今日の札幌は午後から気温が下がり、20時前にはプラスの6度を下回り平年よりも低くなった。
風も北寄りの風が強く吹いていて19時前頃に外を歩いていたら寒かった。
予報では明日朝の予想最高気温は今よりもさらに低いプラスの5度で四月の下旬並み。
予想最高気温は四月の上旬並みの10度となっているので、明日は今日以上に寒さ対策が必要になりそうだな。
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寒くなっている・・・
札幌の気温は14時前には10度を割り込んで寒くなっている。
その後も下がり続けて17時前にはプラスの8度をも下回り平年の最低気温並となっている。
雨はやんだものの、この寒さでは外は歩きたくないなぁ・・・
やっぱり”リラ冷え”かな?
降ってきた
札幌市内中心部では正午前から雨が降り始めた。
最初は弱い降り方だったが、段々と強くなっていて傘が無いと外に出たくないくらいだ。
気温も下がってきて14時頃には10度を下回りそうで実際に寒い。
この気温だとコートか何か1枚あったほうが良いかも?
大谷が走った!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマーリンズ戦に2番DHで先発出場中。
第3打席でこの日2本目の安打を放ちマルチ安打を記録。
その後、六回に回ってきた第4打席では安打で出塁したベッツを一塁に置いて3-2から四球を選びこの日3回目の出塁。
続くフリーマンは右中間に大きな右飛を放ち、二塁走者のベッツがタッチアップから三塁に進塁、これで二塁が空いた。
大谷はスミスの打席で二盗を試み相手捕手は送球できずに成功、今季89個目の盗塁となった。
この試合では四回にも二死一三塁から二盗を決めており、今季2回目の1試合2盗塁となった。
ここまで大谷は4打席3打数2安打2打点1三振1四球2盗塁の成績で、打率は.370、本塁打11本でナ・リーグ二冠王を維持している。
試合はその後両チームとも得点無く八回終了時点で6-3でドジャースがリード中。
大谷が3試合連続のマルチ安打
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマーリンズ戦に2番DHで先発出場中。
初回に3試合連続となる今季第11号の同点本塁打を放ち、二回の第2打席は三振したものの四回の第3打席では一塁にベッツを置き右前に安打を放った。
これで本塁打同様3試合連続のマルチ安打を記録。
試合は五回表を終わって6-3でドジャースがリード中。
降りそうで降らない
札幌市内中心部では雨が降りそうな空模様だけど、予報に反してまだ降ってきていない。
ただ、気温は10時過ぎから急に下がってきて朝の最低気温の13.8度よりも低くなっている。
このままだと夕方には10度を大きく下回って寒くなっていそうだなぁ(汗)。
ダルビッシュが2勝目の権利を手に入れた
米メジャーリーグ、サンディエゴパドレスのダルビッシュ有投手は敵地でのカブス戦に先発登板。
五回まで3安打5奪三振1四球で無失点の好投を見せた。
味方打線は五回まで無得点だったが六回に一挙6点を奪ってダルビッシュに今季2勝目の権利が発生。
六回からは楽天から今季新加入の松井裕樹が登板したが、四球と本塁打で2点を失い二死を取ったところで降板、三番手投手も七回に本塁打で1点を失ったものの、6-3でパドレスがリードしている。
このまま勝ってダルビッシュに今季2勝目、日米通算198勝目をもたらしてくれ!
大谷が週間MVPを受賞、両リーグでの受賞は日本人3人目
米メジャーリーグ機構は4/29-5/5(現地時間)の週間MVPを発表。
ナショナル・リーグは今季からドジャースに移籍した大谷翔平投手が受賞した。
大谷はこの期間に5試合に出場し21打数11安打で打率.524、3本塁打、7打点、出塁率.583、長打率.952、OPS1.536という素晴らしい成績を残していた。
昨年7/30以来となる自身8度目の受賞で自身の持つ日本人最多受賞記録を更新した。
日本人選手がアメリカン・リーグとナショナル・リーグの両方で受賞するのは野茂英雄投手(ドジャースで3回、レッドソックスで1回)とイチロー選手(マリナーズで3回、ヤンキースで1回、マーリンズで1回)に続き3人目。
大谷は今日も2番DHで先発出場
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマーリンズ戦に2番DHで先発メンバー入り。
昨日は2試合連発でしかも今季初の1試合2本塁打を含む4安打と大当たり。
今日も勢いに乗って3試合連発と行って欲しい。
ファイターズ連勝ならず
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜福岡で福岡ソフトバンクと対戦。
連勝を狙った三連戦の初戦だったが、4-9で敗れ連勝はならなかった。
先発の北浦が四回途中まで毎回の6失点と粘れず、二番手の北浦も本塁打等で3点を失い五回までに二人で慶失点。
打線も二回に集中打で3点を返す等で4点を奪うもソフトバンク打線の破壊力には及ばなかった。
さすがにリーグトップの打率本塁打得点を誇る打線を抑えるのは難しかったようで、対戦成績を五分にされてしまった。
今夜の先発は今季ソフトバンク相手に2勝している山崎福、これまで13回0/3で14安打5四死球と走者を出しながらも僅か3失点(自責3)の防御率2.08と相性が良い。
彼には相手打線の勢いを止めてもらいたいな。
