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”ゴーヨン”が入っていたのか・・・

市内の中古カメラショップにCanonの超望遠単焦点レンズ「EF500mm F4L IS USM」が入荷していた。
24年前の発売時価格が98万円もしたレンズだけに中古でも高くて手が出せない(汗)。
手持ちで振り回すのは大変だろうから三脚に乗せて星撮りに使うことになるかなぁ・・・って、手が出せないんだよ!(爆)

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「EOS R6」が入っている

市内の中古カメラショップにCanonのミラーレス一眼「EOS R6」が入荷している。
しかも入ってから時間が経っても売れないためか一割程度の値下げがされているようだ。
現時点では20万円を割り込んでいて新品よりは10万円程度安いけど、それでも高いから手が出せないよ(汗)。

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確かに弱いなぁ・・・

先の記事でソニーの「α9 III」の高感度が弱い?と書いたが、ISO12800で撮影したサンプルが公開されたので見ると確かに弱いかも。
12800で撮影されたとされているサンプルはカラーノイズが多く、ディテールもかなり失われている。
ISO1600のサンプルでもざらつきが見られるので、ネット上で言われているように高感度性能はあまり良くないようだなぁ・・・
ということは、最高で1/80000という超高速シャッターを活かすのは大変かな?

ISO1600だと私が使っている「EOS 5D Mark II」よりもノイズが多いように見えるよ(汗)。

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ISO25600でも”高感度に弱い”?

昨夜ソニーから「α9 III」が発表されたが、ネットではそのスペックに関していろんな意見が出ている。
大半は世界初採用のグローバルシャッターセンサーによるメカシャッターレスとストロボの全速度同調という凄いところが注目されているが、中には感度設定の幅がISO250-25600ということに着目した意見も散見される。
その大半が”高感度に弱い”という見方だ。
設定可能な最高感度が25600にもなるのにこれで”弱い”とは如何に?(笑)。
いや、最高に設定するとノイズ等の発生が凄くなって使い物にならないので実質的に使用可能なのは2-3段下(3200-6400程度)になるんだろうけど、それでもこれで高感度に弱いと言われるなんてねぇ(汗)。

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ソニーが「α9 III」を国内でも正式に発表

ソニーが昨夜遅くのイベントでフルサイズミラーレス一眼「α9 III」を発表し、その後国内でも正式発表した。
それによると発売は2024/01/26で、国内での推定価格は88万円(税込)とのこと、米国での価格(5,999ドル)からみると少し安い価格設定のようだ。
それでも現行機種の「α9 II」の実売価格よりは30万円程度高いが・・・
スペックがもの凄い(世界初のグローバルシャッターセンサー搭載他)から、この価格でも飛ぶように売れてしばらくは品不足が続くことになるんだろうな。

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ソニーが「α9 III」を正式に発表

ソニーが噂されていたフルサイズミラーレス機「α9 III」を今夜のイベントで正式に発表した。
スペックは概ね直前にリークされた通りのようで、センサーは24.6MPのグローバルシャッターセンサーで「Zero distortion」を謳っていて、連写も毎秒120コマとなっている。
価格は同社のフラッグシップ「α1」より500ドル安くなっているが、噂の4500ドルよりはずっと高いな。

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リコーがライブ配信イベントを予告

リコーが「PENTAXちゃんねるLive」でイベントを配信すると予告している。
配信日時は11/26の19:30-20:30で、内容は
・ユーザー×社員「Monochrome」作例バトル
・smc PENTAX-FA 50mmF1.4 Classicについて
・そのほかのお知らせ
・エンディングスライドショー
となっている。
「そのほかのお知らせ」でなにが知らされるのか興味がそそられるなぁ。
もしかして待たれている「K1-II」後継のフルサイズ一眼レフ機に関してもなにか発表があるのかも?

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SONYの「α9 III」は価格据え置き?

海外のサイトでソニーが11/8に”なにか”を発表する予定としていて、その”なにか”は300mmの望遠レンズだとしているが、「α9 III」の可能性もあるらしい。
また、一部のソースからは「α9 III」の価格は4500ドル前後と聞いているとしている。
海外の大きな通販ショップでは現行モデルの「α9 II」が4,498ドルらしいので、この情報が本当なら北米では価格据え置きということになる。
とはいえ、円安もあるので日本国内では価格アップは避けられ無いだろうなぁ・・・

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「EOS R7」が入っていた・・・

市内の中古カメラショップにCanonのミラーレス一眼「EOS R7」が入荷した。
既に買い手が付いたようで注文が出来なくなっている。
チェックするのが遅かったか(汗)。

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富士フィルムが「X-T5」「X-S20」の受注停止をアナウンス

富士フィルムが主力(であるべき)商品の「X-T5」および「X-S20」の両カメラのボディ単体とレンズキットの受注停止をアナウンスしている。
理由はインバウンド向けの需要が大きく供給が追い付かないためとなっている。
本当かなぁ???
実際には海外の販売店には在庫があるところも多いようなので、国内より海外に出荷したほうが円安の影響で利幅が大きくなるから国内向けを減らしているんじゃないのかなぁ?
富士の供給不足は昨日今日始まったわけじゃないので、ネット上では”こんな調子だとユーザーが離れてしまう”なんて声も多いけど、そんなことはメーカーは百も承知の上でやっているんだろうな。
つまり、先細りとまではいかなくても市場の小さくなった日本より海外市場をメインにして、そちらでユーザーを増やせば会社としては利益を増やせると判断したのだと思うな。

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