今日放送されていた報道番組でタカタ製のエアバッグの不具合を理由とする国産車メーカーによるリコールに関して特集していた。
その内容は今までに報道されている内容と矛盾することも無く、特に問題があるとは思えなかったが、一点気になったのがキャスターによる言葉の言い換え。
カージャーナリストがゲストとして呼ばれて今回の件に関して解説していて、エアバッグを瞬間的に膨張させるためのインフレーターに使われているものを”火薬”と言っているのだが、キャスターはその”火薬”というところを”爆弾”と言い換えていた。
どちらも爆発するものだけど、視聴者が受ける印象はかなり異なる言葉だと思うし、そもそもインフレーターを作動させるものを”爆弾”と呼ぶのは誤りだ。。
この点だけでもマスコミは嘘をついてでも視聴者の印象操作を目的としていることが判る。
なんで、わざわざ悪印象を与えようとするのだろう?ホント!どうしようもないなぁ!!!
明日は投票日
明日12/14は衆議院総選挙の投票日。
各種報道によれば自民党を中心とする与党が圧倒的に有利な状況だとか。
たしかに経済を駄目にしたり、日本を外国に売り渡そうとした民主党には二度と政権を担って欲しくは無いよなぁ・・・
かといって積極的に応援したい政党も無いので、結局は消去法で選ぶことになるんだよなぁ。
大雪!
今日の札幌は朝から雪が降り出していたが、10時前からは降り方が激しくなり今は窓の外は真っ白で遠くが全く見えない、というか近くも見えない(汗)。
本屋にでも行こうかと思っていたけど、ちょっと躊躇しちゃうなぁ・・・
ダイハツ「ムーヴ」をフルモデルチェンジし発売!
ダイハツは本日(12/12)主力車種である「ムーヴ」をフルモデルチェンジして発売した。
ライバルとなるスズキの「ワゴンR」が「S-エネチャージ」という技術を採用して軽自動車として初めて半ばハイブリッド化することで32.4Km/Lという燃費を実現し、ハイトワゴンクラスとしては最高を記録しているが、「ムーヴ」はダイハツお得意の「イーステクノロジー」にさらに磨きをかけたのみで、燃費がNAのFF車で31.0Km/Lと一歩及ばなかった。
それでもこの数字は「ワゴンR」の「S-エネチャージ」非搭載車の30.0Km/L(NAのFF車)を上回っているし、ターボエンジン搭載のFF及び4WDも「ワゴンR」の数字を上回っている。
それぞれの数値は
NAの4WD:27.6Km/L(「ワゴンR 660FX」:28.4Km/L)
ターボFF:27.4Km/L(「ワゴンR 660 スティングレー T」:27.0Km/L)
ターボ4WD:25.6Km/L(「ワゴンR 660 スティングレー T 4WD」:25.2Km/L)
となっている。
かつては「ワゴンR」と軽自動車販売台数のトップ争いをしてきた「ムーヴ」だが、最近はモデル末期ということと、「タント」や「N-BOX」等に需要が移行したということもあって販売不振となっていた。
今回のフルモデルチェンジでしばらくは売れ行きが良くなるだろうけど、長期的にみるとどうなるか?
さらには超ハイト系ワゴンの「ウェイク」を出したこともあり、ダイハツの販社がどの車種を力を入れて売るかに迷うことになりかねないか心配だ。
ん?NEXUS7(2013)が安い?
今週のツクモ札幌店のチラシに日替わり特価品として「NEXUX7(2013)32GBモデル」が20,800円(税別)と載っている。
日曜日(12/14)5台限定。
既に発売から1年以上も経過しているモデルとはいえ結構安いなぁ、、、
NEXUSは6と9が発表されたけど7の新型は出ていないので、今後新型が出てくるかどうかが不透明。
ならば今の内に安くなった2013モデルを買っておくのも手かな?
