今年のRSR2012への参加アーティスト一組が公式サイトで緊急発表された。
「THA BLUE HERB」がそのアーティスト。
普段は複数のアーティストが纏めて発表されるのだけど、今回は一組だけが(しかも”緊急”ということで)発表された。
今年のRSR2012への参加アーティスト一組が公式サイトで緊急発表された。
「THA BLUE HERB」がそのアーティスト。
普段は複数のアーティストが纏めて発表されるのだけど、今回は一組だけが(しかも”緊急”ということで)発表された。
自動車メーカーのいすゞは現在乗用車の生産をしていない。
ところが日本自動車工業会の統計情報を見ると、2011年3月に1台だけいすゞが小型乗用車を販売したことになっている。
昔は「べレット」「117クーペ」のようなスポーティーカーや「ジェミニ」「フローリアン」等のセダンを生産・販売していたが、10年以上も前に乗用車の生産をやめ、他メーカーからのOEM供給を受けて販売のみを行っていた。
そのOEM車の販売も2002年のアスカの販売中止により無くなってしまった。
筈だったのだが、その後も細々とOEM車の販売が続けられていて、2010年までは日産キャラバンのOEM車である「COMO」が乗用車として販売されていた。
2012年現在では「COMO」は商用車(バン)とマイクロバスのみのグレードが残るのみで、5ナンバー登録が出来る車種はいすゞには無いと思われるのだが、最初に書いたように2011年に1台だけとは言え販売されたことになっている。
これは一体どういうことなのだろうか?と思ったのだが、思いついたのは2010年に販売終了したワゴンタイプの在庫を売ったのが2011年3月では無いか?ということ。
あくまでも私個人の推測に過ぎないが、こういうことを考えるのは結構楽しいな。
この大型連休中に秋葉原のショップでたこ焼きプレートが480円で売られていたらしい。
さらにホットプレートも980円だったらしいが、面白いのはそれらを売っていたのが家電品のショップではなくて、主に中古ケータイを扱うショップだという点。
まぁ、札幌の中古ショップ(しかも上に書いたショップの系列店)でも「なぜこんな商品が?」と首を傾げる商品(例えば高圧洗浄機等)を扱っている場合もあるので、特別変なことでも無いのだろう。
うーん、480円なら1台あっても良いかなぁ?
大型連休中の5/4に札幌から洞爺湖方面に通じる国道230号線の中山峠で路肩の崩壊が見つかり同日12時35分から通行止めになっている。
この国道230号線は3桁国道ながら、道南と札幌圏を結ぶ物流の動脈となっている道路。
しかも付近には迂回路が無いためこの道路が通れないということになると、札幌から道南方面(洞爺湖や函館方面)に向かうには、大きく迂回するルートを通らざるを得ない。
例えば道央自動車道を使って苫小牧方面経由にするとか、反対方向の小樽-余市経由の国道5号線を通るルートが考えられるが、どちらも距離が長くなるので余計に時間がかかるようになる(道央道は高速道路なので却って速いかもしれないが)。
ちなみに札幌中心部の国道230号線起点から洞爺湖温泉の「わかさいも」の店舗までの距離をGoogle mapsで調べると、中山峠経由なら約102Kmなのだが、道央道経由なら約155Kmとなり50Km以上も長くなる。
また国道5号線を通って小樽・余市経由となると約160Km、小樽から国道393号線を通って赤井川村経由の場合で少し短くなって154Kmとなり、どちらも中山峠経由の場合の1.5-6倍となる。
迂回路をいくつか探した中で一番距離が短くなったのが、国道453号線-国道276号線-国道453号線を通る支笏湖経由のルートで約123Kmとなった。
ただ、このルートは札幌市街地を抜けると大半が山の中の曲がりくねった道を通ることになるので、一部の人以外にはあまり快適では無いと思う。
実際に通行止めになった5/4に道央道経由で函館に向かった人の話では交通量がかなり多かったとのこと。
翌々日の5/6はその道央道の一部が大雨の為に通行止めとなったために並行して走る国道36号線及び37号線で渋滞が発生していたとのこと。
また国道5号線を通って岩内方面に行った人も国道5号線の余市近辺で渋滞が発生していたと言っていたので、中山峠の迂回路として使われていたと思われる。
こうやってみるといかに国道230号線が便利だったのかが判るな。
早いとこ復旧工事が完了して通行止めが解除になることを願うよ。
国土交通省北海道開発局のサイトを見ていたら、いきなり「証明者」という単語に出会って意味が取れなかった。
この単語が出てくるのは
「排水ポンプ車、証明者、衛星通信車など16台を保有しています」
という文章の中なので「証明者」は「照明車」のことでは無いかと思うのだが、もし本当に「証明者」なら何を証明する人なのだろうか?
