朝方は晴れていた札幌も昼前頃から雲が多くなってきた。
正午過ぎに空を見上げると、そこには傘をかぶった太陽が・・・

この後も段々と雲が厚くなってきて太陽がすっかり隠されてしまった。
予報通りだと今夜からは雨なんだよなぁ・・・
つまり、昼までの晴れ間は”平成最後の”晴れ間だったってことだな(笑)。
日本人が多い
昨日の昼にススキノを歩いていたら普段とはちょっと違った感じがした。
観光客が多いのは相変わらずなんだけど、普段と違ったのは日本語で話している人が多いこと。
普段だと中国語やその他の外国語で話す人が多いんだけど、大型連休に入ったためか日本人観光客が増えているようだ。
北海道は相変わらずの人気の様でちょっと安心したよ。
満開宣言が出ていた
今年は桜が咲くのが早い。
札幌と函館での開花が4/24に宣言され、昨日(4/29)には満開宣言も出た。
函館は平年より五日早く昨年より一日遅れ、札幌は平年より八日も早く昨年と同じだ。
こうしてみると昨年も結構早かったんだな。
桜が満開になった昨日は札幌の円山公園は花見客で賑わっていたようだ。
今日も天気が良く暖かくなっているので花見にはもってこいだなぁ。
今夜から天気が崩れて明日の昼過ぎまで雨になり、明後日も雨の予報が出ているので花見は今日がチャンスかな?
「司馬懿(ライネス)」が来た!(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」で先週末から始まった新しいピックアップ召喚。
3アカウントとも一日に1回ずつ程度回していたんだけど、ピックアップ対象のサーヴァントはメインでバベッジが2枚出たくらいだった。
今朝も3アカウントで同時に1回試したらピックアップ対象の礼装が1枚ずつ引けた。
しかも3アカウントとも別々に来た。
普段なら礼装が出たら一度フレポ召喚を行うんだけど、今朝はピックアップ対象の礼装と言うことでフレポは後回しにして、先ずは石に余裕のあるサブアカウントで10連を回した。
そうしたら初手から星4以上の出現演出が始まり、出て来たのは金色のライダーのカード!

金のライダーと言えばピックアップ対象の「司馬懿(ライネス)」と期待したら、まさしくその通りだった!

サブアカウントで星5を引いたのは2月の「玉藻の前」以来二カ月ぶりのこと。
さらに星5のライダーは初なので、早速種火集めをして金種火を少し手に入れてから強化。
一回の種火集めと持っていた分を合わせて金6枚と銀1枚になり、全部投入した結果が下の通り(汗)。

第三特異点辺りのフリクエならすぐにでも連れ出せるほどに育った。
暇見て連れ出して絆ポイントを稼がせようかな?
それにしても10連一回目でいきなり出るなんて、、、2回目は星4のピックアップ礼装で、他は星3のサーヴァント5枚と礼装が3枚だった。
ネットで見たら320連で一枚も出なかった(「ルヴィアアストライア」は宝具LvMAXまで出た)なんて記事もあったから、私は本当に運が良かったんだな。
欲を言えば星4の「ルヴィアアストライア」も欲しかったけど、それを言っては贅沢だな(汗)。
ちょっと雲が多いかなー?
今朝の札幌は空の低い所に雲がかかっているが概ね晴れている。
昼間はなんとか晴れていそうな感じがするが、夜から明日の朝にかけては雨になると予報されているから、帰りには傘が必要かも?
朝焼け
朝も4時になると空が白んでくるようになった。
先ほど東の空を見ると朝焼けが見えた。
昔から朝焼けが見えると天気が下り坂になると言われているが、昨夕時点の予報では今夜から雨となっているのであながち間違いというわけでも無さそうだ。
攻略を再開(FGO)
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」のメインストーリーの攻略を再開した。
先週はいろいろと忙しくてログインとフレポ召喚程度しか出来ていなかったのが、ようやく昨日あたりから攻略を再開。
現在第二部の第二章を攻略中で、昨夜で第12節に突入した。
難易度としては苦労した第一部の第六特異点よりかなり楽に感じるな。
山頂ではスキー、麓ではゴルフ
先週末の4/27に手稲山のゴルフ場が今季の営業を開始した。
山頂付近にはまだ雪があってスキー場も営業している。
つまり同じ山でゴルフとスキーの両方を楽しむことが出来るということ。
以前は遊園地もあったのだけど、今は営業を休止しているのがちょっと残念(観覧車が麓から見えるんだけどなー)。
スキー場の営業もこの大型連休までのことが多いから、両方を楽しめるのもあと数日と言ったところかな。
「平成最後の日」
今日、2019年4月30日は平成天皇の退位の日。
つまり30年と4か月弱続いた平成も今日が最後の一日になる。
恐らくTV等では”平成最後の日”ということを取り上げるところも多いのだろう。
私にとってはごく普通に仕事をしに行く普通の日なんだけどね(汗)。
ファイターズ連勝ならず
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは札幌ドームで福岡ソフトバンクとの三連戦最終日。
6-9で敗れて連勝とはならなかった。
この試合、ファイターズが相手先発の東浜を攻め三回までに中田の5号本塁打等で4点をリード。
ところが四回と五回に先発の上沢が集中打を浴び合計6点を失ってしまい逆転を許す。
ファイターズ打線も四回と五回に1点ずつを取って6-6の同点とするが二番手の加藤が六回に死球から1点を失って勝ち越されてしまう。
その後の七回と八回は両チーム無得点で迎えた最終回に浦野が2点本塁打を浴びて万事休す。
この回を抑えていれば九回の裏は打順が上位打線に回るので逆転の可能性もあったが、今のファイターズは3点差をひっくり返せる打線では無かった。
この試合は珍しく乱打戦の様相を見せていたが、こうなると打力の上回るホークスが有利だったということか。
