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大谷は1安打1四球、チームは本塁打2本で快勝

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場。
初回の第1打席で追い込まれながらも詰まった当たりを左翼前に転がし4試合ぶりに単打を放った。
その後ピックオフプレーで誘い出されるも、相手の挟殺プレーのスキを突き一塁に帰塁し難を逃れた。
続く第2打席と第3打席は凡退し、第4打席に四球で出塁して3打数1安打1四球の成績だった。
両チームの投手が好投し七回表までは無得点、七回裏にドジャースがラックスの本塁打で先制すると、復帰初戦のマンシーが2点本塁打を放ってこの回3点を奪い3-0としてそのまま相手を無得点に抑えてドジャースが完封勝利。
先発のストーンが七回まで被安打2四球2個、キャリアハイの10個の三振を奪い今季11勝目、最後を三人で締めたフィリップスが今季16個目のセーブを記録している。

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大谷、第1打席で安打

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのマリナーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で3試合連続安打となる左前安打を放った。
大谷の単打は4試合ぶり。

試合は三回まで両チーム無得点で、両先発投手がそれぞれ1安打しか許していない。
特にドジャース先発のストーンは三回までで奪三振7個(2-2-3個)と三振を奪いまくっている。

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大谷が2試合ぶりの安打

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのブリュワーズ戦に1番DHで先発出場中。
第2打席までは凡退したが、第3打席で右前安打を放った。
大谷の安打は2試合ぶりで単打は8/3のアスレチックス戦の九回以来13日ぶり。
第4打席も凡退でここまで4打数1安打で打率は.294まで低下、九回に打席が回るので交代しない限りまだチャンスはあるな。

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大谷が2試合ぶりの安打

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのフィリーズ戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席は凡退したものの、三回の第2打席では無死一三塁で右中間のフェンス際、あと少しで本塁打という同点の犠飛を打ち上げ3試合ぶりの打点を記録し今季80打点とした。
さらに五回の第3打席では右翼に二塁打を放って2試合ぶりの安打も記録。
試合は六回を終わって4-3でドジャースがリード中。

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大谷の第1打席は安打で出塁

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で中堅前に2試合連続となる安打を放ち出塁、スミスが歩いた無死一二塁でフリーマンが今季第13号の3点本塁打を放って大谷は同点のホームを踏んだ。
これで3-1と逆転したドジャースは続くテオスカー・ヘルナンデスにも今季第19号の本塁打が出て4-1としてリード中。
この勢いで大谷にも本塁打が欲しいね!

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大谷、二試合ぶりの安打と得点

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのダイヤモンドバックス戦に1番DHで先発出場中。
初回の第1打席で2試合ぶりの安打となる二塁打を放ち、二死後にテオスカー・ヘルナンデスの二塁打で先制のホームを踏んだ。
大谷の二塁打は今季22本目(長打は50本目)・・・って、本塁打の方が多いよ(笑)。
得点は今季68得点目となった。

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大谷が微妙な打球で2試合連続安打

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのパイレーツ戦に2番DHで先発出場中。
初回の第1打席で右前安打を放ち先制点につなげた。
大谷は安打で出たベッツを一塁に置いた第1打席で右翼への当たりを放ち、これを右翼手がダイビングで直接捕球したと判定され、ベッツは慌てて帰塁した。
この打球の判定にドジャースベンチはチャレンジを要求、リプレイで見てもグラブに収まる直前にグラウンドに落ちていて判定が覆り右前安打となり、無死一二塁で試合再開。
次打者のフリーマンの先制3点本塁打でドジャースが3点を先行した。
ドジャースはその後も六回にテオスカー・ヘルナンデスやベッツの本塁打で6点を加える等で八回表まで14安打で11点を奪い11-4でリード中。

大谷のその後の4打席は無安打で、最終回にも打席が回ることになるが、八回までは5打数1安打3三振1得点となっている。
最終回の打席での一発を期待したい。

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大谷が11打席ぶりの安打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッズ戦に2番DHで先発出場。
相手先発はマイナーで104mil/hを記録したこともあるHunter Greene。
大谷は第2打席までは2打席連続の三振だったが、1点を追う六回の第3打席で11打席ぶりの安打を放った。
一死無走者で迎えた第3打席でボールカウント1-1からの3球目、低めの変化球を引っ張ると打球はあっという間に一塁線を破りゴロで右翼ファールグラウンドのフェンスに到達。
大谷は三塁まで走り今季2本目の三塁打としたが、いつものような全力疾走では無く二塁ベースの手前から速度を上げずにゆっくりとしたペースでの走塁。
中継に入ったデラ・クルーズが100マイル越えにも見える全力での三塁送球を見せたのでタイミングは際どかった。
全力疾走しなかったのは腰や足に異常が発生していたのか心配だ。
それでもそのままプレーを続け、八回の第4打席にも立った(結果は三振)から深刻な問題では無いのだろう(と思いたい)。

チームは1-3敗れ今季最多となる四連敗を喫しカード負け越しが決まった。
明日こそ大谷の一発が見たいなぁ。

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大谷が3試合ぶりの安打

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのパドレス戦に2番DHで先発出場中。
三回に3試合ぶりの安打を放った。
初回の第1打席は空振りの三振に終わった大谷は、三回の第2打席で四球のベッツを一塁に置きこの試合ドジャースの初安打となる左翼前への安打を放って好機を広げた。
残念ながら得点には結びつかなったが、第3打席以降に期待を持たせる一打となった。

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大谷2試合連続安打も好機に三振

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのダイヤモンドバックス戦に2番DHで先発出場。
初回の第1打席で2試合連続となる安打を放つも、一死満塁の好機で打席に入った第3打席は相手投手の暴投でドジャースは1点を勝ち越したものの、その後の二三塁で三振を喫し追加得点機を逃した。
第2打席も三振で六回まで3打数1安打2三振となっている。

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