバイトと大容量であるが、そんなに沢山の番組を録画してはたして観る時間があるのだろうか?
ちなみに搭載されているHDDはSATAの3.5インチだった。このTVでも交換は可能なんだろうか?
まぁそんなことを心配しても買えないんだけどね(笑)。
それより気になったのが台湾資本の中国EMSメーカの傘下に入ったバイデザインの32型液晶TVの値段。
どうも49,800円というところに落ち着いたようで、予想よりちょっと高目だったなあ(それでも安いけど)。
