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FAの大谷は次もエンゼルスと契約する?

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスからFAとなっている大谷翔平投手の契約先が大きな話題となっている。
米MLB公式サイトが”超能力者”による大谷の契約先を記事にしている。
記事では大谷の契約先の候補とする球団をエンゼルス、ドジャース、パドレス、マリナーズ、レンジャーズ、レッドソックス、メッツ、ジャイアンツの8球団とし、それらの球団と契約があるか無いかをYes/Noで答えて貰う形をとったところ、複数の球団でYesの答えがあったそう。
8球団の中でドジャース、パドレス、レッドソックス、レンジャーズの4球団はNoで、さらにジャイアンツは最も強いNoだったとのこと。
残る3球団の内、最も早くYesと感じたのはメッツだそうで、マリナーズもYesと感じたそうだが、最も強く契約の可能性を感じたのはエンゼルスだとのこと。
この方は6年前にも大谷の契約先をエンゼルスと予言していたそうで、今回も同じ結果になるのだろうか?
#私もエンゼルスと(短期で)契約する可能性はあると思っているけどね(汗)。

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MLBのMVPは日本時間明日朝発表予定

米メジャーリーグ(MLB)の各リーグごとのMVPは日本時間の明日8時に発表される予定。
アメリカン・リーグはロスアンゼルスエンゼルスからFAの大谷翔平投手の受賞が確実視されていて、注目は2021年に続く”満票”での受賞になるかという点に絞られている。
もし満票で選ばれればMLB史上初の”満票での複数回受賞”という快挙となる。
既に投票は終わっているでの、もし1位票を入れていない投票者がいれば、その人だけは”満票ではない”ということを知っているということになるが、絶対に口外しないだろうから明日の発表まで判らないということになる。
ナショナル・リーグはMLB初の”40本塁打70盗塁”を達成したアトランタ・ブレーブスのRonald Acuña Jr.の受賞が濃厚となっている。
あー、すごく楽しみだな!

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ドジャース選手が大谷を勧誘(笑)

今季ロスアンゼルスエンゼルスからFAになった大谷翔平選手がQOを拒否したことで各球団の勧誘合戦が本格化することは間違いない。
そんな中、ロスアンゼルスドジャースのMax Muncy選手がポッドキャスト番組で大谷に向けてドジャースには”ゲーマー”が多いことをアピールした(笑)。
Mookie BettsやEvan Phillips、自分自身も「ゲーマーだ」とし、さらにCaleb Fergusonに至っては「ゲームオタク」だとしてチームにはゲーマーが多いことを強調した。
ゲーム好きの大谷に対してアピールできたかも?(笑)

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大谷がQOを拒否

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手が球団からのクオリファイングオファー(QO)を拒否したと報じられている。
#その後、選手会が正式に拒否を発表した。
QOはFA権を持った選手に対し所属球団が優先的に提示できる契約で、年俸はMLB上位125選手の平均値となり来季の規定条件は単年2032万5000ドル(日本円で約30億5000万円)となる。
球団への回答期限は日本時間の今朝6時で、大谷を含む今季QOを提示された7選手全てが拒否したということだ。
大谷の今季の契約は年俸3000万ドル(締結時のレートでおよそ40億円)と言われており、これより低い金額の単年契約となるQOを拒否すると見られていた。
拒否した選手が他球団と契約した場合、球団は来季のドラフトの上位指名権を得られることになっている。

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メッツが大谷獲得レースから撤退か?

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手がFAになり、各チームが争奪戦を繰り広げていると言われている。
ところがここに来て「USAトゥデイ」の記者がニューヨーク・メッツが獲得レースから降りたと伝えている。
その記事によるとメッツはオリックスの山本由伸投手の獲得をメインにするとのことで、理由は大谷獲得のチャンスが少ないためとしている。
メッツは一昨年オフにシャーザーを、昨年オフにはバーランダーを獲得、さらに日本からは千賀を獲得したがチームは低迷し結果として今季中にシャーザーとバーランダーを放出し投手陣の再建を目指している途中。
なので争奪戦の激しい大谷よりも山本のほうを選んだとも。
これらはあくまでも記者の推測に基づく記事なので本当かどうかは判らないが、あまり外れてもいないのではないかな?

