札幌の気温は順調に上がり、11時前には早くも予想最高気温にあと僅かの27.9度まで上昇し、今月に入って最も高い気温を記録した。
そのためか11時の予報で予想最高気温は29度に上方修正された。
ということはこの後もまだ気温が上がるということで、陽射しと相まって真夏並みの暑さがさらに暑さを増すことになりそう・・・
しばらくは外に出たくないなぁ(汗)。
メジャーのホームランダービー、大谷は?
今日は米メジャーリーグのホームランダービーが行われている。
注目の第1シードの大谷翔平”投手”は1回戦の最後に登場。
対戦相手のソト(ナショナルズ)が3分間で18本を打った後に打席に入り打ち始めたが、最初は打球が全く上がらない。
50秒ほど経ってようやく1本目が出るが、その後も中々本数が増えなかったが45秒の休憩後にようやくスタンドインが増え始め、最後の30秒で量産して16本になった。
両者とも1分間のボーナスタイムがあったのでソトから打ち始め、4本追加してトータル22本まで増やした。
大谷も順調に打って6本増やし同じく22本とした。
両者同数となったので1分間の延長戦に突入し、ソトは6本打ってトータル28本。
大谷は残り15秒までに6本打って28本まで増やしあと1本出れば勝ちだったが、その後はフェンス直撃が2-3本あったもののスタンドインは出ず同数で終了。
決着は3スイングで行う”スイングオフ”に持ち込まれ、ソトが3スイングで3本全てをスタンドに放り込んだ。
大谷は1スイングでも本塁打以外だと負けとなる状況になり、最初の1スイング目で本塁打を打てずに敗退が決定。
残念だけど、これもお祭りの一部だし楽しめたから良かったかな。
最初の3分間の間に取った休憩で大谷が「疲れたー」と言っていたが、そりゃ短時間であれだけフルスイングを繰り返したら疲れるよなぁ(汗)。
今日も夏日
札幌の気温は8:30に25.1度を観測して早くも夏日となった。
七月の夏日は今日で7回目、平年値は17.2回なのであと10回か。
予想最高気温は28度なので、あと3度ほど上がる見込み。
今日は陽射しがあるから日向では真夏並みの暑さになりそうだな(汗)。
今朝は晴れた
今朝の札幌は昨日と違って青空が広がって好い天気になった。
気温も相変わらず高く、朝の最低気温は昨日より僅かに高い20.3度で平年を3度ほど上回った。
7時の気温も昨日とほぼ同じ22.4度で早くも暑くなってきている。
予報では今日一日晴れで、所によっては雨が降るかもしれないが市内中心部は雨の心配はほぼ無いようだ。
予想最高気温は平年より3度高い28度で今月に入ってから最も高い。
今日も昨日に続いて暑い一日になりそうだな。
今日も”ヴィクトリーセール”だった
プロ野球の東北楽天ゴールデンイーグルスが昨日地元での埼玉西武戦に勝っていたので、今日は楽天市場で恒例の”ヴィクトリーセール”だった。
もう残り時間が少ないので今夜はちょっと買い物しないけど、今夜の試合では負けているので明日は開催無しが決まっている。
うーん、明日も敵地での福岡ソフトバンクと対戦なので明後日も”ヴィクトリーセール”があるかどうかは微妙なところだなぁ・・・
やっぱり曇ってるorz
今夜は日没後の西の空に月齢2.4の細い月と金星と火星の競演が見られるのだけど、それは空が晴れているのが条件。
札幌では昼間に晴れた時間帯もあったけど、19時を回った今は西の方の空は厚い雲に覆われて空が全く見えない。
予報通りと言えばその通りなんだけど、昼間に晴れたから期待したんだよなぁ、、、残念orz
今日も暑い、、、
今日の札幌は気温が上がり、朝の時点での予想最高気温は昨日と同じ程度の26度だったが、10時過ぎには26度を突破。
11時に出された予報での予想最高気温は27度に上方修正された。
結局14時過ぎに27.4度の最高気温を観測し今月に入って最も暑い日となった。
17時半になっても25度を超えているので、涼しくはなっていないなぁ、、、
天ぷら屋が無くなっていた
久しぶりにすすきの駅を通ったら、ビルの地下のお店が変わっていた。
以前は天ぷらさんだったテナントが看板だけ変えておばんざいの店になっていた。
うーん、あの天ぷら屋は接客が悪かったからそれ以来行かなくなったけど、やっぱり無くなったんだ。
でも今度のお店も運営母体は同じに思えるから、スタッフは同じだったりして(汗)。
ラベンダーの季節
Yongnuoがandroidベースの「YN455」を発表した
Yongnuoがandroidベースのカメラ「YN455」を発表した。
センサーは20MPのマイクロフォーサーズで、レンズ交換式。
面白いのはソフトウェアが先に書いたようにandroidOS上で動くもので、背面モニターの表示を見るとandroidを採用したスマートフォンそのもの。
それもその筈、SoCは8コアのsnapdragonで動作クロックは2.2GHzと公表されている。
2.2GHz動作の8コアとなると、スナップドラゴンの710/630/626辺りが該当するので、800シリーズでは無さそう。
SIMスロットも装備されていて2G/3G/4Gでの通信が可能、つまり5G通信には非対応、この辺りからも先のモデル辺りが該当しそう。
つまりレンズ交換の出来るマイクロフォーサーズカメラの制御部分を少し旧世代のスマートフォンにしたもの、という感じかな?
画像処理をこのSoCに任せているのか、それとも専用チップを載せているのかは判らないけど、ボディのみの価格が日本円にして66,000円程度ということから専用チップの搭載は無いかな。
OSがandroidで通信機能搭載ということは、セキュリティの面からもアップデートが必須ということになるが、果たしてメジャーバージョンアップにどれくらい対応してくれるのかが不安点になる。
今の時点で製品化するということは最低でもandroid11までは対応してくれないと長期間は使えない。
それともスマートフォンと同じように定期的に”機種変更”をするのが前提なのかも?
あと、スマフォベースのためか外部メディアがmicroSDカードとなっているのも一般的なミラーレス一眼と異なり使い難いと思われる。
カメラとスマフォが一体になったので写真のSNSへの投稿が楽になりそうだけど、私は元々カメラからBluetoothでスマフォに画像を送り、スマフォからアップしているのであまり違いが無く思える。
うーん、面白いと思ったけど、ちょっと考えただけでもネタ提供以外のメリットは無さそうだ。
Yongnuoと言えば、以前EFマウントを搭載したスマートフォン「YN450」(これもセンサーサイズはマイクロフォーサーズでSoCはsnapdragon625)を発表した筈なんだけど、どうなったんだろう?

