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最終回!

「機動戦士ガンダムGQuuuuuuX」の最終回が昨夜遅く(今日未明)に放映された。
いつもなら翌日の夜に観るのだけど、今日は早起き(いやいつも早起きなんだけど)して朝から観てしまった。
いやぁ、いろんなことが詳らかにされ、予想通りだったことも予想外だったこともあったけど、意外と上手に纏めていたなという感じがした。
しかも三人とも”本物”の中の人が演じてくれていたようだし、ファーストからのファンも満足できる作品だったな。

最後の最後でサービス回になるとは思わなかったけど(笑)。

細かいことでいろいろ書きたいことはあるけど、それは少し落ち着いてからだな(汗)。

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凄かった・・・

「機動戦士ガンダムGQuuuuuuX」の第11話を観た。
ネタバレが嫌なので昨夜遅くからXのタイムラインを見ずにいたが、これが大正解。
いや、凄かった、、、、、
次回の最終回の導入部がどうなるか楽しみだ。

いやー、ラストにあの曲を持ってくる辺りは流石庵野監督だなぁ(汗)。
#出てきただけでも”を!”なのに、まさか”変身”するとは(笑)

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急展開までリスペクトしなくても(笑)

機動戦士ガンダムGQuuuuuuXも残り話数が少なくなった。
これまでは「この調子で収拾がつくのか?」と思っていたが、ここにきて物語が急展開。
なんとギレン総帥まで鬼籍に入れてしまうなんて(汗)。
こんな急展開まで富野監督の真似しなくても良いんじゃぁ・・・

前回の予告にも出てきたけど、ビグ・ザムの編隊は迫力あるねぇ・・・あれ?ギャンの編隊にボコられて終わり?(笑)
考えてみればこの話はジオン内部での内紛なので、まるでジオン版「0083スターダスト」だ。
ということは、内紛終了後には対連邦用の組織が新設、その長にはシャリア・ブルが就任してGQuuuuuuX MarkIIとかZ-GQuuuuuuXを開発する続編につながるということかな?(笑)

で、最後の方では”あの”銃でアマテとニャアンが対峙するんだろう。
”この”銃はトリガーガードに見えるのがトリガーそのもののように見える。
おそらくはノーマルスーツを着用した際にも手袋を付けたままでトリガーを引けるようにしてあると考えられる。
となるとセーフティーはグリップセーフティーで通常のセーフティレバーは無いんだろうな。
とにかく残りの2話が楽しみだ。

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1クールで収拾付くの?

昨夜の「機動戦士ガンダム GQuuuuuuX」。
予告通りに”お姉さま”こと「ララァ・スン」が登場!
#中の人は元祖の娘さんでは無かった(汗)
アマテとの間で精神世界の会話をするようなシーンは「光る宇宙」を彷彿とさせた。
アマテが無事に脱出して向かった先にはなんと”最初にプラモデル化された際に商標の関係で機体名を商品名に出来なかったモビルアーマー”が沈んでおり、後を付けてきたシャリア・ブルを目的地に案内することになった。
この世界では開発が中止されたモビルアーマーの中にはもう一人のララァが・・・
二つの世界の間でいったい何が?
というか、展開が早くなってきたけど、この調子で残り4話で話を終わらせることが出来るのかな?
予告には「ビグ・ザム」の大群が登場したり、ギレンとキシリアが出てきたりで1年戦争時に戻るか、ジオン内部での抗争が激しくなるのかわからない。
まさか”イデオン”みたいな展開になるんじゃないだろうね?
個人的には2クールに伸びても一向にかまわないけど(笑)。

#今回はニャアンの出番が1カットしか無かったな。

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少し”慣れてきた”?(笑)

youtubeで期間限定無料配信が始まっているアニメ「私、能力は平均値でって言ったよね!」の第3話まで視聴した。
結構我慢しながら見ているが、なんとなく違和感が少なく・・・なってはいないなぁ(汗)。
ただ、マイルの描写とか演技に関してはなんとなく慣れてきたような気がする(笑)。
あとはストーリーの改変(改悪)がなんとかならないものかなぁ?
いっそのこと同じ設定・世界・キャラクターを使った別なお話と思って見た方が良いのかも?(汗)

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2nd Seasonを観始めた

「機動戦士ガンダム 水星の魔女」の2nd Seasonの放映が始まったのが四月。
二ヶ月ほど経ってこの度ようやく観始めた。
1st Seasonのラストが衝撃的だったのでどうなることかと期待半分怖さ半分だった。
とりあえず3話ほど観たんだけど、1st Seasonとはかなり趣が異なってきたな、というのが正直な感想。
VだったりXだったり種だったり00だったり、過去のシリーズを思い出させるようなシーンや演出も目につくなぁ・・・
そして話がだんだんと重くなってきているのはちょっとなぁ、、、(汗)。

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”Winter MAXX-03”の感想

先々週の日曜日(10/18)に車のタイヤをスタッドレスに交換した。
昨季のタイヤが使用限界を超えたので新品の”Winter MAXX-03”に買い替えたのは10/19の記事「タイヤを新調した」に書いた通り。
その後の一週間で160Kmほど(殆どがドライ路面で少しだけウェット、積雪や凍結路面は皆無)走行したのでちょっと感想(レビューなんていうほどのものではない)を書いてみる。
履き替えた直後に感じたのは
・スタッドレスタイヤにありがちなフニャフニャ感は殆ど無い。
・サマータイヤ(DUNLOPの”LeMan 4”)並みに静か。
の2点。
今まではスタッドレスに交換したらその柔らかさから来るフニャフニャ感とサイプの細かさからくる高周波のロードノイズがあって当たり前だったんだけど、今回の”Winter MAXX-03”にはそれらがあまり無いのでビックリした。
だからといって固さがあるかというとそうではなく、路面の凹凸を吸収してサマータイヤよりも乗り心地は良く感じる。
言葉にするのは難しいんだけど、細かい凹凸はうまく吸収され突き上げ感が抑えられて滑らかな乗り心地になった感じがする。
ハンドルを切った時の中立付近の無感域が少し広くなった感じはするが、雪道ではそのほうが好ましいかと。
燃費に関してはもう少し距離を乗ってみないと何とも言えないが、今のところそれほど悪化していないと思う。
雪が降っていないので肝心の雪上/氷上性能は未体験だけど、今年出たばかりのニューモデルなのでその辺も期待出来そうで楽しみだ。

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観終わった

少し前に「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第4章 天命篇」を観終わった。
内容に関して詳しくは書けないが、印象的だったのはゴーランド親子(?)の最期のシーンかな。
あ、あと、テレサの顔が“さらば”の時と全く違うことも印象深いな(笑)。

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