メッツは本来であれば投手としての大谷選手も欲しいところだろけど、争奪戦が激しいことで獲得を断念したとも考えられるし、それに加えて来季は登板しないことが確定していることも理由としてはあるかもしれないな。

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大谷が”シルバースラッガー賞”を2年ぶりに受賞

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手がMLBの”シルバースラッガー賞”のアメリカン・リーグ指名打者部門に選出された。
打のベストナインと言われる同賞を受賞するのは2021年以来2年ぶり2度目で、2021年の受賞は日本人メジャーリーガーとしては2001,2007,2009年のイチロー選手以来のことだった。
この賞は各リーグの各ポジションごとに打撃成績のみを対象にし、監督及びコーチの投票により選ばれる。

これで今オフの受賞は5個目となったが、今後もリーグMVPの受賞が確実視されているので、2021年の11冠に迫ることも十分に考えられるな(汗)。

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大谷が全国の小学校にグラブ約6万個を寄付すると発表

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手はインスタグラムで全国の小学校に野球用グラブを寄付すると発表。
文部価格省によると国内の小学校は2020年の時点で1万9525校。
全ての小学校に3個ずつ寄付するということなので、およそ6万個弱を寄付することになる。
インスタグラムにアップされた写真には”大谷モデル”のグラブと直筆の「野球しようぜ!」の文字が写っている。
コメント欄には
「この度日本国内約20,000校の全小学校に各3つのジュニア用グローブ約60,000個を寄贈いたします。

野球を通じて元気に楽しく日々を過ごしてもらえたら嬉しいです。

このグローブを使っていた子供達と将来一緒に野球ができることを楽しみにしています!」

と書かれていて、この投稿には11/9 20時の時点で57.6万件の”いいね”が付いている。

ウチの子は今のところあまり野球に興味が無さそうなのが残念だな(汗)。

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大谷が全球団と交渉可能に

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスからFAとなった大谷翔平選手は日本時間の今朝7時から全球団との交渉が解禁になった。
ワールドシリーズ終了翌日からの5日間は所属球団であるエンゼルスが独占交渉権を持っていたが、その期間が過ぎたため。
シーズン中、いやシーズン前から今季終了後の動向が注目されていた大谷選手、来季はどこの球団のユニフォームの袖に腕を通しているだろうか?

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大谷はどこへ?

米メジャーリーグのワールドシリーズが今日の第5戦で決着がつき、テキサスレンジャーズがチャンピオンとなった。
ということはFA市場も動き始めるということになる。
ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平投手は今年FAの権利を手にすることになり、明日正式にFAとなる。
最初の五日間は現所属球団のエンゼルスに独占交渉権があるが、その期間を過ぎると自身の意思でどの球団との交渉が可能になる。
さて、大谷が選ぶのはどの球団になるのだろうか?

右ひじ靭帯の手術を受けて来季は打者専念となることもあるので、個人的にはエンゼルスかドジャース辺りとの短期(1-3年程度)の契約(年平均4000-5000万ドル?)になる可能性もあるのでは?と思っているけどね(汗)。

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ネヴィン監督が退任

米メジャーリーグのロスアンゼルスエンゼルスは日本時間の昨日10/3にフィル・ネヴィン監督の退任を発表した。
今季は出だしこそ良かったものの、八月に入って大失速し地区4位に終わった責任を取らせたように感じられるが、もともと今季限りの契約だったのでそうとも言い切れない。
とは言え、エンゼルスは9年連続でポストシーズン進出を逃しており、これはデトロイト・タイガースと並んでMLBワーストとなっていて、前任者のジョー・マドン氏(昨年途中解任)やブラッド・オースマス氏でも同じことだった。
特に現在は30球団中12球団(各リーグ6球団)がポストシーズンに進めるので、以前ほどハードルは高くない筈なのだが、それでも駄目となるとチーム側も対策が必要となる。
次期監督についての発表はまだないが、このチーム状況で引き受けてくれる人材が果たしているかどうか・・・

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