札幌は朝から曇り空で陽射しは無いものの気温は上がっている。
昨日よりは遅いが11時前に25度を超えて夏日となった。
九月に入ってからの夏日はこれで8回目で平年の回数(7.5回)を上回った。
年間トータルでも89回目となり、観測史上最多だった2023年の91回に迫っている。
大谷は2打席三振
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発出場中。
三回の第2打席まで2打席連続の三振に倒れ快音は聞かれていない。
四回表まで両チームとも無安打、得点はロッキーズが四球で出た走者が犠飛でかえした1点のみで、両先発投手とも無安打投球を続けている。
大谷は1番DHで先発メンバー入り
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は地元でのロッキーズ戦に1番DHで先発メンバー入り。
昨日はマルチ本塁打を放ち、その後は3四球と5打席全てで出塁。
今日もマルチ本塁打で一気に50本の大台に乗せて来ないかな?
今朝は曇り
今朝の札幌は曇り空。
気温も高く朝の最低気温は昨日より2度以上高い20.1度で真夏並み。
予報では日中は晴れ間も出てくるが夕方にはまた雲が多くなる見込み。
予想最高気温は28度で昨日くらいの暑さになりそうだな。
今日は”ヴィクトリーセール”
プロ野球楽天とサッカーJ1のヴィッセル神戸が昨日の試合で勝ったので、今日は楽天市場で”ヴィクトリーセール”が開催されている。
ポイントが通常より2倍多く付与されるのでお得に買い物が出来る。
ちょうど切れかけているサプリがあるので、オーダーしておこうかな?
今日も夏日
札幌の気温は9時過ぎに25度を超えて六日連続今月7回目の夏日となった。
これで九月としては平年の夏日回数(7.5回)に迫り、明日も夏日になれば平年値を超えることになる。
予想最高気温は30度なので、まだまだ上がって暑くなりそうだ。
大谷が2打席連発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのオリオールズ戦に1番DHで先発出場。
前夜の悪夢のような逆転サヨナラ負けを吹っ飛ばすように2打席連続で本塁打を放ち、チームの連敗をストップした。
大谷は初回の第1打席で3球目の外角高めの見逃せばボールというシンカーを捉え、右中間スタンドまで飛ばして今季第47号の本塁打とした。
先頭打者本塁打は今季12本目でチームの最多記録に並んだ。
さらに三回の第2打席では3球目の内角ギリギリのフォーシームに反応、打球はバックスクリーンのすぐ右に飛び込む2打席連続の今季第48号本塁打となった。
これでリーグトップのシュワバーに2本差と迫り、得点も2加えて127に伸ばし2位のソトとの差を18点とした。
その後の3打席は全て四球で出塁し、この日は5打席2打数2安打3四球2打点2得点の成績だった。
チームも大谷の2本の本塁打とベッツの本塁打、相手の失策等で計5点を奪い、投げてはオリオールズ戦初登板となったカーショーが五回まで無失点で六回に二死から連打で1点を失ったものの2失点(自責2)と粘り、ブルペン陣も七回以降を無失点に抑えて5-2で勝ち連敗を5で止めた。
Verstappenがポールトゥフィニッシュで今季3勝目!
自動車レースのF1 GP Round 16 Italian Grand Prixの決勝が日本時間の昨夜行われ、Red BullのMax Velstappenがポールトゥフィニッシュで優勝した。
昨季までのチャンピオンのVerstappenはポールポジションからのスタートで、一時はトップの座をMcLarenのLando Norrisに奪われるシーンもあったが逆転し、その後はトップを譲ることなく差を広げ今季3度目の優勝を飾った。
同僚の角田裕毅は9番グリッドからスタートし、入賞圏内を走行していたものの、同じグループのLiam Lawsonにバトルを仕掛けられターン4で接触されてフロアを損傷、以降はペースを維持できず後退して13位とポイント圏外でのフィニッシュとなった。
今朝は晴れ
今朝の札幌は昨日とは打って変わって青空が広がって好い天気になっている。
気温は下がって朝の最低気温は昨日より3度低い17.8度、これでも平年よりは高いけど秋らしい涼しい朝になっている。
予報では今日は一日晴れで雨の心配は無さそう。
予想最高気温は昨日より5度高い30度。
九月に真夏日は珍しい(平年の真夏日回数は0.6回)が、今日は暑い日になりそうだ。
ファイターズが三連敗orz
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは敵地でのオリックス三連戦の最終戦に臨み、2-3で敗れこのカード三連敗で終わった。
今季の大阪ドームでの最終戦ともなったこの試合では是非とも勝って首位のソフトバンクに追いすがる必要があったが、終わってみれば連夜の逆転負けで三連戦三連敗だった。
今季中盤まで首位争いをしていたとはいえ、その後は優勝戦線から脱落したチーム相手にこの体たらく。
今の若手中心のチームに優勝争いのプレッシャーはきついのだろうか?
