今日の札幌は朝から気温が高かったが、昼間は晴れ間もなくそれほど気温は上がらず最高気温は29.9度で連続真夏日は4日で途切れた。
それでも暗くなってきても気温の下がり方は緩やかで19時になっても29度以上あって高めの湿度も影響してか蒸し暑さは残っている。
明日朝の予想最低気温は25度なので、もしかすると2夜連続の熱帯夜もあるかも?(汗)
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ファイターズ連敗orz
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOでオリックスと対戦。
2カード連続の勝ち越しがかかった試合だったが、先発が初回から4点を失いリリーフ陣も殆どが失点し2-9で敗れて昨日に引き続いての連敗を喫した。
知り合いが観に行っていたので勝つ姿を見せて欲しかったけど駄目だったなぁ・・・
真夏日ならない?
今日の札幌は朝の最低気温こそ今年最高の26度で2年ぶりの熱帯夜となったが、その後はあまり気温が上がらず真夏日になっていない。
正午過ぎまでの最高気温は11時過ぎに観測した29.7度でその後はその近辺を行ったり来たりしていて陽射しが無いせいもあって昨日よりは暑くない。
11時の予報では予想最高気温は朝の時点より1度下がったものの、それでも32度なので午後からはまだ上がって暑くなるのかな?
今夜遅くにみずがめ座δ南流星群が極大
みずがめ座δ南流星群が今日7/30の深夜から明日未明にかけて活動が極大となり見頃を迎える。
極大時刻は3時過ぎと予報されているが、札幌では明るくなり始めているのでもっと早くが最適かも。
問題は天候で、札幌近辺では今夜は雲が多くなりそうなので条件は悪くなりそうだ。
大谷が両足の不安を払拭
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのブルージェイズ戦に2番DHで先発出場。
前日の試合の絶好機に両足のけいれんを理由に代打を送られ不安視されていたが、そんなことは関係ないよとばかりに先発メンバーに名前を連ねた。
その大谷は三回の第2打席で右中間への打球を放ち、あわや抜けそうな辺りを相手右翼手がスライディングキャッチ。
すぐに二塁へ返球するも大谷は俊足を飛ばして余裕で二塁打とした。
この走塁で足には何も問題ないことを周囲にしらしめて不安を払拭してくれた。
その後の打席では好機で2打席連続の申告敬遠で出塁、結局第1打席に受けた死球も含め5打席2打数1安打2四球1死球で打率は.302となっている。
試合は投手陣が崩壊したエンゼルスが1-6で敗れワイルドカード争いをしているブルージェイズ戦に対して連敗を喫した。
熱帯夜orz
札幌は昨日の最高気温が今年最高の34.4度でとても暑かった。
夜になってもなかなか気温が下がらず、今朝の最低気温は26.0度で2021/8/8以来ほぼ2年ぶりに”熱帯夜”となった。
札幌で熱帯夜になるのは観測史上10回目で、このまま今夜になってもこれ以上下がらなければ最低気温としては七月の観測史上2位タイの高い”最低気温”となる。
空は雲で覆われていて陽射しが無く、気温もまだ28度くらいまでしか上がっておらず8時までの最高気温は0:01に観測した28.2度。
ただし湿度が高いので札幌らしからぬ蒸し暑い朝となっていて汗が引かないよ(汗)。
予報では今日は曇りで昼前後にかけて雨になるところもありそう。
予想最高気温は昨日よりは低いけどそれでも33度と高いので、真夏日待ったなしかな?(汗)。
ファイターズの連勝がストップ
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは地元のエスコンフィールドHOKKAIDOでオリックスと対戦。
昨日は完封で勝ったが、今日は先発の伊藤が三回までに4点を失い早々と降板。
四回以降は中継ぎ陣が踏ん張って無失点だったが、打線が3点しか返せずに3-4で惜敗、連勝は3でストップした。
今日も暑かった
今日の札幌は朝から気温が高く、7時半には早くも真夏日になっていた。
その後も気温は順調に上がって正午前には昨日の最高気温(33.7度)を超えて今年最高をまたまた更新した。
最高気温は34.4度で、これは七月の観測史上10位タイとなる記録(最高は2000/7/31の36.0度)。
とにかく暑くて自宅から脱出して冷房の効いたショッピングセンターに行って涼んできたよ(汗)。
夜になっても暑いままで、21時の気温が平年の最高気温より2度以上も高い29.2度もある。
今夜は寝られるのだろうか?(汗)
ファイターズが完封で3連勝!
プロ野球の北海道日本ハムファイターズは昨夜地元のエスコンフィールドHOKKAIDOでオリックスと対戦。
楽天に連勝して勢いに乗ったのか先発の上沢が八回まで無失点の好投、九回は池田が三人で締めて継投での完封勝利。
地元では7/2以来の白星となった(というかそんなに勝っていなかったのか!)。
大谷が2試合連発!
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスエンゼルスの大谷翔平選手は敵地でのブルージェイズ戦に2番DHで先発出場。
前日のタイガースとのダブルヘッダー第2戦では”けいれんのため”途中交代となったが、今日は無事に先発出場。
その第1打席で初球をいきなり右翼席のアッパーデッキ手前のフェンスまで飛ばし今季第39号の本塁打とした。
大谷の本塁打は前日から3打席連続となりこれは自身初。
さらに第3打席では第2打席で三振に打ち取られたスプリットを左翼前に”軽打”して運び2試合連続のマルチ安打を記録、打率は.301と再び三割に乗せた。
ただし、エンゼルスの得点はこの1点のみで試合は1-4で逆転負けで連勝は4で止まった。
また大谷は3点ビハインドの九回の一死満塁の絶好機に「両ふくらはぎのけいれん」で代打を送られ退いたのがきにかかる。
さすがに疲労が溜まってきているのだろうなぁ、、、9年前の”ムネリン”のインタビューを参考にバナナを食べると良いかも?
