天文系のサイトで書評が公開されていた本に「物理学者、SF映画にハマる」という本があった。
書評を読んでみると結構面白そうで、SF映画として有名どころからちょっとマイナーな作品まであって、その選び方も面白い。
電子版があるから読んでみるかな?
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特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
天文系のサイトで書評が公開されていた本に「物理学者、SF映画にハマる」という本があった。
書評を読んでみると結構面白そうで、SF映画として有名どころからちょっとマイナーな作品まであって、その選び方も面白い。
電子版があるから読んでみるかな?
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今日の金曜ロードショーは「風立ちぬ」だった!
昨日聞いて録画しようと思っていたんだけど、昨日の帰宅後も今日もすっかり忘れていて気付いたら始まってから40分以上も経っていた・・・orz。
まぁ、録画しても見る時間を取れるかどうかわからないけど、録画しておけばいつでも見れるんだよなぁ・・・(だからなかなか見なくてHDDの肥やしになりやすいんだけど)。
そういやSWの最終エピソードとなるEPISODE9もまだ見ていないなぁ(汗)。
スマートフォンゲームの「Fate/Grand Order」では今日のメンテナンス後から新しいピックアップ召喚が始まっていた。
これは”プリヤ”こと「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ」の劇場版「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ Licht 名前の無い少女」が今日8/27から公開されたのを記念して行われるもの。
ピックアップ対象は同作品の主要キャラである「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン」(以降イリヤ)「美遊・エーデルフェルト」及び「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン(水着)」の4騎で以前のイベントで配布の「クロエ・フォン・アインツベルン」は対象外。
星5のイリヤは毎日ピックアップ対象で、その他星4のサーヴァントは日替わり。
星5のイリヤ以外は持っているんだけど、反対に言うと星5のイリヤは持っていないので引き当てたいところ。
だけど、間もなく始まると思われる水着イベントのピックアップ召喚用に石は貯めておきたいんだよなぁ(汗)。
うーん、迷いどころだ(汗)。
コメディ映画は好きで昔は劇場まで観に行ったりしていた。
そんな中で思い出したのが「スペースボール(Space Ball)」というパロディ映画で、1987年公開のSTAR WARSシリーズをメインにパロった映画。
監督はメル・ブルックスで、当時茨城県日立市に住んでいた私は多賀にあった劇場(大学通り沿いに2軒あった”多賀日映”か”多賀国際”のどちらかで、現在は建物自体が無くなった模様・・・と思って調べたら国際の方は壁だけ残っていて中が駐車場になっているみたい)まで観に行った覚えがある。
ブルックスの作品は他にも観たことがあって、記憶に残っているのが下の「メル・ブルックス 珍説世界史 PART I 」で、こちらを久しぶりに観たくなった。
PART II が何時公開されるのか楽しみに待っていたなぁ(笑)。
子供に見せても元ネタを知らないから笑えないだろうなぁ・・・
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TVをつけてなにげなく見ていたら、注目されたニュースランキングというのがあって、その中で「翔んで埼玉」続編制作決定!」というのがあってビックリした。
あの”ディスリ映画”の続編か・・・原作も未完なのにどうするんだ?
というように不安しかないよ・・・(笑)
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ヒットアニメの劇場公開版「劇場版「鬼滅の刃」無限列車編」が今でも興行収入を伸ばしている。
今日17日に発表された先週末までの興行収入は399億7千万円を突破し、前週から約7千万円の上積みをしている。
既に国内での興行収入ランキングは歴代トップになっており、さらに記録を伸ばしている。
この調子で行けば史上初の400億円突破は確実かと。
今秋放映開始予定のTV版2期目も数字を獲るのは間違いなさそうだね。
それにしてもこのコロナ禍の中で、しかもBD/DVDも発売になっていて自宅でも観られるのにも拘わらず劇場に足を運ぶ人が結構いるのね・・・
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アニメ「魔法少女まどか☆マギカ」のTV放映が開始されたのは今から10年前の2011年1月。
その10周年を記念したイベントがオンラインで行われ、新作劇場版「劇場版魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉」の制作が発表された。
細かい内容等は未発表だが、2013年に劇場公開され深夜アニメ発の劇場版としては初めて興行収入20億円を突破した「魔法少女まどか☆マギカ[新編] 叛逆の物語」の正当な続編となるという。
ということは、舞台は魔女ならぬ魔獣が出没するようになった世界で、まどかが初めから存在しないということに???
んなわけは無いだろうし、そもそもキャストにもしっかり”鹿目まどか 悠木碧”の名がある(汗)。
他にも”マミられた”(”パックンされた”)マミさんや魔女になってしまった助六さやかの名前もある。
さらには劇場版で新登場したあすみん百江なぎさの名前もあるので、舞台が変わってしまったとも思えない。
主だったスタッフは同じなのでどんな作品になるのか楽しみだ。
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今夜のTVでジブリ作品の一つである「ゲド戦記」が放映される。
先週の「ハウルの動く城」と合わせて観ると・・・(笑)。
さすがにお父さんの作品と比べてはいけないな(笑)。
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一昨年にTVアニメが放送され人気に火が付き社会現象にもなった「鬼滅の刃」。
昨年10月には”劇場版「鬼滅の刃」無限列車編”も公開され動員人数/興行収入で歴代1位となった。
昨日、公開20週目となる先週末の数字が発表され、動員数2768万人/興収381億円とそれぞれ前週から23万人/4億円のプラスになっている。
先々週末から先週にかけては18万人/3億円のプラスだったので、それを上回ってきたことになる。
23万人って、地方都市一つ分の人口にも匹敵するわけで、それだけの人が劇場に足を運んでいるってのは凄いこと。
年内にはTVの2期目も放送されることになっているので、まだまだ鬼滅人気は続きそうだな。
この秋公開予定の映画の中に「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち」がある。
タイトルからもわかるように昔の「宇宙戦艦ヤマト 新たなる旅立ち」のリメイク作品(公式サイト等は”リビルド”と表現)だ。
この作品がある意味楽しみなんだけど、それはストーリーがどうなるか?ということ。
前作の「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」が「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」のリメイク版にも関わらずラストが異なっていたうえ、ガミラスの国家は健在なので物語の前提が異なってしまうからだ。
出だしから元の作品と異なってしまうことになるし、そもそも2199のラスト前の時点でで古代守の死亡が確定していてイスカンダルにはスターシャしかいないから、サーシャもいないことになる(もしかするとスターシャがサーシャを身籠ってから守が死んだことにするのかも?)。
となるとイスカンダルから脱出してくる人も実質いないわけで、話が盛り上がらないことになってしまう。
この辺りを脚本の福井晴敏さんがどういう風に描いてくるのか楽しみだな。
でもなぁ、”新たなる旅立ち”はそれだけで終わった話では無く、”永遠に”につながる導入部みたいなものだから、続けて”永遠に”も作るのかな?
さらに”III”と”完結編”まで作っちゃうとか?(汗)。
んで、さらに進んで”2520”まで・・・は無いか(笑)。