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飛んでた飛んでた

今日は「第29回札幌航空ページェント」の事前訓練で12:10~12:40の予定でブルーインパルスが飛行することになっていた。
近くまで見に行こうかとも思ったんだけど、急遽病院に行くことになり、ちょうどその時間帯は車に乗っていた。
自宅よりは丘珠空港に近いところまで行くことになり、時折エンジン音が聞こえていた。
信号待ち等で止まった際には時々上空を飛行するT-4の編隊を見ることが出来た。
カメラも持っていたんだけど、残念ながら出番は無しorz
それでも結構近くを飛んだときもあったので、見れて良かったなぁ。
実はT-4ブルーの飛行を生で見るのは初めてだったりする(汗)。

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丘珠近辺も捨て難い・・・

今日は天気が良くて暑くなりそうなのでビアガーデン日和なんだけど、丘珠空港(札幌飛行場)付近も捨て難い。
というのは明日予定されている「第29回札幌航空ページェント」に備えて前日の今日は予行飛行が予定されているため。
基本的に当日と同じ時間帯に予行飛行が予定されているので、目玉のブルーインパルスが12:10-40に飛ぶ筈。
同じ札幌でも自宅からは見えない(機体によっては音は聞こえる)ので、近くまで行って見ようかな?

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ファイターズ、四連勝!

昨日札幌ドームで行われた北海道日本ハムファイターズ対東北楽天の第13回戦は、ファイターズが2-0で勝ち四連勝を飾った。

先発した有原が被安打6、四死球2と不安定な投球ながらも七回まで無失点で相手打線を抑え、宮西-マーティンのリレーで逃げ切った。
打線は四回にレアードの適時打と市川の内野ゴロで2点をあげ、この2点を投手陣が守りきった。
有原はこれで自身5連勝でリーグトップとなる2年目で初の10勝目(3敗)、防御率も1.61まで上がりこちらもリーグトップ。
ソフトバンクの和田とロッテの石川歩が揃って勝って10勝目をあげたので、有原の単独トップとはならなかったが、二年目の成績としては立派!
この調子で大谷と投手部門のタイトル争いをして欲しいね!

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ホント、暑くならないな

今日の札幌の最高気温は25.5度で、7月に入って10度目の夏日となった。
それでも今年の最高気温は5月に記録した29.7度でこれを超える日が未だに無い。
つまり、今年は真夏日がまだ1回も無いのだ。
過去に真夏日が0だった年もあるけど(直近では2003年とか2001年)、もしかしたら今年もそうなるのかな?

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もうすぐ7年

このブログを書き始めたのが2008年の10月26日。
当初は思いついた時にしか書かなかったけど、翌2009年の7月28日からは毎日書いていて、今年の7月27日で丸7年となる。
我ながら良く続いているもんだなぁ・・・

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ファイターズ三連勝!

帯広で行われた北海道日本ハムファイターズ対東北楽天の第13回戦は、ファイターズが9-3で逆転勝ちし三連勝を飾った。
ファイターズは五回に楽天に逆転されたが、その直後の五回裏に中田の適時打で同点に追いつくと、大谷が11号3点本塁打を放ち逆転。
さらに相手の失策で出塁したレアードを二塁に置き岡が適時打を放ちこの回一気に5点を取り7-3とした。
その後も七回と八回に1点ずつを加え、最終的には9-3で勝利した。
ファイターズ先発の吉川は五回途中で球数が96球に達し降板し、後を受けた白村も適時二塁打と本塁打を打たれこの回2点を奪われ逆転されたが、この回の楽天の攻撃は先頭打者から五人連続で出塁したにもかかわらず僅か2点しか取れなかったというのも珍しい。
しかもその5安打の中には二塁打と本塁打が含まれているにもかかわらずだ。
先頭から順に、安打-安打-二塁打-本塁打-安打で僅か2点とは・・・
これは楽天の走塁ミス等が重なったことによるもの(二人目が二塁を欲張って走塁死、適時二塁打を打った三人目も次打者の打席で盗塁死で走者無しになったところで本塁打が出た)。
これが無ければ4点は失っていたところなので、ファイターズにとっては助かった。

この日の勝利で貯金を今シーズン最多の20とし、また7月に入ってから11勝1敗(中止1試合を含む)で、残りが9試合なので早くも月間の勝ち越しを決めた。
この調子で勝ち進んでソフトバンクを抜いて首位に出て欲しいね!

