More from: EOS R5 Mark II

Canonが「EOS R1」「EOS R5 Mark II」を正式に発表

Canonは昨夜予告通り「EOS R1」及び「EOS R5 Mark II」を発表した。
フラッグシップの「EOS R1」は十一月、プロ用機の「EOS R5 Mark II」は八月下旬発売となっている。
キヤノンオンラインショップでの価格は「EOS R1」が1,089,000円(税込:以下同)、「EOS R5 Mark II」が654,500円となっている。
うーん、「EOS R1」は遂に100万円を超えて来たかぁ、、、僅かに切るかとも思っていたんだけどねぇ(汗)。
あ、税抜きなら990,000円で切ってはいるのか(汗)。
「EOS R5 Mark II」は私の予想(70万円前後)より若干安いけど、それでも到底手が届かない。
スペック的にはかなり進化しているのは確かだけど、静止画オンリーなら現行機でも十分過ぎるし、価格も20万近く安いな、、、

←クリックしてくれると嬉しいです。

「EOS R5 Mark II」の価格は(米国で)ほぼ据え置き?

間もなく登場と噂されているCanonのミラーレス一眼「EOS R5 Mark II」の価格情報が出て来た。
その記事によるとアメリカでの価格は3,999ドルで「EOS R5」の登場時価格に比べて100ドルのアップにとどまるとのこと。
とは言え、日本国内では円安の影響で大幅な値上げになるんだろうなぁ・・・

←クリックしてくれると嬉しいです。

「EOS R5 Mark II」の発表が延期される?

Canonのミラーレス一眼の新モデル「EOS R5 Mark II」の発表が六月以降に延期されるとの噂が情報系サイトに掲載された。
「R5 Mark II」は五月中に発表される予定との噂だったが、延期されて六月”以降”になるということらしい。
理由は不明だが、既に同時期に発表されると噂されていたソニーやLeicaの新モデルも遅れるらしいという話も出ていたので、各社に共通する理由があるのかもしれない。
EUでAIの規制を目的とした”AI法”への対応のためかも?とも言われるが、実際のところはどうなんだろうか?
各車ともAF機能にAIを組み込むのがトレンドとなっているので、その影響はあるかもしれないな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

「EOS R5 Mark II」の予想スペック・・・

噂ではもうすぐ発表になると囁かれている「EOS R5 Mark II」の予想されるスペックが情報サイトに掲載され、それを見るとなかなか凄いようだ。
ただ気になるのはそのスペックを手に入れるにはどれだけのコストを支払わなければならないか?という点。
これがNikonの「Z8」程度であればヒット商品になるのは確実かと思うが、そうなると購入希望者に行き渡るだけの台数を発売前に用意できるかどうかが評価と売り上げに直結するように思える。
「Z8」は供給不足が結構な長期間続いて不評も買っていたので、Canonには同じ轍を踏んで欲しくない。
その上で国内での実売価格をライバルの「Z8」程度に抑えることでユーザーを引き留めることが出来るのでは無いだろうか?

←クリックしてくれると嬉しいです。

←クリックしてくれると嬉しいです。

「EOS R5II」は来年発売?

Canonのフルサイズミラーレス一眼「EOS R5」の後継機「EOS R5 Mark II」の発表が来年(2024年)の2月という情報が出てきた。
それによるとCanonは既に生産に向けての準備に入っているとのことで、発表して即発売になりそうとのこと。
来年はパリ五輪の年なので出るとすればフラッグシップの「EOS R1」だと思っていたけどねぇ???
五輪に向けては「EOS R3」のファームアップで対応とかで、「R1」は(Nikonの「Z9」のように)五輪を最終のフィールドテストの場にするとか?

←クリックしてくれると嬉しいです。

Canonの「EOS R5 Mark II」は来年二月に発表か?

海外の情報サイトにCanonが来年(2024年)の二月に「EOS R5 Mark II」を発表する可能性が高いと掲載された。
ちょうどCP+の時期に当たるので考えられない話ではないと思う。
また同じサイトでは同年にハイエンド機を出す準備をしているとも書かれているので、その通りだとすると二月には「EOS R5 Mark II」、夏から年末までには「EOS R1」が出てくるかもしれないな。

←クリックしてくれると嬉しいです。

「EOS R5 Mark II」の噂

Canonのミラーレス一眼「EOS R5」のモデルチェンジの噂がまた出て来ている。
それによると「EOS R5 Mark II」の発売は今年の第2四半期ということなので、発表自体は今秋開催される「CP+ 2023」後ということになるかな?
となると来年の夏季五輪パリ大会の前に出ると言われているフラッグシップ機「EOS R1」よりも随分と早いお目見えとなるわけだ。
「EOS R5 Mark II」のスペックも予想されているが、センサーは「R5」の45MPから61MPになって遂に一眼レフ時代の高画素機「EOS 5Ds/R」を上回ってくることになる。
また動画機能もかなり強力になり8K内部収録も実装されるとか・・・
正直静止画しか撮らない人にとっては無用な機能なので、その辺りを省いた廉価版が出てくれると良いのにな。
元々プロやハイアマがターゲットのカメラだし、動画メインのユーザーには必要なんだろうけどね。

←クリックしてくれると嬉しいです。

Canonの「EOS R5 Mark II」は来年登場?

カメラの情報サイトにCanonのミラーレス一眼「EOS R5」の後継機「EOS R5 Mark II」は2023年の第2四半期に登場するという噂が掲載された。
裏付けは取れていないものの、実績のある情報源からの情報ということで信頼性は高そう。
その噂によると「EOS R5 Mark II」は61MPの裏面照射センサーを搭載し、映像エンジンはDIGIC Xをデュアルで搭載し連写はAF追従の電子シャッターで30コマ、メカシャッターで12コマとなり、動画性能も大幅に向上するとのこと。
画素数は一眼レフ時代の高画素機「EOS 5Ds(R)」を上回るが、CanonはR5を高画素機として位置付けるのだろうか?
また画素数で秒30コマの連写って凄い・・・CFexpress Type Bのデュアルスロットはこの為かも(汗)。
ただ「R5」にここまでの性能を与えるということは、フラッグシップと噂されている「EOS R1」はもっと凄いということだよなぁ・・・
また、下位機種にあたる「EOS R6 Mark II」とスペックが乖離することになるけど、これは各モデルの棲み分けをはっきりさせるということかな?

←クリックしてくれると嬉しいです。