もうすぐクリスマスイベントが始まる「Fate/Grand Order」では同時に新たなピックアップ召喚も始まる予定。
今実施中のピックアップ召喚よりも魅力的なので、石はそちらのためにとっておこう。
さらにキャンペーンで呼符の配布がされる予定なので、それを貰ってから召喚を試すことにしようか。
膨れてた・・・
久しぶりに使おうと思って持ち出したスマートフォンがなんか変。
充電器はしていた筈なのに画面が点かない。
持った感じもどこかおかしい。
手帳型のケースに入れていたので気付くのが遅れたけど、横から見ると裏蓋が不自然に盛り上がっている(汗)。
ケースから外してみるとバッテリーが膨らんでしまって裏蓋が持ち上がってしまったようだ。
バッテリー交換の出来るタイプではないので直そうと思えばメーカー送りになる。
古い機種だし修理代をかけてまで使う必要も無いのでこのまま廃棄だな・・・
「EOS 50D」は売れていた
市内の中古カメラショップに入荷していたCanonの「EOS 50D」は少し前に売れたようだ。
うん、これで悩まなくて良くなったぞ(汗)。
まだ迷っている(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」の星4サーヴァント配布でどのサーヴァントを貰おうか未だに決めかねている。
ドライに考えれば自分の手持ちの戦力の中で弱いクラスのサーヴァントを選ぶべきなんだろうけど、いろんなキャラクターがあって戦力だけでは選べないんだよねぇ、、、
アカウントにもよるけど、戦力的にはメインにはアヴェンジャーが欲しいし、セカンドならランサー、サードはセイバーかなぁ?
でもミドキャスとかも欲しいしなぁ、あー決められない!
タイヤ交換
今年は異常なほど雪が遅い札幌。
平年なら初雪は10/28なので、一度は雪が降っていて、積雪もあってもおかしくない筈なんだけど今年はまだ一度も雪が降っていない。
おかげで車のタイヤもまだ夏タイヤのまま(汗)。
こちらも例年なら10月中にでも交換しているはずなんだけどなぁ(汗)。
さすがにそろそろ交換しておかないと危ないので、今日になってようやく妻に交換作業の予約を入れて貰ったところ、さすがに混んでいるのかすぐにとは行かず数日待たされることになった。
少なくともそれまでは雪には降らないで欲しいよ(汗)。
そろそろクリスマスイベントだと思っていたら(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」でそろそろクリスマスイベントが始まる時期だと思っていた。
そうしたら今夕の通知で予告されていた(笑)。
昨年もあったイベントの復刻版で、配布サーヴァントは「アルテラ・ザ・サン(タ)」。
参加条件は第七特異点クリアなので、私は昨年に引き続き資格が無いorz。
第七特異点は今進めている最中なんだけど、イベント開始の14日までには終わりそうにないなぁ・・・
明日は雨かぁ
最新の予報では明日の石狩地方は昼前後に雨になるらしい、、、
出かけるとすればちょうどその時間帯だから雨になるのは勘弁してもらいたいんだけど、こればっかりはどうしようもないものなぁ、、、、
今月も三連休があった
九月の秋分の日の時に三連休となった(十月のは土曜日が仕事だった)が、今月も勤労感謝の日が金曜日で翌日の土曜日も休みなので日曜日と合わせて三連休となる予定。
家族でどこかに旅行でも行こうかと思ったが、道内の主だった観光地は宿泊代が高騰していたり、そもそも空きが無かったりしているので旅行は断念。
せいぜい帯広の妻の実家に行く程度かなぁ?
”熊肉が臭い”って、、、
WEB小説を読んでいたら、食事で熊の肉を食するシーンがあり、”癖と臭みが強い肉”とか”獣臭く固い”なんて書かれている。
まぁ、別世界での話となっているのでこの世界の熊とは違うのかもしれないけど、作者がこの世界の熊肉をモデルにしてこのように書いたのであれば、作者はまともな熊肉を食べたことが無いのではないだろうか?
どんな肉でも(たとえ魚であろうと)血抜き処理をきちんとしないと臭みが出てしまうことは広く知られている通り。
食用として飼育されている牛や豚は屠殺後にきちんと処理をされているから臭みは出ないが、野生の動物の場合は狩ったところですぐに処理をするか、少なくとも時間を空けずに処理をしないと肉に血が回ってしまって臭くなってしまう。
また、即死させられずに逃げまわられるとその間にも血が回ってしまう。
特に熊の場合は夜間に狩られることもあり、ハンターがすぐには処理をせずに明るくなるまで死骸をそのままにしてしまうことが多いと複数の猟師さんに聞いた。
そうすると全身に血が回ってしまって肉に臭みが付いてしまって美味しくなくなってしまう。
私も初めて熊肉を食べたときはそのような臭みの強い肉だったので熊肉は臭くて不味いものと思っていたが、きちんと処理された熊肉を串焼きで食べた時には臭みは全く感じられず美味しく頂けた。
なので、件のWEB小説の作者にもちゃんと処理された熊肉を食べて頂きたいものである。


