夏日っ!・・・どころか?

今日の札幌は朝から晴れて気温が上昇し、10時過ぎには25度を超えて今月初の夏日になった。
今年の札幌の夏日は今日で5回目。
ところがその後も順調に気温は上がり、正午前には4/16の27.1度を超えて今年最高を記録。
13時過ぎには29度を超えて夏日どころか真夏日目前となっている。
道理で外を歩いていると暑かったわけだ(汗)。

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第4弾発表!(RSR2025)

今年のRSRの参加アーティスト第4弾が突然発表になった。
とはいえ、今朝9時からのAir-G’の番組でELLEGARDENの曲が流れ、その際にMCが「土曜日の出演」と”お漏らし”していたというので、全くの突然というわけでも無く、X界隈で予想されていた。
案の定、正午になると同時に公式サイトに新しくなったラインアップが掲載された。
今回追加になったのは先の「ELLEGARDEN」を始めとする6組で計71組(EZOIST,Friday Night Session除く)となった。
次の大きな発表はステージ割、もしかすると一気にタイムテーブルが発表されるかも?

#後1-2組くらい大物が出てきてもおかしくない数字だなぁ・・・

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夏日目前!

今日の札幌は朝の最低気温こそ平年並みだったけど、その後は気温が上がり10時前には夏日目前の24.9度まで上がった。
この様子だと25度を超えて夏日になるのは確実かな?
陽射しがあるから日向は暑いだろうなぁ(汗)。

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大谷が5試合連続安打、チームも連敗脱出!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのカージナルス戦に1番DHで先発出場。
初回に今季二桁10本目となる二塁打を放って5試合連続安打とした。
大谷の安打はこれだけで3試合ぶりのマルチ安打も6試合ぶりの本塁打も無く、打率は.293に下がった。

試合は二回に古巣相手のエドマンの適時打とルーキー金慧成のMLBで初となる三塁打でドジャースが3点を先制、その後も効果的に加点し7-3で快勝。
先発のカーショーは五回を6安打7奪三振の1失点で復帰後初勝利、チームの連敗は2で止まった。

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万波とレイエスが揃って本塁打

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地でのDeNA戦。
リーグ本塁打トップのレイエスが五回に今第12号の本塁打を放って単独トップに出ると、続く万波も負けじと同じく今季第12号の本塁打を放ってトップに並んだ。
リーグ2位の選手は9本なので二人とも3本差をつけたことになる。
チーム全体でもこれで52本となり2位のオリックスとは15本差で独走態勢となっている。

これで試合に勝てばもっと良かったんだけどねぇ、、、orz

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今朝は好い天気

今朝の札幌は青空が広がって好い天気になった。
気温は昨日より低く、朝の最低気温は昨日より3度以上も低い13度ちょうどでほぼ平年並み。
7時には18度を超えているけど、これも昨日の同時刻よりは低い。
予報では今日の日中は晴れで夜になると雲が多くなるが雨の心配は無さそう。
予想最高気温は七月末並みの27度で平年より6度も高く、陽射しもあるので今日は日向ではかなり暑くなりそうだ。

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今日は暑いくらいだったな

今日は朝は晴れていて、その後は曇って来て昼前には雨も降った。
それでも午後に着いた石狩本町辺りは晴れていて暖かかった。
海のそばで風が強かったけど、それでも寒さを感じず陽射しがあったので暑いくらいに感じることもあった。
札幌の最高気温は予報の25度には届かず、昨日よりも低い23.3度。
16時頃に戻ってきた時も寒さを感じずちょうど良かったな。

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今日は石狩でイベントがある

今日は札幌市の隣の石狩市で「いしかり本町灯台とハマナスDay」というイベントが開催される。
Rising Sun Rock Festivalも参加するとのことなのでちょっと行ってみようかな?
天気も持ちそうだし気温も高めで寒くないのは助かる。
ただ、札幌でも騒乱祭が行われていて中心部では交通規制が敷かれているので経路を間違うと渋滞に巻き込まれるから気を付けないとな(汗)。

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大谷が4試合連続安打

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのカージナルス戦に1番DHで先発出場。
九回の第5打席で4試合rン族安打となる二塁への内野安打を放って得点に結びつけた。

大谷は三回の第2打席で四球を選んで出塁、次打者ベッツの打席で盗塁を試みるもベッツが安打を放ったので一気に三塁へ進んだものの得点には結びつかなかった。
その後の打席はいずれも塁上に金慧成を置いた状態で臨んだものの、第3打席は中堅へのライナー、第4打席は遊撃への飛球に倒れた。
先頭打者として打席に入った九回は投手の脇を向ける当たりを放ったが、二塁ベースのすぐ後ろには遊撃手が捕球体制に入っていた。
ところが打球は二塁ベースに当たって大きく弾んで方向が変わり二塁手が捕球したものの大谷は一塁ベースを駆け抜けてラッキーな内野安打となった。
ここでも大谷は盗塁を試みるとベッツが中堅前に落ちる安打を放ち、形としてはヒットエンドランとなって大谷は三塁へ進んだ。
次打者フリーマンがボールカウント1-2から低目の球を空振り、すると捕手が捕球出来ない暴投となり大谷が三塁から生還しドジャースが土壇場で同点に追いついた。
大谷は2試合ぶりの得点で今季66得点目を記録し、MLBトップを独走。

試合は1-1の九回裏にカージナルスが代打アレナドの適時打でサヨナラ勝ち、9安打5四球と走者を出しながらも12残塁のドジャースは連敗を喫した。
先発の山本由伸は初回と二回、それと五回に得点圏に走者を背負うも後続を断ち、六回を9奪三振無失点と粘りの投球を見せたが今季7勝目はならなかった。

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