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航空祭の季節だなぁ

北海道ではこの時期各所で航空祭が予定されている。
今週末の7/24は札幌飛行場(丘珠空港)で「第29回札幌航空ページェント」、来週7/31は滝川市で「サマースカイフェア2016」が、さらにその翌週の8/7には道内で最も大きな航空基地である航空自衛隊千歳基地で「千歳基地航空祭 2016」が開催される予定。
「札幌航空ページェント」と「千歳基地航空祭」はかなり前に行ったことがあり、とても楽しかった。
16年(?)前に「札幌航空ページェント」に行った時は行きの地下鉄に乗ってからデジカメにメモリーカード(CF)を入れ忘れているのに気付いたと言う(汗)。

今でも行きたいんだけど、ほぼ一日中屋外にいることになるので、妻子を連れて行くのは気が引けてちょっと行けないなぁ、、、
せいぜい前日の練習飛行を近くに見に行く程度かなぁ?

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なんだろう?この鳥は???

RSRの会場を見に行った時、ボヘミアンガーデンの予定地に普段見掛けない鳥がいるのが目に入った。
ぱっと見たところキジに見えたが、ちょっと距離があったが一眼レフには望遠レンズを付けていなかったのでコンデジで写真を撮って後で調べてみることにした。

RSR会場で見かけた鳥。

RSR会場で見かけた鳥。

後で調べてみたらキジの仲間のコウライキジのようで、首の回りが白いのでオスと思われる。
北海道には元々キジは住んでいなかった筈なんだけど、人為的に放鳥されたのが野生化したらしいね。

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プロ野球オールスター第二戦

プロ野球のオールスター戦の第二戦が今夜行われた。
試合結果は5-5の引き分け。

私が夕食後にTVのチャンネルを生中継の局に合わせると、CMに続いて画面に映ったのは北海道日本ハムファイターズの大谷の後姿。
ちょうど五回の表のパシフィックリーグの攻撃が始まるところで、その時のスコアは3-0でセントラルリーグがリード(開催球場が横浜スタジアムなのでセ・リーグの主催試合扱いだけど指名打者制)。
ところが大谷が初球をいきなり叩くと、打球は左中間スタンドに飛び込む自身オールスター戦での初本塁打となり、パ・リーグが1点を返す。
続くレアードも左中間への二塁打で出塁し、次の浅村が右翼スタンドへ特大の2点本塁打を放ち一気に同点。
七回の表に大谷が三遊間を抜く安打で出塁、その後二塁まで進み二死二塁のチャンスに今宮が放ったのは投手後方への飛球。
これをセ・リーグ内野陣が取りにいけず幸運な内野安打となり大谷が生還し3-4とパ・リーグが1点リード。
その裏にセ・リーグが2点を取って5-4と逆転すると、八回の表に二死一二塁のチャンスでこの試合4打席目が回ってきた大谷が右翼前へ適時打を放ちパ・リーグが5-5に追いついた。
その後両チーム無得点で規定により延長戦が無いため引き分けとなった。
注目のMVPはこの試合の出場選手の中で唯一3安打を放ったファイターズの大谷が選ばれた。
この日の大谷は第一打席こそ三振だったようだが、私がTVをつけてからは本塁打(打点1、得点1)-安打(得点1)-安打(打点1)の大活躍なので、順当かと。
投手としてオールスターに選ばれた大谷だけど、右手の指のマメがつぶれた影響で投手としては出場できなかったが、打者として大活躍をしてくれた。
この調子でペナントの後半戦も頑張って欲しいね!

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こ、こんなものまで出るのか?!

amazonで”宇宙エース”を探していたら、下の商品が出て来てびっくり。
電エース刑事 [DVD]
B01H184QEE
川崎監督、まだまだこのシリーズを作っていたのね、「日本以外全部沈没」の劇中劇で見かけた程度だったけど(汗)。
主演が「宇宙刑事シャリバン」の渡洋史というのが凄いなぁ、シャリバンの主人公は”伊賀電”だから”電”つながりではあるな(笑)。

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