丸16年

このブログを開設したのが2008年の10/26でそれから17年近くが経った。
当初は毎日は更新していなかったが、翌2009年の7/28からは一日も欠かさず更新していて、気付けば丸16年が経過していた。
自分でも長続きしているものだと思うな。
これからも続けていくつもりで、更新が止まるのは死ぬ時かな?(笑)

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晴れてきた

札幌は朝から曇り空で、昼前後には雨が降った。
それでも15時を回ってからは青空が広がって陽射しが戻ってきて好い天気になってきた。
気温も正午までの最高気温は10:37に観測した28.4度だったが、16時には28.6度を観測してこれを更新、体感的にも暑くなってきた。
今も上がりつつあるので、もしかしたら予報通り30度まで上がるかも?

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大谷が決勝の二塁打!

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッズ戦に2番DHで先発出場。
1-1の五回に勝ち越しの2点二塁打を放った。

大谷は初回の第1打席で右翼に弾丸ライナーを放ったが、惜しくもファール。
この打席では二塁へのゴロを放ち本人はアウトになったが、二塁走者のベッツは三塁に進み、テオスカーヘルナンデスの適時打でドジャースが先制した。
第2打席凡退の後の第3打席は一死一三塁の場面で中堅右を超える当たりを放ち、三塁走者のロハスと一塁走者のベッツが生還、打った本人も二塁まで進み、ドジャースが勝ち越した。
第4打席は四球を選び、フリーマンの適時打で生還し1得点を記録。
この試合は5打席3打数1安打2打点1得点の成績で、今季の得点はメジャー最速で100に到達しシーズン151得点ペースとなった。

ドジャース先発の山本由伸は初回一死から2安打と四球で満塁の危機を迎えたものの、内野ゴロの間に1点を失っただけで切り抜け、その後は二回から七回まで2安打1四球、毎回の9奪三振と好投し今季9勝目を挙げた。
最終回のマウンドには故障者リストから復帰したトライネンが登ったが、1点を失い5-2とされ四球で二死満塁となったところで降板。
一発出れば逆転サヨナラという場面だったが、ドレーヤーが最後の打者を打ち取りドジャースが辛くも逃げ切り連敗を2でストップした。

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今朝は曇り空

今朝の札幌は昨日同様に曇り空。
気温も少し低くなり朝の最低気温は昨日の朝より1度低い22.9度。
低くなったとはいえ平年よりは3度も高い。
予報では今日は一日曇りで雨の降るところもありそう。
予想最高気温は30度で真夏日になるかもしれないな。

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今日も真夏日にはならず

今日の札幌は朝から曇りで、午前中と午後に一時的に雨が降った。
気温もあまり上がらず、最高気温は昨日より2度近く低い27.6度で真夏日にはならなかった。
これで二日連続で真夏日にならなかったけど、予報では明日以降は30度以上が連続するので、暑さが戻って来そうだな(汗)。

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ファイターズの連勝がストップorz

プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨日地元のエスコンフィールドHOKKAIDOで千葉ロッテと対戦。
延長戦の末4-5で敗れ球宴前からの連勝が4でストップした。
先発の伊藤は七回を被安打5の10奪三振無四球と好投したが、四回に打たれた3点本塁打が痛かった・・・

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大谷がマルチ安打もドジャースは逆転負け

米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手は敵地でのレッドソックス戦に2番DHで先発出場。
7試合ぶりとなるマルチ安打を放つもチームは3-4で逆転負けを喫しカード負け越しとなった。

レッドソックスの先発は昨年のワールドシリーズで最後の打者を三振に打ち取り両手を広げたウォーカー・ビューラー。
大谷は初回の第1打席で四球を選び出塁。
三回の第2打席では中堅右へ抜ける安打を放ちビューラーからの初安打を記録、その後のフリーマンの押し出し四球につなげた。
さらに四回の第3打席でも一二塁間を抜ける右前安打を放った。
その後の2打席は三振と左飛でこの日は4打数2安打だった。

明日からはシンシナティでのレッズとの三連戦。
まだ本塁打を放ったことの無いGreat American Ball Parkで初の一発を期待したい。
#その後は1日空けてのレイズ戦で、今季の暫定本拠地であるGeorge M. Steinbrenner Fieldは過去に出場したことが無く、ここでの一発も期待したいな~。

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Piastriが優勝、角田はポイント獲得ならず

自動車レースのF1 GP Round 13 Belgian Grand Prixの決勝が日本時間の昨夜行われ、McLarenのOscar Piastriが逆転で優勝を飾った。
Spa Weatherの中でセーフティカースタートとなり、2番グリッドからスタートしたPiastriは1周目で同僚のLando Norrisをパスし、そのままレースをリード。
Norrisはドライタイヤへの交換タイミングが1週遅れたこともあって数秒差のままレースが進行、コーナーのアプローチでタイヤをロックアップさせるミスもあってPiastriに迫ることも出来ずに2位でフィニッシュした。
3位はFerrariのCharles Luclercで表彰台をゲット、昨年まで選手権四連覇中のMax Verstappenはグリッド通りの4番手でのフィニッシュでランキングトップのPiastriとのポイント差が81に広がり、五連覇達成は困難な状況になった。
予選で久々にQ3に進出し移籍後最上位の7番グリッドからスタートしたRed Bullの角田裕毅は序盤はグリッド通りの7番手を走行していたが、ドライへの交換が希望より1周遅れタイムを大幅に失い順位も大きく下げた。
終盤まで10番手のPiere Gasleyを追いかける展開になったが、ウェットコンディションに合わせてダウンフォースを強めたセッティングが裏目に出てトップスピードが乗らず、最終ラップで2台に抜かれ13位でのフィニッシュでポイント獲得はならなかった。
レースの談話でピットイン遅れで5つはポジションを失ったと話しているので、その通りなら8位入賞も可能だったということになる。
実際、Hamiltonが早めにドライ(ミディアム)に交換しウェット勢に対してオーバーテイクショーを見せたことを考えると2ラップ早く交換しても良かったかも?

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