「○は○○が○ない」の第5話ではゲームの中のキャラクターとは言えマリアがインデックスそっくりになってしまった。
をいをい、ここまでやって良いんかいな?(笑)。
J.C.STAFFが作っているんならまだしもねぇ、、、、、、
銀○の頑侍も製作会社がサンラ○ズだから出来たんですよねぇ?>高松監督?&空知さん?
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
「○は○○が○ない」の第5話ではゲームの中のキャラクターとは言えマリアがインデックスそっくりになってしまった。
をいをい、ここまでやって良いんかいな?(笑)。
J.C.STAFFが作っているんならまだしもねぇ、、、、、、
銀○の頑侍も製作会社がサンラ○ズだから出来たんですよねぇ?>高松監督?&空知さん?
「僕は友達が少ない」の第4話を観ていたらなりの小さなシスター(マリア)が出てきた。
オープンニングで目にした時に「禁書目録」みたいだな?と思っていたら中の人もインデックスそのものだった(笑)。
そういや瀬奈は佐天さんと同じだしなぁ(演技は違うけど)、、、、、、
夜空は月海そのもの(笑)だし、子鳩は草野(くうちゃん)だねぇ。
アニメ観ない人にはさっぱり解らない話題だぁねぇ(汗)
今更ながら「しゅたげ」を観始めたけど、まだ最初のほうなので話が良く判らん(汗)。
まぁ、花澤香菜ちゃんの癒し声を聴けるのは良いかな(笑)。
主人公とその相棒(ダル)が両方ともガンダム乗り(刹那・F・セイエイ(00)、ドモン・カッシュ(G)andイザーク・ジュール(種)andトマーシュ・マサリク(V))というのも中々だし、桐生 萌郁に付けたあだ名が「シャイニング・フィンガー」というもの笑える(笑)。
他にも「なのはさん」が出てたり、キンタロスも出てたりと中々楽しめる配役になってるなぁ(笑)。
まぁなんだね、ストーリーよりキャラと中の人だね(笑)。
その中の人の中でも関さんがいいなぁ(笑)。
次は遠藤綾さんの松かなぁ?どーもあの声を聞くと「みゆきさん」とダブってしまうけどね。
で、第三期はいつから?
アリアのナギっぽいところも面白いし、(怖いくらい)一途な白雪もなかなかだし、伊瀬茉莉也嬢(春日野うらら役)の理子も。
あとはまだ登場していないけど、川澄綾子さんが演じることになっているデュランダルにも期待(ローラ=スチュアートみたいな演技になるのかな?)。
ちょっと古いネタになるけど、「お兄ちゃんのことなんか(以下略)」の第6話に子安武人の名前がクレジットされていた。
子安さんと言えば芸歴20年以上のベテラン声優で、主役級の声を演じることが多いイメージがあるが、この回では名前も無い端役(クレジットでは「攻B」となっている)を演じている。
つか、子安さんをこんな端役で使うなんてある意味すごいアニメなのかも(笑)。
同じ回には置鮎龍太郎の名前も同じように「攻A」役としてクレジットされている。
二人は年齢も芸歴も近く、種や種死では共演している(ムウ・ラ・フラガ役とアンドリュー・バルトフェルド役)が、こんな役を一緒にやることになろうとはねぇ、、、、
確かに腐女子好みの声質かもしれないが(爆)。
に出てくるメイドさん二人(佐藤&鈴木)が楽しい(笑)。
それにしても、この二人の声が美琴&黒子だというのは何故?(笑)
他にも巧がアクセラレータだったり、文乃が佐天さんだったり、千世が禁書目録だったりと、どっかのアニメとかなり被っていたりする(その関係のネタもあるしね)。
新井里美さんは「オオカミと七人の仲間たち」のナレーションも良かったなぁ。
僅か1クールで終わってしまったのがちょっと残念。
エーネウス=彩京 朋美=鶴ヶ谷おつう=ローラ・スチュアート=外道丸
タナロット=天壌慈 楓=春日野うらら
ファルチェ=ノノ=白雪 姫乃
シェリル・ノーム=高良みゆき=オルソラ・アクィナス
神裂 火織=桂 ヒナギク=ハンナ・ユスティーナ・マルセイユ
神楽=大地 薫=三千院ナギ=アリスティア・レイン
姫神 秋沙=乃木坂 春香=閻魔 あい
キョン=坂田 銀時=三島レオン=キバット
キバーラ=ミント・ブラマンシュ=ペリーヌ・クロステルマン
etc.etc……
とりあえず思いつくままリストアップしてみたけど、、、、、、、
うーーーーん、中の人って凄いなぁ・・・・・・・・・
神裂とヒナちゃんとか、春香お嬢様と姫神とかが同じ人って思えないもんなぁ、、、、、、
暇なのでつらつらと思いついたことを書いてしまった(汗)