今朝の札幌は昨日と同様に晴れて好い天気になった。
高い空には筋状の雲があって秋の空の気配。
気温は昨日より下がって朝の最低気温は12.1度で平年値と全く同じで昨日よりは2度以上低い。
予報では今日も一日晴れで夜には雲が広がる時間帯があるようだ。
予想最高気温は23度で昨日より1度低いが、陽射しがあるので暖かい日になりそうだ。
More from: 北海道
今日は暖かかった
今日の札幌は晴れて好い天気で気温も上がって暖かかった。
最高気温は予想通りの24.2度で陽射しもあったので、上着を着て日向を歩いていたら汗ばむほどの陽気だった。
今週末からは十月に入るというのにこの暖かさでそんなことも忘れてしまいそうだったよ。
早くも20度超え
今日の札幌は気温が上がるのが早く、9時過ぎには早くも20度を超えて来た。
予想最高気温の24度まではまだ上がっていないけど、陽射しも有って暖かくなってきているな。
ファイターズ、高卒ルーキー3人が公式戦デビュー!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜札幌ドームで東北楽天と対戦。
ファイターズの先発は昨年のドラフト1位指名のルーキー達 孝太(天理高校)。
この達が三回を1安打3四球ながらも無失点、続く二番手はこれまた高卒ルーキーの畔柳亨丞(くろやなぎきょうすけ、中京大中京高)で、1イニングを1安打無失点と相手に点を許さない。
三番手はこれまたルーキーのドラフト7位松浦慶斗(大阪桐蔭高校)で、四球で走者を出し長打2本で2点を失うものの、相手打線の三番と四番を打ち取った。
3人のルーキーが一気に公式戦デビューを飾り、二番手の畔柳は同点の場面での登板だったのでプロ入り初ホールドを記録した。
試合はファイターズ打線が近藤の安打一本に抑えられ0-6で完敗、今季20度目の零封負けとなった。
これで楽天には札幌ドームで9勝1敗と大きく勝ち越されてしまい、今季の札幌ドームでの勝ち越しが無くなった。
やはり点を取れない打線が来季に向けての一番の課題かなぁ?
今朝は晴れ
今朝の札幌は昨日の好天を続けたように晴れている。
多少の雲はあるものの、青空も見え陽射しも有って気持ちの良い天気だ。
気温は昨日と同じくらいで、朝の最低気温は14.6度で平年より2度ほど高い。
予報では今日は一日中晴れで予想最高気温は24度、これは平年より3度ほど高いので、今日はこの時期としては暖かい日となりそうだ。
ファイターズ逆転ならず
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜札幌ドームで埼玉西武と対戦。
2-6で敗れ連勝はならず、さらに今期の対戦成績が10勝13敗1分けとなって負け越しが決定した。
試合開始前までは勝ち越しの可能性が残っていた唯一の相手だったんだけど、1戦を残しての負け越し決定は残念。
試合は中盤に先制され3点を追う形になり、七回に2点を返してさらに二死二三塁まで攻めたが、杉谷の当たりは一塁手へのライナーとなり同点には出来なかった。
もし一塁走者が相手投手の暴投で二塁に進んでいなければ杉谷の当たりは抜けていて同点になっていたかもしれない。
走者としては一つでも先の塁に進みたいのは判るが、打者のヒットゾーン(この場合は打者が左打ちの杉谷なので一二塁間)を広くするのも走者の役割の一つなので、もっと頭を使ってプレーすることが必要だなぁ・・・
とはいえ、二塁に進んでいれば単打での本塁生還の可能性もあり、そうなると逆転の走者というわけで、判断が難しいところではあるなぁ、、、
この試合からは今季最後の五連戦、ということは札幌ドームを本拠地とする最後の連戦ということになる。
残り4試合(と最終戦の西武戦)全て勝利で飾って来年の北広島移転元年につなげて欲しい。
そのためには今日プロ初登板初先発となる達(孝太、18歳天理高校)に若々しいピッチングをして貰い、来年に向けて期待させて欲しい!
今朝は晴れ
今朝の札幌は昨日の朝と打って変わって青空が広がって好い天気になっている。
気温は下がって朝の最低気温は昨日より5度以上低い14.9度。
道理でベランダに出たらひんやりとしたわけだ(笑)。
予報では今日は一日晴れで予想最高気温は23度。
この三連休も最終日になってようやく外に出る気になったよ(汗)。
晴れてきた
札幌は15時頃から青空が広がってきた。
16時頃には晴れ間がかなり広がって久しぶりの陽射しが眩しくなった。
気温も午後からはずっと21度前後で暖かい。
ようやく外に出る気になれる天気になったな。
雨はおさまったようだ
札幌の雨は10時過ぎにはやんできた。
ところどころに雲の切れ目から青空も見えるようになってきたので、予報通り天気は回復に向かっているようだ。
9時前に22.2度を観測した後に20度を下回っていた気温も上がってきて、11時には20.8度まで回復している。
室内も昨日のような寒さは無く、ちょっと暑いくらいになってきたかな?
ファイターズが延長戦を制す!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日仙台で東北楽天と対戦。
今季の仙台での最終戦は延長戦にもつれ込んだが、ファイターズが勝ち越して逃げ切り勝利を飾った。
ファイターズ先発の根本が四回に四球から1点を失ったが、打線が六回に清宮の適時二塁打とアルカンタラの適時打で逆転。
そのまま行くかと思って見たものの、七回の先頭打者に痛恨の本塁打を浴びて同点をされると、続く打者にも安打を打たれ犠打で二塁に送られたところで根本は降板。
同点にされたとはいえ六回と1/3を6安打2失点とクオリティスタートで先発の役目は十分に果たしたと思う。
マウンドを託された玉井が2四球で二死満塁としてしまうが後続を断って無失点で火消し役を務めると、八回はルーキー北山が三者三振で無失点、九回はロドリゲスが安打を打たれながらも無失点で相手に得点を許さない。
打線も九回まで無得点だったが、延長十回に替わったばかりの宮森(初登板から22試合連続無失点(プロ野球タイ記録)継続中)から連打で無死一二塁の好機を作り、ここで同点適時打を放った四番の清宮がプロ入り通算2個目の犠打を決めて走者を進めた。
ここで上川畑が適時打を放って1点を勝ち越し、さらに逆転の適時打を放っているアルカンタラに替えて松本剛が代打で起用されると、期待に応えて2点適時二塁打を放ち2点を追加し宮森をマウンドから引きずり下した。
さらに木村にも適時打が出てファイターズはこの回一挙4点を勝ち越した。
その裏の相手の攻撃を石川直が無安打1失点に抑えて(おい!ここは無得点に抑えるべき場面だろ!)ファイターズが逃げ切って今季の仙台での最終戦を白星で飾った。
九回に登板したロドリゲスが今季3勝目、玉井と北山にホールドが付いている。
今日からは札幌ドームで相手を替えながらの五連戦、先ずは今日のライオンズ戦に勝って連勝と行きたいね!
