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レンジャーズの連勝がストップした

米メジャーリーグ、アメリカン・リーグのリーグチャンピオンシップシリーズ(LCS)第3戦はアストロズが8-5で勝って対戦成績を1勝2敗とした。
レンジャーズは今季のポストシーズン初黒星で連勝は7でストップとなった。
レンジャーズ先発のMaxwell Scherzerは復帰後の初登板だったが、ポストシーズン通算8勝目を飾れず反対に通算8敗目を喫した。

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今日はアストロズが先手

米メジャーリーグ、アメリカン・リーグのリーグチャンピオンシップシリーズ(LCS)第3戦がテキサスレンジャーズの地元Globe Life Fieldで行われている。
敵地で連勝してきたレンジャーズだったが、今日はアストロズが先手を取り三回表までで4-0とアストロズがリード。
ポストシーズン負けなしで7連勝中のレンジャーズについに土が着くか?

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レンジャーズが連勝!

米メジャーリーグのアメリカン・リーグのリーグチャンピオンシップシリーズ(LCS)第2戦が日本時間の早朝に行われ、テキサスレンジャーズが5-4で勝ち連勝とした。
レンジャーズは初回に打者一巡の猛攻で4点を先行、アストロズも二回にアルバレスの今ポストシーズン第5号となる本塁打で1点を返すが三回に1点を追加され再び4点差に。
その後アストロズはアルバレスの今ポストシーズン2試合目のマルチ本塁打となる第6号等で小刻みに点を返すが追いつけないまま試合終了。
レギュラーシーズン西地区2位のレンジャーズが2連勝で地元Globe Life Fieldに戻ることになった。
このまま一気にリーグ優勝を決めるのか、はたまたアストロズが挽回するのか?

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レンジャーズが先勝

米メジャーリーグ、アメリカン・リーグのリーグチャンピオンシップシリーズ(LCS)がアストロズの地元であるミニッツメイド・パークで始まった。
初戦はテキサスレンジャーズが2-0で先勝。
相手の地元での先勝で流れを一気に持って行けるか?
それともアストロズが明日の第2戦で反撃し巻き返すか?

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ア・リーグはレンジャーズvsアストロズに

米メジャーリーグのアメリカン・リーグの地区シリーズは既にレンジャーズがリーグチャンピオンシップシリーズ(LCS)への進出を決めていたが、もう一チームはツインズを3勝1敗で破ったアストロズに決まった。
西地区の1-2位のチームが現地時間で10/15からのLCSでリーグ優勝とワールドシリーズ進出をかけて争うことになった。
ナショナル・リーグはダイヤモンドバックスが地区シリーズでドジャースを破ってLCS進出を決め、もう1チームはフィリーズが2勝1敗とブレーブスをリードしている。

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レンジャーズがLCSに進出!

米メジャーリーグは地区シリーズが行われ、アメリカンリーグ(ア・リーグ)はTexas RangersがBaltimore Oriolesを三連勝で下しリーグチャンピオンシップシリーズ(LCS)に駒を進めた。
RangersはMLB全30球団中World Series優勝経験の無い6球団の一つで、今季初優勝を目指している。
LCSの対戦相手はHouston AstrosとMinnesota Twinsの勝者で、3戦を終了した時点でAstrosが2勝1敗と王手を掛けている。

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大谷が七月の月間MVPに!

メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのブレーブス戦に2番DHで先発出場したが、その試合前にメジャーリーグ機構は七月の月間MVPを発表し、ア・リーグは大谷が選ばれた。
大谷は六月に続き二ヶ月連続の受賞で通算4度目となる。
4度の受賞は自身の持つ日本人メジャーリーガー最多記録を更新するもので、二ヶ月連続は自身が2021年(MVPを取った年)の同じく六-七月に受賞して以来で、それ以前は2012年のジョシュ・ハミルトン(四-五月、2008年の四月-五月にも受賞)とアンドリュー・マカッチェン(六-七月)となる。
複数回二ヶ月連続で受賞するのは前述のジョシュ・ハミルトン以来で、他にはホセ・バティスタが2010年の七月-八月と2011年の四月-五月に連続で受賞していて、少なくとも2000年以降では3人目となる。

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