札幌の冬の風物詩である「さっぽろ雪まつり」。
2026年は2/4-11の日程での開催が決まった。
まだ半年以上あるけど、早いとこ決めないと関係各所の動きに支障がでるんだろうな。
自衛隊の協力が縮小される中、大雪像の製作はどうするんだろう?
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今朝は曇り空
今朝の札幌は昨日までと違って雲の多い空模様で陽射しが遮られている。
気温は昨日より少し低く、朝の最低気温は昨日より1度ちょっと低い18.8度で今月下旬並みで少し平年に近づいた。
予報ではこの後は雲が去っていき日中は晴れる見込み。
予想最高気温は昨日より少し低い26度、平年よりは高いけど今日も涼しく感じられる日になりそうだ。
今日は涼しい
今日の札幌は昨日ほど気温が上がらず日中でも暑くなかった。
最高気温は予報よりも少し低い27.5度で昨日より3度近くも低く今月最低だった。
とはいえ、これでも平年より2度以上高く真夏並みの気温だけど、昨日までに比べるとかなり涼しく感じる。
今夜も涼しくて寝苦しさは無さそうだな。
今日も夏日
今日の札幌は朝から好い天気。
気温の上がり方は昨日より穏やかで、9時の気温は昨日より3度近く低い24.3度。
その後に25度を超えて今月10回目の夏日となったが、昨日よりは涼しく感じる。
予報でも最高気温は28度の予想で昨日より2度低いから、少しは過ごしやすいかな?
ファイターズが大量点で連勝!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地での千葉ロッテ戦。
一昨日は追いつかれて延長戦でようやく逃げ切ったが、昨夜は初回から点を奪い13-1で大勝し連勝を5に伸ばした。
ファイターズは初回に無死満塁からホームランダービートップのレイエスが今季第17号の満塁本塁打を放って4点を先制。
二回にも一死三塁で五十幡が意表を突くセーフティスクイズを試み、絶妙な三塁線への内野安打となり1点を追加。
四回には田宮の今季第4号の2点本塁打で7-0とリードを広げ、その後も点を加え続け、終わってみれば三回と七回以外は得点する猛攻で計13点を奪った。
投げては先発の山﨑福也が8安打を打たれながらも無四球で要所を抑え、失点は(元ファイターズで大学の先輩の)岡に打たれた本塁打による1点のみで110球で完投で今季4勝目を挙げた。
ファイターズはこれで前のカードの楽天戦からの連勝を5に伸ばし首位の座を堅守した。
今朝も好い天気
今朝の札幌は青空が広がって好い天気になっている。
気温も丁度良いくらいで朝の最低気温は昨日より少し高い20度ちょうどで平年より3度高く真夏並み。
昨日同様に湿度が低いので北海道らしい爽やかな陽気の朝となった。
予報では市内中心部から北西方面にかけては概ね晴れだが、その他の地域は雲が多くなる時間帯がありそう。
予想最高気温は昨日より2度低い28度で真夏日にはならないが、それでも時季外れの暑さが続くことには違いが無さそうだ(汗)。
梅雨前線が復活
日本の北東海上の低気圧から伸びた前線が東北地方にかかってきている。
この前線は梅雨前線と同じで、周辺地域に大雨を降らせる可能性もあるので、該当地域のみでなく梅雨明け宣言の出た地域でも注意が必要とアナウンスされている。
前線の動き次第では梅雨のない北海道にも影響が出るかもしれないな・・・
今日は真夏日
札幌の気温は11時過ぎに30.3度を観測して二日ぶり、今月6回目の真夏日となった。
うーん、九日間で6回って月間20回ペースだぞ・・・
七月の真夏日回数の最多記録は1924年の17回、次が2021年の15回で、今年はそれらを上回るペースとなっている。
それでも予報では明日から四日間は予想最高気温が30度未満なので、少しはペースダウンしそうだな(汗)
先ずは夏日
今朝の札幌は10日ぶりに朝の最低気温が20度を下回って涼しくなった。
それでも日が高くなるにつれて気温は上がり、8時前には25度を超えて今月9回目の夏日となった。
札幌のこの時季の最高気温の平年値は25度に達しておらず、平年値が25度になるのは7/14でまだ5日先のこと。
七月の夏日回数の平年値は17.2回なのに今年は九日間で9回と多すぎる。
予想最高気温は31度なので、そこまで上がったら今月の真夏日回数が平年値(2.9回)の2倍を超える6回になってしまうよ(汗)。
ファイターズが延長戦を制し四連勝!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜から敵地での千葉ロッテ戦。
延長戦にもつれ込むも5-4で勝って四連勝を飾った。
ファイターズは二回と五回に2点ずつを奪って4-1とリードするも、先発の北山が六回に捕まり味方守備の乱れもあって3点を奪われ同点とされここで降板。
以降は7人の投手を投入する総力戦となり試合は4-4のまま延長戦に突入。
延長十回に玉井が先頭打者に安打を打たれるも次打者の強い当たりのゴロを二塁に入っていたルーキー山縣がきれいにさばき併殺を完成。
さらに次の打者も一塁線に強い当たりを打つも一塁手の郡司が弾きながらもすぐに拾ってベースカバーに入った玉井に送ってアウトにした。
そして延長十一回に安打と敬遠で得た二死一二塁の好機で代打のマルティネスが低めの球を逆らわずに右に打つと打球は一二塁間を抜けて右前安打とあり、二塁から代走の中島卓が生還しファイターズが1点を勝ち越した。
その裏の相手の攻撃で宮西が1安打1四球で走者を出すも、山本拓がなんとか抑えて試合終了。
6番手で十回に投げた玉井が前回登板の7/6に続いて今季2勝目、山本拓がプロ入り初セーブ、その他の宮西をはじめとする救援陣にホールドが付き、宮西は自身のNPB記録をまたも更新する423ホールド/461ホールドポイントを記録した。