ASUS Nexus7 ( 2013 ) TABLET / ホワイト ( Android / 7inch / APQ8064 / 2G / 32G / BT4 ) ME571-WH32G
さらに値上がりしているよ・・・
今日の午前中に定価の2倍近い金額で売られていると書いた雑誌「デジモノステーション2015年 1月号増刊 『SIM PERFECT BOOK』(シム・パーフェクト・ブック)」の価格がさらに上がっている。
午後になってから再度見てみると、13時20分現在では最も安くても3,990円となっている。
もうここまでの金額を出すなら格安SIMをそのまま買った方が安いんじゃないの?
またヤフオクには即決2,980円で出ているから、こっちのほうが安いかも?
デジモノステーション2015年 1月号増刊 『SIM PERFECT BOOK』(シム・パーフェクト・ブック)
「窓辺」コンビの新曲が出る?
マイクロソフトからWindows8.1の限定版が発売される。
12/19に発売が予定されているのは「DSP版 Windows 8.1 Pro Update 限定パック 2014 Winter version」で、どこが通常版と違うかと言うと、「窓辺ななみ」「クラウディア・窓辺」のデュエット曲の音楽CDが付属している点。
5月にも同様の限定版が発売されたが、今回はそれに続く第二弾と言うことになる。
両「窓辺」の声を担当するのは奈々様と喜多村英梨ということで、これは以前から変更は無い。
もちろん第一弾に加えて新曲が収録されているということらしいので、これはちょっと聴いてみたいかな?
それにしてもこの二人はアンジュとサリアでOPとEDをそれぞれ担当しているんだよなぁ(笑)。
早速プレミア付きで売られているよ・・・
今日(12/12)が発売日の雑誌「デジモノステーション2015年 1月号増刊 『SIM PERFECT BOOK』(シム・パーフェクト・ブック)」。
amazonでは発売前に完売してしまい、私の注文がキャンセルされてしまったが。早速プレミア付きで出品されている。
定価は1,500円なのだが付けられている価格は2倍近い2,9802,890円。
これでも同じサービスを受けられるSIMを購入するよりは安いのかもしれないけど、ちょっとねぇ、、、
やっぱり駄目元で書店巡りをしようかなぁ?
デジモノステーション2015年 1月号増刊 『SIM PERFECT BOOK』(シム・パーフェクト・ブック)
タイミングが良いなぁ(汗)
昨日はCANONの一眼レフ(EOS Kiss X70)とレンズがセットで3万円オフになっていたamazonのタイムセールで、今日はポータブルHDDが安くなっている。
WDの2TB品なんだけどUSB3.0&2.0対応でバスパワーでの駆動が可能。
そこそこ使えそうだしこれで良いかなぁ?
WD ポータブルHDD TV録画対応WD Elements Portable 2TB 3年保証 USB 3.0 WDBU6Y0020BBK-JESN
「パンポン」がTVで紹介されたらしい
茨城県日立市にある日立製作所の工場では昼休みなると「パンポン」なるゲームをする社員の人が多く、屋外の舗装の上には白線でコートが描かれている。
「パンポン」とは木製のラケット(四角い板に指を掛ける角材を打ち付けたようなもの)を使って軟式テニスの球を打ち合う球技で、ルールは卓球に近い。
中には真剣にボールを打ち合っている人達もいて、打ち出されるボールのスピードもかなりのもの。
ボールに回転をかけるようなテクニックも普通につかわれていたりして、なかなか白熱していた。
初心者でも単に打ち合うだけなら特別難しいことは無いのだけど、極めようと思ったら大変な奥の深い競技だ。
私が二十数年前に大みか工場に出入りしていた時も盛んに行われていたが、今でもそれは変わらないようで、TV番組で取り上げられ12/9に放映されたらしい。
また、そのことを伝えるネットのサイトによれば日立製作所はこの「パンポン」のルール等を説明した動画を製作し、Youtubeで公開しているとのこと。
スクリーンショットを見るといかにも工場で働いているといった感じの服装で「パンポン」をしている若い女性が映っているが、実際にそんな光景は見たことが無い(笑)。
また紹介記事内では「キャッチボールが禁止されたので・・・」という記述があるが、大みか工場の敷地内に建っていたHICOS社屋の周りでは沢山の人がキャッチボールをしていたな。
それにしても懐かしいネタだったなぁ・・・
