15時を回った頃から雲が多くなり、16時頃にはすっかり曇ってしまった。
気温も下がってきて16時には正午頃より4度ほど低い16度前後。
風も多少あるので、屋内にいても窓を開けていると涼しいというより肌寒いという感じかな。
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少し降った
今朝は青空が見えていたが、9時前頃に車のフロントガラスに水滴が当たるようになった。
降りると僅かに水滴が顔に当たることもあったので、雨が降り出したようだ。
そのまま降るかとも思ったが、降っていたのはほんの短い間だけだったようでその後は降っていない。
昨夕時点での予報では昼前後に降るようだったが、最新の予報では降るのは北広島とか恵庭の辺りで、札幌市内の大部分では降らないようだ。
傘を持って来ていないので万が一降られると慌てそうだな(汗)。
今朝は雲が多い
今朝の札幌は青空も見えているが、雲が多い空模様になっている。
気温は高くて7時過ぎには早くも20度を超えている。
予報では場所によっては昼前後に雨となっているが、全体的には雨の心配はそれほど無さそう。
予想最高気温は昨日よりも高い24度で、湿度が若干高いように感じられるので、昨日よりは暑く感じるかも?
ファイターズが連勝!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日東京ドームで読売との三連戦の最終日。
ファイターズ先発のルーキー伊藤が七回を2安打1失点(自責1)の好投を見せ、打線も序盤に点を取って4-2で逃げ切って前日に続いての連勝とした。
ファイターズの連勝は5/23のライオンズ戦と5/25のスワローズ戦にかけての2連勝以来で六月に入ってからは初めて。
先発のルーキー伊藤が今季3勝目、最終回を抑えた杉浦が11セーブ目を挙げている。
四番の中田が八回に適時打を放って5/1のライオンズ戦の本塁打以来の打点を挙げたが、適時打は4/3のマリーンズ戦以来2ヶ月ぶりとなる。
昨季までは打率こそ低かったが好機に強く打点王も取っていたが、今季は本塁打(4本、6打点)以外での打点が少なかったのが良くわかる。
復帰したからには打点を稼いでくれることを期待したい。
今朝も晴れてる
今朝の札幌は昨夜からの好天が続いていて晴れている。
予報では時折雲が多くなるかもしれないが、概ね晴れで雨の心配は無さそう。
気温も上がって来ていて、9時には20度手前まで上がっていて予想最高気温は昨日よりは低いが平年よりは高い23度。
これくらいだと暑くも無く寒くも無くで過ごしやすいかな。
晴れてるなぁ・・・
今日は夕方に一時的に雲が多くなって雨が降るかも?と思ったが、その後は雲が切れてきて日没前からは晴れてきている。
珍しく西の空にも雲が少なくて宵の明星も見えている。
気温も高いままで19時を回っても20度を超えていて涼しくならない。
明日朝の予想最高気温は平年を上回る14度なので、今夜は暖かいままで経過しそうだな。
曇ってきた
今日の札幌は朝から晴れていたが、予報では午後の後半から曇って来て日没前には雨が降るところがあるとなっていた。
実際にも正午過ぎには南西のほうに厚い雲が見え始め、その雲がだんだんと近くなってきていた。
15時を回った頃には市内の上空が厚目の雲に覆われ始めてきた。
北のほうは雲がかかっていて霞んでいるところもあるので、少し降ったところもありそうだ。
西のほうの空にはまだ雲が少ないので今のところ陽射しはあるが、この様子だと場所によっては雨が降り出すかも?
惜しくもドロー
サッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌はホームの厚別でJリーグYBCルヴァンカップのプレーオフステージ 第1戦で横浜F・マリノスと対戦。
相手は現在リーグ戦3位で、今季コンサは第10節のホームでの試合では1-3で敗れている。
そんなマリノスを相手にするのだから分が悪いのだけど、ホームでの試合だけに勝利を期待してしまう。
結果的には1-1(前半1-1)で惜しくも勝てずに終わった。
この結果、コンサが勝ち抜くには勝つか2点以上取ってのドローが条件となる。
次はアウェーでの試合だけに難しくなったかな?(汗)
暑い
今日の札幌は朝から陽射しがあって気温も上がって暑くなった。
最高気温は今年に入って最も高い26.4度で平年より5度近くも高く、朝の最低気温も今年最高だった。
風はあるものの昨日よりは弱いので、日向に停めている車の中は蒸し風呂みたいになっていたな(汗)。
ファイターズが逆転で連敗をストップ!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜東京ドームで読売と対戦。
前夜は二塁も踏ませて貰えず完封負けを喫していたが、この日は二回に渡邉が二塁打を放って二塁ベースを踏むことが出来た。
それでも六回までは2安打1四球で無得点。
2年目の立野がプロ初登板初先発で投げたが、二回に四球をきっかけに1点を奪われ先行されてしまった。
それでも安打を打たれたのは初回と二回のみで、その後は五回まで3四死球だけと粘った。
打線は前述のように六回まで無得点で連続イニング無得点を28回まで伸ばしたが、七回に先頭の近藤が安打で出塁するとここまで2打席連続三振の四番の中田こそ凡退するも、中田同様ここまで2三振の王が逆転の2点本塁打を放って2-1と試合をひっくり返した。
さらに安打と2四球で満塁とすると、栗山監督は投手河野の代打に今季プロ初本塁打を放つ等ブレイク中の高濱を起用。
この起用に高濱が見事に応えプロ初の満塁本塁打を放って4点を追加しこの回一挙に6点を奪って逆転。
その後投手陣は相手打線に3本の本塁打を許し、最後は本塁打が出れば同点に追いつかれる場面だったが、杉浦が二者連続三振でなんとか抑え切った。
打たれた3本が全てがソロ本塁打だったので6-4でファイターズが勝った。
最後は危なかったが、これまでの試合ではなかなか無かった集中打で逆転したのは今後の試合に向けて期待させて貰えたかな?
プロ初登板の立野も四死球こそ多かったものの、その後の粘りの投球はなかなかなので、今後は余分な四死球を出さないようにすれば戦力として活躍してくれそうだ。
