スマートフォンゲームの「Fate Grand/Order」は今日2/28の13時からメンテ作業に入っていて18時(予定)までプレイできない。
既にアプリの更新は可能になっているので、早い内に更新を終わらせて18時のメンテ明けを待つのが吉かな?
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今年最高!
今日の札幌は朝から晴れて気温も上がり続けている。
9時にはプラスの4.9度まで上がり、その後も上がって9:20にはプラスの6.2度と今年最高の気温を観測。
その後もさらに上がって9:49にはプラスの7.9度と三月末並となっている。
この後も上がる見込みなので、予想最高気温の10度にどこまで近づくのかな?
今朝も晴れ
今朝の札幌も昨日同様に青空が広がって好い天気になっている。
気温は高く朝の最低気温は三月下旬並みの氷点下0.7度辛うじて冬日となった。
未明から早くもプラスになっていて、7時過ぎにはプラスの3度を越えている。
予報では今日は夜まで概ね晴れで雪の心配は無さそう。
気温は季節外れの高さで、予想最高気温は四月の上旬から中旬並みのプラス10度で平年を8度も上回る予想となっている。
この高温と陽射しで今日も雪融けが大いに進みそうだな。
午後からは曇ったなぁ
今日の札幌は朝から晴れていたが、午後になって雲が多くなってきた。
14時頃にはすっかり青空が見えなくなって陽射しも無くなった。
一時的なものかと思っていたが、その後は一向に晴れることも無いままだ。
予報は明日は晴れる見込みで気温も上がり、予想最高気温は四月半ば並みの11度!
こりゃぁ明日は雪融けが進んで道路が水溜りで凄いことになりそうだな。
大谷が”今季第1号”
米メジャーリーグ、ロスアンゼルスドジャースの大谷翔平投手はキャンプ地アリゾナ州グレンデールで今季2度目となるライブBPを行なった。
2セットを行ない37球中14球をスイング、1セット目の9球目をバックスクリーン右に”今季第1号”を放り込んだ。
スイング後にバットから離した左手を振り払うような動きが気になるが、調整は順調に進んでいる様だ。
ロバーツ監督は28日(日本時間3/1)に行うエンゼルスとのオープン戦に出場させると明言している。
早くもプラスになった
今日の札幌は昨日に比べて朝の気温が低く最低気温は朝としては二日ぶりに0度を割り込む氷点下2.5度だった。
それでも8時過ぎには0度を上回り9時過ぎにはプラスの1度ちょうどまで上がっている。
陽射しがあるので日向では雪が融け始めているだろうなぁ。
今朝は晴れ
今朝の札幌は北の方に雲は見えるがその他は青空が広がって好い天気になっている。
気温は少し下がっているが、それでも平年よりは高くなっている。
予報ではこの後も晴れで雪の心配はほぼ無さそう。
予想最高気温はプラスの3度で平年より1度ほど高く、日中は陽射しも期待できるので日向の雪は融けて減りそうだな。
冬日にはなっていた
札幌は昨日から今朝まで気温が高い状態が続いていたが、日が昇ってから気温が下がっている。
2時前にはプラスの4.8度まで上がっていた気温は10時を過ぎて0度を下回り冬日になった。
その後は上がって16時までの最低気温は10時過ぎに観測した氷点下0.4度だけど、16時にはプラスの0.3度まで下がりその後も下がっているのでもっと低くなるかも?
予報では明日朝の予想最低気温は氷点下3度なので、夜にはもっと下がりそうだな。
「2024 YR4」の衝突確率がほぼ0に
NASAとESAは小惑星「2024 YR4」が2032年に地球に衝突する確率がほぼ0%になったと発表した。
NASAによると0.0017%、ESAの推計では0.002%ということで、地球に衝突する可能性はほぼ無くなり、トリノスケールも最低の0となった。
先だっては3.1%まで上がっていたので質の悪いマスゴミ達は不安を煽る記事を発表していたが、今後はどう報道する(無視する?)のだろうね(笑)。
”満票”の大安売りでは無いだろうが(汗)
米メジャーリーグでは毎年両リーグからシーズン最優秀選手(Most Valuable Player:MVP)を選出している。
1931年からは全米野球記者協会が所属記者の投票で選出して表彰することになっており、毎年二人が受賞するのだけど、全員が1位票を入れる所謂”満票”での受賞はこれまで23回あった。
最初は1935年のハンク・グリーンバーグで、翌1936年にもカール・ハッベルが満票で受賞している。
その後は1953年のアル・ローゼンまで途絶えていて、20世紀での満票受賞は1997年のケン・グリフィー・ジュニアまで14人(14回)となっている。
21世紀に入り最初に満票だったのは2002年のバリー・ボンズで自身5回目の受賞で初の満票となった(前年にはシーズンMLB記録となる73本塁打を放ちながらも満票では無く、MLB最多7度の受賞で満票はこの年のみ)。
その後はアルバート・プホルス(2009)、マイク・トラウト(2014)、ブライス・ハーパー(2015)と続き、15年で4回もあった。
そして2021年には大谷翔平が二刀流で活躍し日本人としては初めて満票で受賞、翌2022年は逃したものの2023年にふたたび満票で受賞しMLB初の満票での複数回受賞という快挙を達成すると、2024年にロスアンゼルスドジャースに移籍すると投手としての登板はしなかったものの、DH専任ながら2年連続満票での受賞(MLB史上初)となった。
また2023年はナ・リーグでもロナルド・アクーニャ・ジュニアが、2024年はア・リーグでアーロン・ジャッジが満票で受賞し2年連続で両リーグとも満票で受賞となった。
大谷は通算3度の受賞が全て満票で、これは過去にどんな選手も記録しておらず、複数回受賞ですら34人しかいないうえ、両リーグでの受賞もフランク・ロビンソン(1961,1966)以来史上二人目の快挙だ(連続した2年での両リーグ受賞は史上初)。
今季は投手として復帰する予定となっているので、怪我さえなければ今年もMVP受賞の可能性が高く、そうなればバリー・ボンズの7回に続く単独2位の記録となるので今季のプレーに期待したいと思う。
