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「GQuuuuuuX」を観直した

昨夜の飛行機は出発が結構遅れたので自宅に着くのも当初の予定より1時間以上も遅くなった。
遅れた原因は使用機材の到着遅れと、急遽登場できなくなった客の預かり荷物をコンテナから探して降ろす作業に時間を要したためと説明された。
いや、なんとも迷惑な・・・とも思うが、本人(達)にしてみれば大変なことがあったのだろう。

乗る予定の期待がターミナルに着いたのは定刻の僅か15分前、それから乗客の降機・機内清掃・貨物の積み下ろし等々の作業を行うととても15分では搭乗までは出来ない。
結局、搭乗開始が30分以上も遅れ、搭乗後にドアを閉めてから離陸まで30分以上も要した。
いくら羽田空港が混雑していると言ってもタキシングで30分以上も待たされることは無いので、これは先に書いたように荷物を探すのに時間がかかったため。
それでも機体がエアバスのA350で各座席に個別のモニターがあって映画等を選んで観ることが出来、作品の中に「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」があったのは良かった。
TV版は全話録画して観ているが、劇場では最初のバージョンを一度しか観ていないので、良い復習になったよ。

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第5話を観た

機動戦士ガンダムGQuuuuuuXの第5話を観た。
前回の予告を観た時に感じた疑問等は解消されたな、うん。
でも、期待したセリフは無かったorz
で、次回は・・・うーん、、、、、、、(汗)
いや、ホント、ファーストと被る部分が多いなぁ。

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ようやく観た

先週から放映開始となったアニメ「機動戦士ガンダム GQuuuuuuX」の第1話を土曜日になってようやく観た。
うん、まぁ、劇場で見た本編と同じだな・・・違っていたら劇場公開版の存在意義が無いけどね(笑)。
次回はサブタイトルが色違いになった。
もしかしてその内に”黒”も出てきてZにつながる???

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今夜はいよいよ”GQuuuuuuX”が始まる

今日の夜中(4/7 深夜)から「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」の放送が始まる。
TV(レコーダー等)の番組表にはバラエティ番組(?)と抱き合わせで掲載されていて単独での録画予約が出来ないのが非常に不満だけど、我慢するしかないかな?
来週の第2話からは単独で掲載して欲しいよなぁ・・・

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観てきた、凄かった!

昨夜は久しぶりに映画館に行って「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」を観てきた。
事前情報としてはメインメカのデザインを目にしただけで、内容は全く判らずとにかく”凄い”という評判しか聞いていなかった。
実際に観てみると「思った以上に凄かった」としか言えない(笑)。
こりゃTV放映が始まったら録画必至だな(汗)。

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久々の映画館だな・・・

今日は久しぶりに映画館に行く。
目的は当然ながら映画を観ることで、観るのは話題になっているが内容が判らない「機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-」。
観てしまえば既に観た人と話が出来るようになるので、それが楽しみだ。
映画館に行くのはヤマト2022の第7章以来だから、コロナ前以来だなぁ・・・

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ガンダムの新作

ガンダムシリーズの新作「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」(ジークアクス)がTV放映予定であることが発表された。
庵野秀明氏率いるスタジオカラーが製作に携わり、庵野氏も脚本を手掛けることになるとか。
主人公は前作の「水星の魔女」につづく女性でその女子高生「アマテ・ユズリハ(マチュ)」は黒沢ともよさんが演じることになっている。
どこかで聞いた名前だと思ったら、10年ほど前の18歳の頃に「甘城ブリリアントパーク」「結城友奈は勇者である」等で早くも主要キャラクターを演じていたので記憶に残っていたようだ。
#「宇宙戦艦ヤマト2202」にも「銀河」のクルーとして登場していたらしいが、ちょっと記憶になかった(汗)。

物語は非合法のモビルスーツバトル「クランバトル」に主人公が関わっていくことから始まるようだが、これってまんま「機動武闘伝 Gガンダム」じゃないの?
そういや、”Gガン”は庵野さんをライバルとする島本和彦先生がガッツリ関係している(メインキャラクターデザイン、コミカライズ等)から、今度は庵野さんが脚本で参入することにしたのかな?(笑)

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”無重力”ではなく”無重量”

SNSの投稿で「宇宙では慣性の法則は成り立つのだろうか?」という書き込みがあった。
質問者は文系で高校時代に物理学を履修しなかったのだろう。
答えはもちろん”成り立つ”(ただしブラックホールの事象の地平面の内部のようなところは除く)なのだけど、回答の中には最後に「重力は無くても質量はあるので」と書いているのがあった。
うーん、惜しい!
元々は地球周回軌道上を想定しての質問だったので、重力が無いということは無いので回答としては不適当。
地上で重さ(重量)を感じるのは、私たちの身体に重力が作用して地球の中心に落ちようとするのを地面や床が阻んでいるためで、遊園地のアトラクション(フリーフォール)等で自由落下状態になった場合は浮いている感じはあるが重力は作用している。
もちろん地球周回軌道上でも同じことで、重力が無くなっているわけでは無く周囲の物全てに等しく働いていて差がないから重さ(この場合は重量)を感じないだけ。
なので、よく言われる”無重力”というのは実は”無重量”ということ。
先の回答には”質量”とも書かれているが、その部分は正しいので、「重量は無いけど質量はあるので」と書くべきだった。
”重量”と”質量”の違いに関して、子供の頃に読んだ解説で判りやすいなと思ったのは、
・バネ秤(はかり)で計ったのが”重量”
・天秤秤で計ったのが”質量”
というもの。
バネ秤は対象物が重力で落ちようとするのをバネで支え、その時のバネの伸び(もしくは縮み)で重さ(重量)を測るもので、重力が変動すると測定値も変わってしまう。
それに対して天秤秤は左右の質量が等しい場合にバランスが取れ水平になり、その時の分銅の質量が対象物の重さ(質量)であるので、重力が変動しても分銅にも同じだけの重力が作用するため測定値に変化はない。
初歩的な物理学を習っていればこのことは頭に入っている筈なので、先の回答者も習っていないのかな?
先のSNSでは訂正をしたかったけど、質問の上がっていたグループに参加しておらず書き込みが出来ないんだよね(汗)。

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「水星の魔女」を観終わった

「機動戦士ガンダム 水星の魔女」を先ほどようやく観終わった。
ラストは「その時であった」パターンだったけど、エピローグがハッピーエンドだったので覚悟していたほどでは無かったな。
後日譚も観てみたい気がしてきたよ。

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