札幌市内中心部のアーケード街”狸小路”の7丁目に「一徹」というラーメン屋さんがあった。
昔ながらの味が好みで何度もお邪魔していて、今日も行ってみたところ、定休日でも無いのに暖簾が出ていない。
近くに行ってみると入口の引き戸が新しくなっていて、その上にすりガラス部分には別のお店(同じ建屋の二階で営業しているお店)の名前が書かれたプレートが付いていた。
さらに引き戸の左には「らーめんは出来ません、すみません」(だったかな?)と書かれた紙が貼られていた。
もしかして「一徹」さんになにかあって閉店してしまったということか?
