楽天市場で外付けSSDを探していて見つけたのが下のポータブルSSD。
500GBで4,280円と安く、さらには4TBではなんと6,880円と激安!!!
実際に買った人もいるらしくレビューも書かれている。
表記通りの容量なら私も欲しいけど・・・?
|
|
特にテーマを定めず気楽に書く日記(主に温泉やパソコン、アニメ、カメラに関することになるかな?) リンクはトップページ、個別記事のどちらでもご自由に。写真等の転載は該当記事へのコメント等でご連絡を頂けるとブログ主が喜びます。#記事内の商品紹介等にはアフィリエイト広告を含みます。
楽天市場で外付けSSDを探していて見つけたのが下のポータブルSSD。
500GBで4,280円と安く、さらには4TBではなんと6,880円と激安!!!
実際に買った人もいるらしくレビューも書かれている。
表記通りの容量なら私も欲しいけど・・・?
|
|
ユーザーの一人が使っているPCのストレージの空きが少なくなったのでなんとかならないかとの相談を受けた。
いくつか方法は考えられるけど、先ずは不要なファイルやアプリケーションを削除して空き領域を増やすことがお金もかからず良いんだけど、手間がかかるのと付焼刃的な効果しか得られないのがネック。
外付けのストレージを増設するのもありだけど、モノがノートPCで出張等で持ち歩くことも多いので現実的な解では無い。
となると残るは内蔵ストレージを大容量のものと交換するしかない。
昨今のストレージはM.2フォームのSSDで件のノートPCも2280のサイズのSSDが内蔵されている。
ということで、大容量のSSDを買って貰って、中身はクローンソフトを使って一発コピーでなんとかすることになりそうだな(汗)。
自宅で主に使っているノートPC「ThinkPad Edge E530」はCPUや液晶パネルを換装していて、ストレージもHDDからSSDにしている。
さらにこのノートにはストレージ用としてM.2ソケットがあるので、その内にM.2のSSDに入れ替えて2.5インチベイには容量の大きなHDDでも入れるかな?と考えていた。
ところが、先の記事に書いたVAIO Pro13のストレージに関して調べている内にThinkPad Edge E530のソケットはM.2では無くその前の規格であるmSATAだったということを知った(汗)。
まだM.2のSSDを買っていないけど、もし間違った知識のまま買っていたら使えなくて涙目になっていただろう、危なかったな(汗)。
|
|
仕事場には以前使っていたストレージが何台か余っている。
その中にはSSDを搭載しているのもあるので、外して使いたいなと思うんだけど、I/Fが一般的なPCで使われているSATAではなくSAS(汗)。
コネクタ自体の形状が異なっているのは変換ケーブルもしくは変換アダプタでなんとかなるものの、プロトコルが異なるのでSATAのコネクタにSASのHDD(SSD)を接続しても使えない(逆はOK)。
かといってSASのI/FをPCに増設するとなるとン万円クラスの出費になってしまうので素直にSATAのSSDを買ったほうが得なんだな(笑)。
先日壊れてしまったMOドライブと同じATAPI接続のMOドライブがオークションに出ていた。
動作はするし見たところそのまま手持ちのI/Fに取り付けできそうだなぁ、、、
他にも安く出ているのがあるけど、殆どが動作が怪しいものなので、この機会に手に入れておこうかなぁ?(汗)。
ノートPCに入れるSSDの予備が無くなった。
サブのPCなのでスペックにはそれほどこだわる必要も無いし、下の様な安い製品でも全く問題無いよなぁ(汗)。
|
|
先だって液晶パネルを「ENDEAVOR NJ-5700」から取り出したフルHDパネルに交換した「ThinkPad Edge E530」。
専ら自室でこのブログを書くのに使っているんだけど、休止状態からの復帰に時間がかかるのが気になっている。
これはストレージがHDDのままなのが原因なのでSSDに入れ替えれば速くなる筈。
既にSSDは用意してあるので入れ替えてOSを入れ直せば良いだけとなっているが、その際にOSもWindows10にするつもりでいる。
あー、早いとこやってしまわないとなぁ(汗)。
SEAGATEから「SSHD」の新製品が発売になっている。
「SSHD」というからてっきりsshのdaemonかと思ったが、そんなものが”発売”になるわけがないので良く見ると「SSDとHDDのハイブリッドストレージ」のことだった(汗)。
データセンター等向けのストレージ製品としては以前から販売されているが、今回SEAGATEから発売になったのは3.5インチHDDに8GBのNANDフラッシュを内蔵した個人向けの製品で、価格も2TB品で1万3千円程度、1TB品で1万円程度と安価なもの。
性能的には平均読み込み速度が158MB/Sec、フラッシュメモリ部分の読み込み速度が190MB/Secというもので、HDDより高速化されている(そうでなければ意味が無い)。
アクセス頻度の高いデータを選択的にSSD部分に配置することで全体的なパフォーマンスを上げているということなので、大容量も欲しいし速度も速いほうがいいという人には手ごろな製品かも。
SEAGATE ハイブリッド内蔵HDD [SATA・1TB] バルク品 Laptop SSHD ST1000LM014
amazonだと少々値段が高めだな。
セミナーと言っても自己啓発系(爆)ではなく、コンピュータ関連機材のもの。
前半は製品紹介だったのだけれど、以前にも聞いたことあるので眠くてしかたなかった(実際に途中は寝てた)。
後半は実機を使ってのデモだったので、こちらは面白かった。
うーん、動画を再生しながらストレージの切り離しをしても再生が途切れないんだなぁ、、、と感心してきた。
個人レベルで買えるような代物だけど、ちょっと弄ってみたいなぁ(笑)。
開始早々に携帯に着信があったのには焦ったけど、出るわけにもいかないし・・・・(汗)