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また痛車がいた、今度は・・・・・・

支笏湖に行った帰りに真駒内上町1丁目付近にて薄い青色のスバルR2の痛車を発見。
交差点で右折待ちしていたところを左車線から追い抜きざまに確認したところ、今回の痛車に描かれていたキャラクタは「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」の主人公・高坂桐乃がメインだった。
知っているキャラクタの痛車だったので、走りながらのチラ見でも判別が付いたが、知らないキャラクタだったら判らないところだった(汗)。

ちなみに同乗していた妻は
「よく乗れるよねー、恥ずかしくて乗れないよ。」
と至極まっとうな感想を言ってくれた。
ま、痛車作る人は気合入っているからなぁ、、、、、

ちなみに「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」ってのはこんな作品で、ライトノベルが原作だがコミックやアニメ化もされていて、アニメは現在放映中(テレビ北海道を含む地上波8局とBS11、バンダイチャンネル他でも配信中)。
俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)
伏見 つかさ かんざき ひろ

俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫)
俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈3〉 (電撃文庫) 俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈6〉 (電撃文庫) 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 2 (電撃コミックス) 僕は友達が少ない (MF文庫J) 俺の妹がこんなに可愛いわけがない 1 (電撃コミックス)
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「Hなのは?」

「いけないと思います。」

って、なんのこと?と思った人は普通の人なんだろう。
「オオカミさんと七人の仲間たち」第8話で川澄綾子さんが演じるメイドさん(鶴ヶ谷おつう)が、根角家の執事(ハーメル、ソウルネームはセバスチャン)と交わした会話の一部。
元ネタは川澄さんが出演しているアニメ「まほろまてぃっく」なのだろうが、未見なのでよく解らない。
しかしまぁ、中の人と役柄が同じなのでやっちゃったーといった感じなのかな?(笑)

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こ、こんな物が売られているなんて・・・・・・

千歳さんのブログでも書かれているが、「侵略!イカ娘」のイカ帽子が来年2月に発売になるらしく、現在予約受付中だ。

なんでも「柔らかくつるつるした、なんとなくイカを思い起こさせる素材」(by amazon)で作られているそうだけど、流石に人前では被れないなぁ、、、
次は自由に動く触手付きのかつらか?(爆)

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ハイビジョンの日!

今日11/25は「ハイビジョンの日」だとか。
たしかに「1125」はハイビジョンの走査線の数だからなぁ。
なんでも1987年に当時の郵政省とNHKとで定めたんだとか。
ただ対応の受像機(TVセットのこと)が高価だったり、ハイビジョン放送がNHKの衛星放送しかなかったりで、しばらく普及しなかった。
最近になってディジタル放送が普及してきて、ようやく高画質の放送が始まったが、解像度が違う(走査線の数は同じだけど、アナログの有効数は1035本に対してディジタルは1080本)。
ちなみにBSアナログハイビジョン(MUSE方式)は既に終了している。

それにしてもいろんな「日」を制定するもんだ(笑)。

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いくら車掌さんだからって

昨年放映されていた某アニメで札幌発上野行き寝台特急北斗星の車掌さんの声が肝付兼太さんだった。
たしかに肝付さんの声は車掌さんの声だけど、既に元ネタを知らない人も多いんじゃなかろうか?
機関車もC62じゃないしねぇ(笑)

#ギャラ高いだろうに(ぼそ) あ、この回はあかちゃん達レギュラーの5人以外は出てこないんだっけ。

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オオカミさんと七人の仲間たち

いやぁ、黒子のナレーションがはまり過ぎ(笑)。
主役はインデックスの神裂役やヒナギク役の(呑んべの)伊藤静さんだし。
他にもレールガンやインデックスの声優さんたちがレギュラー出演しているし(佐藤利奈さんがいれば揃うのになー)、川澄さんもレギュラーで出てるし声優陣は豪華だな、と(くぎゅも出る回あり)。

既に地上波放映は終了しているけど、今でもネットで観れる(第1話のみ無料)のでお試しあれ(笑)。

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月近傍から火星へ、それから木星と土星(タイタン)に寄って冥王星へ

西暦2199年10月8日に地球を発進したヤマトは、翌日ワープ航法のテストを月近傍と火星の間で行った。
当時の地球-火星の位置関係からその距離はおよそ2億キロ程度と思えるが、その距離を僅か1分で飛び越えている。
つまりヤマトは光速のおよそ10倍の速度での航行をしたことになるが、この程度ではとても大マゼラン雲にある太陽系サンザーまで1年で往復することは出来ない。

という話ではなく、今回書きたいのはその航路。
天文シミュレータ等を使うと判るけど、この時期の太陽系の各惑星の位置関係を見ると、タイトルのような順番で惑星を巡るのは無駄。
というのは、地球から見て火星と冥王星(と目的地の大マゼラン雲)が大雑把だけどほぼ同じ方向にあり、木星と土星はその反対側にあるからだ。
つまり火星までのワープテストの後はそのまま冥王星のガミラスの冥王星前線基地を目指したほうが時間が掛からなかった筈。
まぁ最初のワープテストでいろいろと出た不具合の為に木星方向に針路を取らざるを得なかったのかな。
また波動砲の試射の影響で破損したエネルギー伝導管を直すためにはタイタンに寄る必要があった訳だけどねぇ。
それにしても無駄な遠回りだったと思えるが、航路全体の長さを考えると誤差みたいなものか。

ちなみに今回参考にした天文シミュレータは国立天文台が配布している、「Mitaka」というソフトで個人利用であればフリーで使えるもの。

航路に関しては
ブラックゼロの趣味のホームページの残骸w(内の「シミュレーターによるヤマト航路図(太陽系内のみ)」)
に出ているのが比較的判りやすいかな?

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「けいおん!」映画化ぁ?!

Yahooニュースに「<けいおん!!>映画化決定」の見出しがあって驚いた。
記事によると昨夜放映された「番外編 訪問!」の放送終了後のテロップで明らかになったらしい。
まだ放映を見ていないので詳細は判らないけど、「涼宮ハルヒの憂鬱」の最終回で「涼宮ハルヒの消失」の映画化が発表された時は一枚絵が流されたけど、それとは違ってテロップだけ?
どうだったんでしょうか?>見た人
どっちにしても早く観たいな。

#見出しの「!」が二つなのは何故?二つなのはTVの第二期放映分だけだと思うけど?

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