またその人を「保有」しているというのもおかしい表現だよね。
時折このような面白い誤変換に出会うのだけど、個人のブログならともかく国の出先機関なのだからもうちょっとチェックを厳しくしたらどうかと思う。
件のページはブログ等の動的なページではないのだから、どこかの業者が製作を請け負ったのだろうが、納品前と納品時のチェックが甘かったのだろうな。
http://www.as.hkd.mlit.go.jp/syoukai/douro/douro.html
昨年劇場公開された映画「けいおん!」のBlu-rayとDVDが7/18に発売になる。
映画けいおん! (Blu-ray 初回限定版)
映画けいおん! (DVD 初回限定版)
かきふらい 
この発売に合わせてローソンでキャンペーンが5/8から始まっている。
手始めにタイアップ商品の「お~いお茶」を買ってきたけど、対象商品を買ってないのでクリアファイルは貰えなかった。
劇場には結局観に行ってないので、この際ポチっとしちゃおうかなぁ?
ファイルサーバとして使っているLinuxサーバでアクセス制限を掛ける方法を調べている。
やりたいのは共有をかけているディレクトリ単位にIPアドレスで制限を掛けるということ。
具体的には
/var/share/AAA
というディレクトリには
192.168.1.0/24 からだけアクセスを許し、
/var/share/BBB
192.168.255.0/24 からだけアクセスを許すというようなこと。
これを実現するには設定ファイル(smb.conf)内にアクセスを許可するIPアドレス(グループ)を記述する必要がある。
サーバ全体へのアクセスを制限するには
[global]
セクションに
hosts allow = 192.168.1. 127.
と書けば192.168.1.0/24とローカルホスト(サーバ自分自身)からのアクセスのみを許可することになる。
同じことを各ディレクトリ単位にしたい場合はこの
hosts allow =
の行を各ディレクトリ毎のセクションに記述すればOK。
つまり、上のほうに書いたようなことを実現するには、
[AAA]
path = /var/share/AAA
(中略)
hosts allow = 192.168.1.
[BBB]
path = /var/share/BBB
(中略)
hosts allow = 192.168.255.
と書けば良いことになる。
反対に特定のIPアドレス(グループ)からのアクセスを拒否したい場合は「hosts allow」の代わりに「hosts deny」と書けば良いのかと思ってやって見たけど上手く拒否されずにアクセスが出来てしまった。
今のところ拒否のほうは上手くいかないけど、とりあえず目的を達することは出来るので、denyのほうはおいおい調べていこうか。
このブログにもSPAMコメントが付くことが多いが、ほぼ全てが英語のコメント。
フィルターをかけてあるので無制限にSPAMコメントが公開されることは無く、時々SPAMは削除している。
ところが、珍しく日本語のスパムコメントが付いた。
記事内容がどのようなものであっても違和感が無いように工夫されたコメントなんだけど、逆に言うと記事内容に関してのコメントでは無いので公開する価値の無いものだ。
投稿者の欄にはurlも投稿できるようにしてあるので、そのurlの広告の為に投稿したものと思われる。
そのurlの表記さえ無ければSPAMから外して公開したかも知れないけど、単なる広告に使われるのは嫌なので削除することにした。
それにしても結構優秀だな>スパムフィルター
「おねがい☆ツインズ」の最終話(第13話)を見終わった。
ようやくこれで借りていたDVDとCDを返せると同時に「あの夏で待ってる」を見始めることが出来る。
はぁー、長かった(爆)。
で、早速なつまちの1話と2話を見た(「最優先事項」で)。
檸檬先輩がいいなぁー(うふふ)。
今日は2週分溜まっていたフォーゼを見て、その勢い(笑)でAGEの30話も見てしまった。
いや、ほら、AGEは溜めると後が辛いからねぇ・・・・・・・
なのでこの後は口直しに「おねがい☆ツインズ」の最終話でも見ようかな。
AGEを見た後はやっぱり面白いのを見て気分をアップしないとね(苦笑)。
そだ!アキバレンジャーの第一話もあったなぁ(笑)。